研修講座に参加できてよかった

 愛知の研修講座より無事に帰ってくることができました。
行って良かった!この一言に尽きます。
初めから終わりまで、泣き通しの吐き通しでしたが、本当の自分に戻れたような氣がします!3日目の夜に会長ともお話をさせていただき、「あなたが氣を感じやすいのは母方からの遺伝だ」と言われ、「お母さんもおばあちゃんも氣を感じるタイプであなたが苦しんだようにお母さんも苦しんでいた」と、教えてくださいました。
「その辛い中ででもご飯は作ってくれていたでしょ」と。
生きている間に自分の中で母を許すことができないかもしれないと思っていたのですが、話を聞いて、最終日、母を許せることができました。
自分の中から、母への憎しみや憤りが軽減され、少し心が軽くなったような氣がします。
研修講座へ行き、一番の目的が果たされて、こんなにも心が穏やかに過ごせるとは思いもしませんでした。
会長をはじめ、たくさんの会員さん、スタッフの皆様に支えられ、後押しされて過ごせた4日間は本当に感謝ばかりを感じる日々でした。
これから研修講座へ行った成果を出せるように、真剣に真氣光に向き合って取り組み、プラスでいられるように充電をしっかりできたらと思います。
本当に研修講座に行けて良かったです!ありがとうございました!m(__)m
(Nさん)
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愛知の研修講座、最高!!

 4月26日(金)~29日(火)、愛知県豊田市の笹戸温泉での研修講座に参加させていただきました。
今回は場所が変わり、静かな山間の温泉地。
部屋の窓から外を眺めると、山々の鮮やかな緑が間近に迫り、眼下には矢作川のゆったりとした澄んだ流れが・・・と、旅行気分も味わえる素晴らしい環境でした。
研修講座参加が4回目となる私は、研修の雰囲気にも慣れ、余裕をもって一日一日を有意義に過ごさせていただくことができるようになりました。
そればかりか、今回はこれまで以上に色々な方とお話しすることができ、そこから多くのことに気づくことができました。
そして、最終日には「楽しかったー。」という思いが心の底から湧きあがってきたのです。
自宅に戻ってからも、疲れを感じることもなく、心も体も元気いっぱいで、たっぷりと氣の充電ができたことを実感しています。
これもひとえに、素晴らしい場所を探してくださった中川会長、研修講座を支えてくださった奥様、先生方、スタッフの方々、そして約40名の参加者の皆さんのお蔭だと感謝の気持ちでいっぱいです。
愛知の研修講座、最高でした。
また来年も参加したいと思います。
ありがとうございました。
(ペンネーム ポジティブさん)
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花粉症が今年はパス!

 今年も花粉がたくさん飛び散り、辛かった方も多いと思います。
私も影響を受けやすいので少し不安でした。
特にあの目が痒くてたまらない時の辛さ・・・もう、目玉を取り出して洗ってしまいたい気持ち・・・経験された方はお分かりだと思います。
それが今年は多少クシャミや鼻水が出たりはしましたが、その目の辛さは無し!特別な防備どころかマスクも全くしてませんでしたのでビックリです。
ただ、考えると今年に入ってから、体の他の部分が調子悪く、ハイゲンキや氣のグッズなどから今までになく真剣に氣を受けたりしていました。
負担が来やすい関節部分等には常に氣のサポーターを付けたり、スポットチタンシールを貼りまくったり・・・。
そんな風にして氣の充電が増えたことで自然治癒力や抵抗力が普段よりグーンと上がり、花粉症から救われたのかな・・・と、とにかく有難い今年の春でした。
(ヒーちゃんさん)
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孫にミニスティックヘッドCタイプをプレゼント

 東京の孫が高校生で来年受験するので「ミニスティックCタイプを大事にするならプレゼントするよ」と言うと、喜んで持つとの事でしたので、早速送って頂きました。
お守り代わりに持っています。
氣が分かると言っているので何より嬉しいです。
もう1人の小学生も、受験があるので、大事にするならと、同じCタイプを渡したら、机の上にいつも置き、不思議そうに眺めていました。
その後ものもらい(目のでき物)が出来て、当てていたら驚くほど早く治り、氣を感じているようです。
氣を信じ、強く自分達の目標に向かって進んでくれる事を願っています。
(Mさん)
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父にも光を送り続けたいと思っています

 2月の神戸の研修講座は、私にとってとても良かったと思います。
私の亡き主人と父に会いたくて行ったのですが、主人は残念!娘の方に出てしまいました。
でも自分の今までの事を悔いて、光の世界から私達を見守ると言ってくれたそうです。
残念な事に父は出てきてくれませんでした。
私は心が穏やかだったり体調が良い時はなんともないのですが、時々落ち込む事が有り、その度に父の事で苦しんできました。
父との不愉快な思い出ばかりが浮かんで腹立たしく思っていました。
研修会で内観法等を受け入れ、今のままではいけないんだと思って、購入してきた「真氣光DVD」を毎日何回もかけて、スティックヘッドで氣をあてていたら、気持ちがだんだんと変わってきて「父も苦しかったんだ。お父さん有り難う」と言う想いが込み上げ涙が出ました。
他の講習会にも参加して、頭では父を受け入れ感謝しなければいけないと解っていたのですが、今度ばかりは腑に落ちました。
父は光の世界に逝けたかどうか、今どうしているのか?
沢山光を送り続けたいと思っています。
(Nさん)
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ハイゲンキ講座を続けてほしい!

 東京センターで開催された「ハイゲンキの使い方講座」に参加した。
中川会長に直接お話を伺いながら、実際にハイゲンキを手にして「実習」できたのがとてもよかった。
「なるほど」と思える使い方は、すぐに生活の中に取り入れることができた。
そして、期待していなかったのに、会長の氣光の時間があったのはうれしかった。
以来、さらに自分の周りに光があふれているような気がする。
それも、フワフワした感じではなく、しっかりと落ち着いた安心感のようなものだ。
たまにこのような講座をやっていただけると有難いです。
(ペンネーム ぺんちゃんさん)
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毎日の朝7時・夜10時の氣の時間の気づき

 毎日の朝と夜の真氣光の時間に、出来るだけ宇宙をイメージする様に意識しています。
宇宙をイメージすると、身体の調子が良くなり、「もっと心を広く大きくもたなければいけない」“宇宙のように広く大きく”と思うようになり、小さいことにこだわっている自分の弱さに気づきます。
研修講座で龍村先生が、「狭い範囲で物事を考えるからストレスがたまる」とおっしゃっていました。
呼吸を整え、物事を良く良く考えて行動することの大事さを研修講座で分かり、毎日の朝と夜の真氣光タイムで自分の心の成長をめざすことを心がけています。
最近は体調も良く、バランスが身についてきました。
ありがとうございます。
(Aさん)
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ハイゲンキ・ミニにぞっこん!

 キャンペーンにのせられて(?)、以前から気になっていたハイゲンキ・ミニを購入しました。
名前を刻印いただくのに少し待ちましたが、その間もすでにエネルギーが届いている感じがしました。
自分の名前が入った、オンリーワンのハイゲンキというのが、なんだかうれしい。
ミニスティックヘッドと共にいつも携帯しています。
眠るときもそばに置いていますが、最初の一週間くらいはかなり激しく寝返りをうっていたようです。
が、それもおさまり、日々様々な「事件」が起こりますが、なぜか心穏やかで、迷いみたいなものがなくなってきたような気がします。
音氣をBGMに、本を読むスピードも速くなりました。
ハイゲンキ・ミニを持ってから、今まで以上に真氣光を実感できているようです。
(ペンネーム ペンちゃんさん)
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愛知の研修会場に下見に行ってきましたー

 愛知の研修講座開催まで1か月をきりました。
今回は開催地がこれまでとは変わり、山の中で交通の便も良くないとのことで、車を運転していくつもりの私は当日遅刻しないようにと下見に出かけました。
主人が休みの日に運転してもらい、私は目印をチェックしながらのドライブ。
天気も良く、目的地に近づけば近づくほど、自然豊かでわくわくしてきました。
自宅から1時間半ほどで会場となる場所へ到着。
静かで、澄んだ空気と穏やかな川の流れにしばし日常を忘れるほどでした。
“ここで4日間お世話になります。お願いします。・・・”と心の中でご挨拶して、これで一安心と、また来た道を逆戻りしました。
主人は氣とか見えない世界に関心がありませんが、大事な休みの日に、私の頼みに付き合ってくれたことに感謝しています。
4日間家を空けることにも、文句も言わず快く出してくれ本当に有難い限りです。
研修講座では、家族に感謝しながら、家族の分まで氣の充電をしたいと思っています。
よろしくお願いします。
(Yさん)
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12年間皆勤で卒業できました!

 新学期、入学、進級のシーズンですが、私の姪も、この度、無事高校卒業し、大学入学となりました。
この娘は、小学校、中学校、高校までの12年間、皆勤での卒業となりました。
親の転勤に伴って幾度か転校もあった上での、無遅刻無欠席の卒業だったこともあり、地元新聞社から「思い出の通学路」というタイトルで取材を受け、全身の写真とコメントが掲載されました。
卒業に花を飾れたと、本人も家族も喜びの出来事でした。
皆出席できる健康と環境に恵まれたことが何より感謝です。
思い返すに、私が真氣光会員になって、しばらくして弟が、腰痛を患ったことを契機にハイゲンキを持ちました。
姪っこが2歳の時でした。
その時から、家族会員だったわけで、見えないですが、光のサポートをしっかり受けられ、これまで健やかに成長できていることに改めて感謝の思いでいっぱいです。
有り難うございます。
故郷を離れ、進学後も様々な壁にぶつかったりする事もあるかと思いますが、今まで通り伸びやかに育っていって欲しいと願っています。
(匿名希望)
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