最近、仕事中に真氣光を意識して現場全体に流しながら、「屋号様もスタッフさんも、みんなが仲間意識で動けますように」と意図して続けていたら、少しずつ変化が出てきました。 ・ちょっとパワハラ気味だった上司が、前より楽しそうに現場に関わるようになってきたこと ・問題が多かったスタッフも、チームのために動こうとする姿が見えてきたこと ・「仲間意識で」と真氣光を送った日は、相談が不思議と増えた感覚があったこと さらに、渦が空に上がっていくように、「現場だけじゃなくて、関わっている会社さんたちも一緒に、大きな調和の渦の中で次元上昇していく」というイメージをしていたら、『真氣光、よろしくお願いいたします』と、LINEの投稿を見てシンクロを感じました。 「個の数字だけじゃなくて、関わる人・会社全体を調和の方向に動かしていく」そのために真氣光を使っていく流れが、少しずつ現実にも出てきている気がしました。 (千葉県 Tさん)
カテゴリー: 皆様からのお便り
氣を重ねるほど深まる気づき
2月から3日連続でキープレイスに通うというサイクルが今日で3回目になりました。 2日連続が3回と週に1回のペースで通ったことがあります。 通っている目的は、離れている人にも自分の氣を送れるようになるためです。 研修に参加できない分、できるだけ多く氣を体験して身につけるには、この方法が一番だと思ったからです。 もちろん、毎回自分自身のメンテナンスも兼ねています。 特に効果を感じるのは、やはり3日連続で通ったときです。 日常生活の中で波動が下がることがあっても、前日より少し上がり、また下がっても前日より上がる──この“上がり下がりを繰り返しながら全体が上がっていく”感覚が3日間続くことで、体調の変化もありますが、気づきのスピードがとても速くなります。 毎日、その日の小さな気づきを日記に書いておくと、(氣を多く受けないという意味での)休憩日である4日目に、さらに深い気づきがあります。 山登りに例えるなら、一度登った山を麓まで降りずに、そのまま次の高い景色を味わえるような感覚です。 そのお陰で、会長さんの「氣のお話と氣の時間」のセミナーの真氣光の時間に大切な人へ氣を送ることも試しています。 次は、1週間連続で通ったらどうなるのか、自分なりに計画して試してみようと思っています。 (神奈川県 Hさん)

映画『ほどなく、お別れです。』を観てきました
就職活動がうまくいかず悩む清水美空には、「亡くなった人の声が聞こえる」という秘密がありました。その力に気づいた彼女は葬祭プランナーとして葬儀会社でインターンとして働き始めます。厳しい指導に戸惑いながらも、故人や遺族に真摯に向き合う先輩の姿に心を動かされていく美空。 さまざまな“別れ”に向き合う中で、二人は「故人も遺族も納得できる葬儀とは何か」を問い続けます。故人と家族の思いが交差し、死を通して心が通じ合う瞬間に胸を打たれました。 そして、私たちは故人の心に光を届ける真氣光を使えることのありがたさを、あらためて深く感じました。 (ペンネーム はなちゃん)

「ありがとう」が自然に言えた
友人の勧めで伊勢での真氣光研修講座に参加しました。 3日間、心穏やかに過ごすことができ、「参加して本当によかった」と感じています。 ストレスを感じることなく、安心して自分と向き合える時間になりました。 食事の時間には会長とお話しする機会があり、普段はなかなか口にできないようなことも自然と話すことができ、自分でも驚いています。 また、これまで人から褒められても素直に受け取れなかった私が、「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えられるようになったことにも気づきました。 帰宅後に受けた肺の定期検診(CT検査)では、以前見られた白い影が確認されず、医師からも不思議がられました。 検査結果に安心し、感謝の気持ちでいっぱいです。 研修中に耳にした「おおきんな(ありがとう)」という言葉と、ご先祖さまからの温かい思いを、今度は私が周りの人たちに伝えていきたいと思います。 (三重県 Nさん)
みんなで使える氣サポートのど首&頭用
松阪市での気功体験会の1週間前、私は風邪のような症状で、熱や頭痛、咳、痰が続いていました。 熱はすぐに下がったものの、頭痛と咳がなかなか治まらず、氣サポートのど首&頭用を頭や首に巻いて、少しでも楽に過ごせるようにしていました。 体験会の前日には私の体調も落ち着いてきたのですが、今度は1歳の娘のお通じがいつもと違い、少し心配に。 普段は1日3回ほど快調なのに、その日は朝に一度だけでした。 体験会当日、娘のお腹に氣サポートのど首&頭用を巻いて、氣を意識しながらお腹を優しく温めてみました。 すると翌日、午前中だけで3回もお通じがあり、いつもの調子に戻ったようでホッとしました。 家族みんなで使える、頼もしいアイテムだと感じています。 日々の暮らしの中で、そっと寄り添ってくれる存在です。 (三重県 Sさん)

ソフトヘッドのやさしさを実感して
ある日の昼食中、急に胃が痛くなってしまい困っていたところ、たまたま椅子の背もたれに置いていたソフトヘッドが目に入りました。 そこで、サロンエプロンの端に留めて、ちょうど胃のあたりに当たるようにしてみたんです。 すると、じんわりと心地よい感覚が広がり、気づけば痛みも和らいで、無事に食事を続けることができました。 また、夜寝るときには、太ももの間に挟んだり、膝を立てて足裏に当ててコロコロと転がしてマッサージのように使っています。 そうすると、いつもよりリラックスできて、眠りの質が良くなったように感じています。 日常の中で、そっと寄り添ってくれる存在として、これからも大切に使っていきたいと思います。 (熊本県 Nさん)

大阪研修の遠隔を通して感じたご縁と光
大阪での研修にあたり、遠隔をお願いしておりました。
何気なく熊本センターに電話をした際、スタッフさんから「お母さん方のお祖父さまが養子に入られた先が、大阪研修の会場である富田林の近くだったのでは?」と言われ、はっと思い出しました。
祖父はどういうご縁か、富田林の近くのご家庭に養子に入り、その家のお墓にあったご遺骨をまとめて、鹿児島の墓地に移したと聞いています。
除籍謄本を取り寄せて初めてそのお墓には、養子縁組先の方々と祖父母だけが入っていることがわかりました。
その影響もあるのか、私は祖父母に対してなかなか親しみを持てず、お墓も暗く、どこか近寄りがたい場所に感じていました。
それでも、真氣光の水晶を納めたり、大判プレートに刻印をしたりと、自分にできることはしてきたつもりです。
きっと光は届いていると信じていました。
一方で、父が母と同じ病名で認知症の症状を見せ始めたことが、ずっと心に引っかかっていました。
大阪の研修場所が祖父のご縁の地に近いこともあり、今回は特に意識して、しっかりと光を送ることを心がけました。
研修前、父の臀部に内出血が見られ、急に立ち上がらなくなってしまい、とても心配していましたが、研修最終日には再び立てるようになり、内出血も引いていたのです。
さらに後日、母の妹から電話があり、研修2日目の夜に、母と祖母が夢に現れたと聞きました。
まるで、遠く離れた場所からでも光が届いたことを知らせてくれたようで、心から安心しました。
まだHGライトミニをお墓に納めていなかったことに気づき、1週間後に納めてきました。
今後は、父方のお墓にも納める予定です。
(鹿児島県 Yさん)

希望を刻むピラミッドマーク
令和4年に8型を購入しました。 当時、義兄が重い病気を患っており、医師からは厳しい見通しを告げられていましたが、現在も元気に過ごしており、家族一同とても喜んでいます。 私自身は長年、猫背や側弯に悩まされていましたが、8型を使い始めてから背筋が伸びたように感じ、姿勢が少しずつ改善されてきました。 昨年には7型も購入し、その際にも同様の変化を実感しました。 今回、7型と8型にピラミッドマークの刻印とパワーアップの申し込みを行い、代金を振り込んだ日には、さらに背筋がすっと伸びるような感覚がありました。 また、これまで冬になると水道管の凍結に悩まされていたのですが、2月8日の寒波の際には水が凍らず、朝から普通に使うことができました。 まだ7型と8型は手元に届いていませんが、嬉しい出来事が続いており、今後が楽しみです。 (大分県 Iさん)
私のお氣に入りレシピ!
朝起きたら、先ずマグカップに、甘氣飴を1個と低脂肪乳と無調整豆乳を半々に入れておきます。 それから、洗顔や食事の支度、朝の真氣光を受けてから約1時間後、マグカップをレンジで2分半!おろし生姜を少し入れていただきます。 甘氣飴も溶けてほんのり甘く、生姜の香りがして、朝から体の中に氣が入り、温まりますよ。 (熊本県 Iさん)

氣の力で日々に癒しと活力を
先日、氣プレートマットの新しい専用シートを購入させていただきました。 とても良い感じで、毎日利用させていただいています。 仕事が終わって帰ってからもすぐ氣を受けようと気づかせてもらい、疲れもとれ、良い方向で日々の生活ができていることに感謝です。 (長崎県 ひまわりさん)
編集部より:現在、大変多くのお申し込みをいただいており、発送までにお時間を頂戴しております。今しばらくお待ちください。
