投稿者: SAS編集部
不調が続いた時の私の選択
気になっていた首周りや背中の違和感が続き、15歳の頃のスポーツの影響もあってか、ここ3か月ほどは息苦しく感じたり、横になっていたいと思うことが増えていました。 何か少しでも楽に過ごせる方法がないかと思い、スタッフの方に相談したところ、HGホワイトシートのハーフサイズを紹介され、試してみることにしました。 商品が届いてから、頭の下に敷いて使ってみたら、あくまで個人的な体感ではありますが、私の場合はとても心地よく、体の安定感が増したような気がして、以前より過ごしやすくなったと思います。 (群馬県 Nさん)

父との時間に感じた小さな変化
95歳で認知症の父は、最近は「はい」と返事をする程度の会話しかできない状態でした。 HGホワイトシートUVの購入を検討していましたが、すでに持っているハーフサイズに重ねて使うか、半額で購入できるこのタイミングで新しく買うか迷っていました。 最終的に、思い切って新しいものを購入することにしました。 その夜、私は少し気持ちが落ち着かず、父にきつく接してしまったのですが、突然父が「ありがとう…ありがとう」と、久しぶりに声を出してくれました。 思わず胸が熱くなり、私も「ありがとう」と返しました。 あとから振り返ると、父の中にある何かが伝わってきたように感じ、私自身の励みにもなりました。 (鹿児島県 Mさん)
編集部より: HGホワイトシート販売1周年記念特別セール開催中 8月末日まで 対象:HGホワイトシートをお持ちの方 1)HGホワイトシート UV 定価 187,000円→93,500円 (50%OFF) 2)お持ちのフルサイズ/ハーフサイズをUV半数の追加刻印: 特価46,750円 ハーフサイズは2セットまで、フルサイズは4セットまで可能。 3) 1)2)の同時お申し込みも可能です。
母の日に感じた気づき
母の日に、ちょうど会長の対面セッションがあり、その数日前からまた膝の不調が出ていました。 主人の母も私の母もすでに亡くなっていますが、「今までありがとう」という気持ちで氣を受けて帰りました。 翌朝、歩くのも難しいかもしれないと思いながらも、天気が良かったので掃除をしようと決めました。 カーテンを洗って干し、その間に窓を掃除していると、ふっと気持ちが軽くなるような感覚がありました。 その時、気づいたのです。 膝の不調がなくなり、普通に歩けていることに。 そういえば、母も膝が悪かったなと思い出し、もしかしたら母にも気持ちが届いて、私自身も楽になったのかもしれないと感じました。 (熊本県 Yさん)
シンジュコウ石けんトライアル発売のお知らせ
お試しにぴったりの シンジュコウ石けんトライアルを、300円 にてご用意しました。 まずは少量で使い心地を試したい方や、ちょっとしたプレゼントにもおすすめです。 気軽に手に取っていただけるサイズとなっています。

真氣光アクアプラスUV 新発売
従来の真氣光アクアプラスに、UVレーザー刻印による氣中継素子を内部に組み込んで新商品「アクアプラスUV」を発売します。 定価:50,160円 *お持ちのアクアプラスのUVバージョンアップ(22,000円)も承ります。


6月の氣の出る待ち受け画像配信
真氣光ニュース vol.1430
新しいペンダントと心の変化
新しいSAS3連ペンダントが届き、とても嬉しく感じています。 英文字のネーム入りで、特別感があって素敵だと思いました。 受講者ではない私にも交換に応じていただき、そのご厚意に感謝しています。 ありがとうございます。 真氣光40周年の節目に、新しいペンダントに変えることができたのは、私にとって予想していなかった出来事で、より一層うれしさが増しました。 なかなか伺えなかったキープレイスに、約2か月ぶりに訪れたタイミングでこの流れになったことにも、不思議なご縁を感じています。 「全プラス空間では何かが起こる」という言葉を思い出しながら、新しいペンダントを身につけて過ごしてみると、心の中にあったわずかな重さのようなものが、以前より気にならなくなったように感じました。 これからも、真氣光を大切に受けとめていきたいと思います。 追伸:久しぶりに使ったシンジュコウ石けんの、心地よい使用感を楽しんでいます。 (千葉県 Oさん)

自分の感情に向き合うきっかけになった同期会
5月は職場の歓送迎会や同期会が続き、お酒を飲まない私は毎回義理で参加していました。 それでも、気の張らない仲間とワイワイ話していると、体が軽くなるように感じることに気づきました(帰宅が遅くなって疲れはしますが)。 その体験から、普段から体を動かしてエネルギーを発散することも大切だと思うようになりました。 ただ、同期会では順番で幹事を担当したのですが、飲み会が好きなメンバーがいて、「打ち合わせ」と称した集まりが何度もあり、終わった後には「反省会」としてまた誘われることが続き、正直なところ困っていました。 そこで、真氣光フレームに名前を書いて遠隔し、会長が週刊真氣光ニュースで書かれていたように、「自分がなぜ気乗りしないのか」を落ち着いて観察してみました。 いつもなら気乗りしないまま参加していましたが、今回はスマホにSASシール UVを貼り、グループLINEで氣を送りながら丁寧にお断りするという方法を思いつきました。 自分の感情を観察することが、今回とても良い方法だったと感じています。 (大阪府 Jさん)




