投稿者: SAS編集部
氣ホログラムシールの効果に驚いています
私の部屋の四隅に貼ると音の通りが良くなりました。 例えば音氣をかけると、その音の粒がそれ以外の粒に当たって質も量も落ちていたものが、元の状態のままで耳に届き、体にも入ってくる感じです。 スピーカーに貼っても、音の粒が細やかになり、体に染み込んできました。 反射式電気ストーブに貼ると、熱が細やかで優しい熱になりました。 息子の部屋に貼ったところ、あまり話さなかった息子がよく話すようになり、とても嬉しいです。 水晶のランプに貼って電気をつけると、光の質が変わり、まさに氣の光になって大袈裟にいうと皮膚でも触れそうなものになります。 ペットボトルにいれた水を横に置いておくと、味が変わります。 長く置くほど、まろやかになりました。 音叉に貼ると、音質が変わり体に入りやすくなるのですが、シールを貼った水晶を音叉でたたくと、もっと質も量も変わって体に入ってきて広がったりします。 何本か水晶を試すと、それぞれ音の効果が変わるので、水晶の選別にも使えると思います。 もちろん、パワーストーンの選別にも。 音、光、熱、水など、流れがあるものは優しくなり量も増えて体感しやすい感じです。 小さなシールですが、そのエネルギーの確かさを実感しています。 (神奈川県 Hさん)
映画『ネタニヤフ調書 汚職と戦争』観てきました
彼が今のようになるきっかけが幾つか有ったのだとわかりました。 お兄さんの死、結婚(今の奥さんが酷い)、4期目の圧勝など。 会長が「隙を突いてきますからね」とおっしゃいますが、まさにそれだと思います。 (落ち込んだり、有頂天になったり)マイナスの存在に利用されていると感じます。 イスラエルは大量のプラスの氣が必要。 でも送りきれない。 日本の現状をひっくり返せばイスラエルにも波及するだろうと思います。 (私たちは日本を変える事にフォーカスした方が速い) 最近思うのは、この地球の変革期に最重要な国は日本だと見越して、先代の会長のところに彼らがアクセスしてきたのだろうという事。 私達が日本の氣を高めれば世界が変わる。 その為にも私たちは自分の氣を少しでも良い状態にしておく。 自分のためにする事が世界のためになるというのは嬉しい事です。 真氣光で世界貢献。 素敵ですね。 (東京都 Mさん)
パンクから始まる、心の整理
通院中の病院へ電車で1時間半かけて向かいました。 事前に休診日をネットで確認してから出かけたのですが、到着すると午後から休診との張り紙があり、がっかり。 仕方なく気持ちを切り替えて帰宅しました。 数日後、自転車に乗ろうとしたらパンクしていることに気づき、自転車屋さんへ向かって歩き始めました。 先日の病院の件を思い出し、念のため営業時間を調べると、近くに営業中の自転車屋さんを発見。 そちらへ向かうと小さなお店ながらとても親切に対応してくれ、無事にパンクは直りました。 帰宅して駐輪場に自転車を置いた瞬間、息子の自転車が目に入りました。 一人暮らしを始めて1年半が経ち、放置されたままの自転車はホコリまみれでパンクもしており、もう乗れない状態。 掃除してみたものの、寿命が来ていたので処分することに。 そのとき突然、「粗大ゴミで出せるかも!」と、ひらめき、市役所に電話してみると、たった500円で引き取ってくれることが判明。 思いがけずパンクから始まった流れが断捨離につながり、心もスッキリしました。 (東京都 レモンティさん)
加湿器の中の小さな贈り物
暖房と一緒に加湿器も使い始めました。 先日、メンバーズの集いの謝恩セールで小さな水晶を手に入れたので、加湿器の水のタンクに入れてみました(誤作動を起こすこともあるかもしれないので要注意です)。 不思議なことに、出てくる蒸気がなんだかまろやかに感じられて、とても心地よかったんです。 氣のせいかもしれませんが、空間がやさしく包まれているような気がして、ちょっと嬉しくなりました。 (東京都 Mさん)
真氣光ニュース vol.1405
おいしさの秘密は、バッグの中にあった
HGホワイトシートハーフをエコバックに入れてお買い物をするようになって、食材がいつもより美味しくなったなぁと感じます。 いつも食べている食パンなども美味しく感じます。 みかんも安いみかんだったのですが、バックの中に入れて家に戻って食べたところ、とってもおいしかったです。 この間、体験会でスタッフさんにも食べてもらってもやっぱり甘くておいしいと言っていました。 みんなもやってみて! (福岡県 あやべぇさん)
今こそ、光を増やせ!
「ハイゲンキ7型」を運送トラックに常時搭載し、日々の安全運転を心がけて運転しています。 佐賀県では交通事故の件数が減少傾向にありますが、人身事故の発生率は依然として高く、注意が必要です。 近年では、飲酒運転・煽り運転・スマホ操作中の運転など、危険な行為による事故が後を絶ちません。 高齢者や若年層が関わる重大事故も目立っており、交通安全への意識を高めることが求められています。 また、自転車のイヤホン使用や飲酒運転も法律で禁止されており、事故の原因となる可能性があります。 報道では取り上げられにくいものの、鉄道や道路での悲しい出来事も発生しており、心のケアも重要です。 「ハイゲンキ」を通じて多くの方々に安心と希望を届けたいと願っています。 日々の暮らしの中で、少しでも心が軽くなるようなサポートができれば幸いです。 (佐賀県 Kさん)

亡夫の置き土産に感謝
今月の『ハイゲンキマガジン』の対談は、水中写真家の記事が載っていましたが、私も最近アクアリウムに夢中です。 亡くなった夫は浪江町で金魚を飼っていましたが、福島に避難してからはグッピーも飼い始めました。 当初はあまり関心がなかったのですが、夫が亡くなった後、私が魚たちの世話をすることになりました。 やり方がわからなかったので、夫がよく通っていたお店に水槽のメンテナンスをお願いしました。 担当の方が夫にお線香まであげてくださり、本当に感謝しています。 毎日朝7時と夜9時に氣を送っているので、魚たちはとても元気です。 特に金魚は私に懐いてくれて、癒しの存在になっています。 私が一人になっても寂しくないように、魚たちを残してくれた夫に心から感謝しています。 合掌🙏 (福島県 Iさん)





