真氣光ニュース vol.1207

やっぱり氣の力ってすごいんだな

先日、コロナワクチン(モデルナ)の接種をしました。
1回目が終わってすぐに、接種したほうの腕が痛くなり肩も上がらなくなり、腕全体が真っ赤に腫れ上がってしまいました。
熱冷却用シートを貼ってみましたが全く効果がなく、3日後に、ふとスタッフさんから「『氣スポットチタンシール』を貼るといいよ」と言われていたことを思い出し、3枚貼ってみましたら「あ、いいかも」。
2回目の接種後は、すぐに『氣スポットチタンシール』を、接種した部分を取り囲むように4枚貼ってみました。
すると何と、シールを貼っている服の半袖部分から上の肩までの肌は真っ白、袖から下はまた真っ赤に腫れてきました。
結局、持っているシールを全部、袖から下の腕にも貼ってしまいました。
すぐに痛みも腫れもなくなり、びっくりしました。
今回のことで、「やっぱり氣の力ってすごいんだな」と思い、前から考えていた、持っているハイゲンキ2型を下取りして『ハイゲンキ3型プラス』を購入しようと決めました。
シールでこんなにすごいことが起こるのだから、3型プラスを持ったら何が起こるのだろう、と楽しみです。
(東京都 Tさん)

小さい氣グッズでは変化は期待出来ない?

A子さんは爪に火を灯すようにして、貯めたお金でやっと念願のマンションを買いました。
ところが、離婚した長男さんが転がり込んで来て旦那様と4.5帖に二人で暮らさなければならなくなったストレスの為「鬱病」になってしまいました。
それ以来「全然眠れない」と言っていました。
数年前の事です。
余りに可哀想なのでPBAトップと真氣光プレートをプレゼントしました。
小さい氣グッズですから目に見える変化は期待出来ないだろうナ、と思っていました。
そして、これが彼女に出来る精一杯の事でした。
ところが、数ヶ月して息子さんがアパートを見つけて出て行ったのです。
今は一人の部屋で暮らせるようになり「良く眠れるようになった」と言う事です。
(滋賀県 コスモスさん)

家族の絆が再び繋がりました

一人暮らしの兄がコロナ感染しました。
普段なら、病気になっても私に心配させない為に知らせない母が連絡をくれました。
兄とは普段から交流がなくLINEもあまりしません。
ここはチャンスだと思い、すぐに食料や甘氣飴などを送る手配をしました。
そして父に連絡し、兄への応援メッセージを送って貰えるように頼みました。
また、勇気を出して母と兄に、「スタッフさんのオンラインセッションをLINEで受けてみない?」と、話すと快く了解してくれました。
おかげさまで兄は重症化せず自宅待機で過ごし、仕事に復帰しました。
実家の家族は、元は父・母・兄・私と4人暮らしでした。
今はそれぞれ別の場所に住んでいますが、兄のコロナ感染をきっかけに家族の絆が再び繋がりました。
心が懐かしさを感じ自然に笑みが溢れました。
きっとバラバラになってご苦労されたご先祖家族にも光が繋がったと思います。
(東京都 ここっちさん)

左足の痛みが楽になりました

左足が痛みだしました。
会長の個人セッションを受け、セッション後は軽くなったものの、また、痛くなり腫れてきたので、シンキコー マッサージオイルアロマを塗り、氣スポットチタンシールを貼り、ヘルシー氣サポートを付けて氣を受けながら、仕事に行きました。
少しずつ良くなっていましたが、スタッフの方からの助言で、「たくさんの光を届けていただけるように」とレポート用紙に書いたものを、フレームに入れ、遠隔で光が届くよう祈りました。
朝起きてみると、左足の痛みが無くなっておりました。
真氣光の凄さを、また改めて実感しました。
(長崎県 奏さん)

九州一、いや日本一の名湯です

私は小学生まで鹿児島県に住んでいました。
家族で関東へ引っ越してきてしまいましたが、地元は鹿児島だと思っています。
今でも何かにつけ帰っており、その度に必ず欠かさず寄る場所が『たぬき湯』さんです。
ここの温泉はもう最高です。
中学生の時に伯父に連れて行ってもらい、以来何十年もずっと通っています。
もうここ以外のお湯に浸かるなんて考えられない、あり得ない。
九州一、いや日本一の名湯です。
数年前に真氣光に出合い、月刊ハイゲンキを何気なく読んでいたら、後ろのほうの「気功体験会」のページに『たぬき湯』の文字を見つけました。
「!!」
目ん玉が飛び出しそうになりました。
ここまで縁があったとは、、。
その後、『たぬき湯』さんを訪れた時に、社長さんに、自分が真氣光のメンバーになったことを報告して話をしました。
『たぬき湯』さんは長年の真氣光のメンバーさんだということ。
温泉の中に入っているたくさんの水晶は真氣光の水晶だということ。
また、お湯だけでなく周辺の土地一帯にも真氣光の水晶が埋めてあるそう。
そしてやはり、源泉のところにはアクアリフレッシャーが付いている、ということでした。
「なるほど、そうか、そうだったのか…。」
(千葉県 Kさん)