明日は朝から用事があるという日の夜中に、お腹が痛くなり起きました。 このままでは困るので、起きて「ペプチミン」を3カプセル飲み、お腹の周りに「氣スポットチタンシール」を4~5枚貼って「音氣」をかけながらもう一度寝たら、その後、お腹が痛いのがなくなりぐっすり眠れて、お陰様で朝からの用事もしっかりこなす事が出来ました。 (北海道 Aさん)
投稿者: SAS編集部
電子辞典が復活しました!
電子国語辞典を使って10年以上になります。 先日、文字が全部消えてしまって電池を交換したのですが、文字の部分に線が入って分かりにくい状態でした。 そこで、ハイゲンキの中に「長いことたくさん教えてくれてありがとう」と書いた紙を入れました。 朝起きたら、また電子辞典がちゃんと使える状態になっていました。 (大阪府 Tさん)
腹巻で朝までぐっすり
真氣光ニュース vol.1255
真氣光の化粧品は気持ちがいい
真氣光に出合ったのは、30年以上前になります。 しばらく氣グッズなどは使用していませんでした。 身内から「最近、新しいハイゲンキなど出ているよ」と聞き、センターへ問い合わせ、氣グッズカタログを送ってもらいました。 久しぶりに『シンジュコウ石けん』を使用してみようとさっそく注文しました。 髪の毛を『シンジュコウ石けん』で洗うと、だんだん白髪が黒くなってきました。 いまは『皮活真C』と『シンキレイアロマクリーム』も使用していますが、お化粧をしないで済んでいます。 真氣光のグッズはやはり気持ちがいいなと思います。 (石川県 Mさん)
ありがたい日々を過ごしています
「◯◯になりたい、◯◯したい」などは誰もが持つ欲望の気持ちです。 しかし現実に向け、努力実践や工夫を続けているでしょうか? 意外と厳しさに負けたり、「だめだ」と途中で諦めてしまう、意志や意識の欠如だったりします。 その一つに氣の不足が考えられます。 前向きに氣の意識充電に努め、プラスを集め+洗心の光り輝く強い心(魂)に導き体も元の氣にして実践と体験を深め続けることでマイナスをプラスに変え、守護霊さんとして守って頂けるようになります。 この心、氣、体の好循環を促進させ発展させるのが真氣光であり氣エネルギーです。 正しく感謝して活用に努め、自他の幸せに貢献していきます。 私たちは一人では生きられません。 他の助けを借り、生命を頂いて生かされています。 この現実に感謝とご恩返しに努めることが大事になります。 自分のできることを見つけ、実践に努めています。 日々楽しいですよ。 強い心(魂)で思いやり、幸せを感じ感謝の氣をお届けできる、ありがたいことです。 (新潟県 Sさん)
心から「氣」を贈ることだけに集中しよう
先日、主人が高さ1.5m程の所から落ちましたが、廻りに危ないものが有ったにもかかわらずどこも怪我も無く有難く守られている事を実感しました。 考えて見ると、この様な事は沢山有ったなと初めて気が付きました。 お恥ずかしい話ですが、約30年「氣」と関わってやっと実感出来た瞬間でした。 最近は外出する時にはサングラスを良く掛けるのですが、主人に対して心の色眼鏡を掛けていた事に気が付き、色眼鏡が取れた瞬間でもありました。 単純な事だったのですね。 ただ無事に帰って来てくれる事。 ただ元気でいてくれる事。 ただ心から「氣」を贈ることだけに集中しようと。 頑張ります! (フーチンさん)
我を捨て、ただ光を使うだけ
人様や魂さんを"救いたい"というのは"自分の我であった"と気づいたあと、さて私はこのあとどう在るべきか何をなすべきかと自問していました。 「ただただ光を受ければよい。ただただ光を送ればよい。」そこに着地しました。 神仏は私達にただ光を送ってくださっている。 私には神仏をも超える真氣光の光がある!真氣光のグッズがある!真氣光と一体となりただ光を使えば良いのでした。 我を捨てればこんなにもシンプルかつ明快な答えに行きつきました。 これも真氣光の意思による導きではなかったのか。 ただ光を使う、そう気づいた時、向こうから「こんな大きな気づきがありました。命があるうちに気づけてよかった」「私の人生の核心部分に影響を与えていた魂さんが光へ逝かれました」等、感動感謝で共に涙するような明るい声が私の耳に届いたのでした。 私が描いた我を捨てた世界はここにありました。 真氣光に全て任せれば良いだけ。 洗心のための指標にある「我を折る」にはこんな深い意味がありました。 高次元のエネルギーを頂きながら私はさらに自分を進化させていきたい。 (福岡県 Mさん)
真氣光ニュース vol.1254
広島に光を送って下さってありがとう
8月6日に会長の真氣光セッションを開催してくださり、ありがとうございます。 広島で原爆に遭った祖父に、光を送り「水が飲みたい…」「どこだ、ここは…」と、熱と爆風で壊れた町を歩いた祖父を通して、広島に光を送って下さってありがとうございます。 会長が光を送ってくださってから、24時間以上「なんとなく幸せ」でいました。 いつからか汗をあまりかかなくなって、熱中症になりやすくなっていた私が、翌日には暑さが少し楽になっていました。 さらに、一緒に会長セッションを受けた母が、9日から熱中症対策水を作ってくれるようになり、すると、10日にはタオルでふきたくなるほどの汗をかいていました。 ひょっとしたら、夏バテ知らずだった頃の体にもどれるかも…と期待しています。 (大阪府 Cさん)

