ハイゲンキを使った不思議な夜の出来事

就寝中にふと目が覚め、「ついでにトイレへ行っておこう」と思い立ちました。
便座に座った瞬間、左脚の脛の外側が急に強くつり始め、足先まで痛みが広がっていきました。
寝室に戻り、手元にあったシンキコーマッサージオイルを塗ってみましたが、特に変化は感じられませんでした。
そこで、偶然近くにあった息子のハイゲンキ・ミニPタイプを脛にあててみることにしました。
すると、痛みのある箇所が少しずつ足の方へ移動していくように感じられ、動く痛みに合わせてPタイプをあて続けているうちに、最終的には左足の痛みが和らいでいきました。
時計を見ると午前2時20分。
まさに静まり返った丑三つ時で、なんとも不思議な感覚でした。
ハイゲンキはミニサイズでも、そして自分名義のものではなくても、使ってみると何かしらの変化を感じることがあるのだと実感しつつ、その後はすぐに眠りにつくことができました。
(北海道 ばけばけさん)