「ありがとう」と言い続けることで、元氣に明るく、感謝の毎日が送れます。 「ありがとう」に対するご恩返しのようにも感じます。 生き方や考え方も他を優先する豊かな気持ち(心)に変わってきていると感じます。 怒りも少なく穏やかに過ごしています。 行動にも「間」を取り、考える余裕ができたと感じています。 不平不満や愚痴悪口、欲望なども少なくなって氣エネルギーの充実でプラスに変えて心(魂)の洗心と体の元氣を保ち、好転していると思っています。 忘れてはいけないことは、 1.日常で氣の意識充電に努めること 2.心(魂)を美しく磨き成長させること 3.思いやりの心(魂)を持ち続けること 4.感謝の氣をお届けすること 5.自分のできることに努め続けること です。 (新潟県 Sさん)
投稿者: SAS編集部
真氣光ニュース vol.1301
ピンチがチャンス?遠隔効果初実感!
先日、自分の体の自由が利かないほどの不調になりました。 家中の氣のグッズをかき集めて氣を受けていましたが、状態は一進一退。 これまで受けてきたいろいろな遠隔真氣光では、効果を実感した経験がなく信頼度は今一つでしたが、さすがに自分一人だけの力の限界を感じたため、スタッフの方に遠隔をお願いしました。 すると、光が一気に加速するのを感じると同時に、状況が好転したのです!(心が落ち着きを取り戻し、体の痛みも軽くなり、できなかった動きができるまでに回復しました。 )このピンチに、真氣光を活用して自分でなんとかしようという意識で臨んだからこそ、遠隔を実感することができたのかもしれません。 お手伝いいただいたスタッフさん、一緒に意識してエネルギーを合わせてくださりありがとうございました。 (愛知県 かおちゃん)
真氣光マスタートレーニングを受けて
真氣光マスタートレーニングもあと2か月で終了です。 この企画を知った時、真氣光歴30年の私は、「必要ないか」と思いましたが、「待てよ、この思いが怖い」と認識した矢先、受けることができるチャンスを頂きました。 最初は、カウンセリングのようだと感じ、コースが進むに従って、これまでの浄化の見残しと言ってよいのか、想定外のことが色々浮上してきて、その展開は実に意味が深く、まるで図られていたかのようで、人の心は海のように深くて広いと感動しきりです。 これを上手に表現できませんが、心の断捨離?終活?のようなカリキュラム、まるで自分を洗濯される感覚?で、しみじみ受けてよかったと思います。 会長やスタッフの並々ならぬご尽力も有り難く、グループの会員さんたちの体験も色々聞けて、多くの学びをいただいています。 また一つ、殻を破り新しいステージに立てるよう、あと2ヶ月がんばります。 (愛知県 Yさん)
行方不明だったディスクヘッドを発見
先日、中川会長のオンラインセッションを受けた後、昨年10月頃に行方不明になっていたディスクヘッドが見つかりました!ディスクヘッドは常時体に貼り付けて氣を受ける事ができるので、2個セットを購入後、もう1個追加購入し愛用していました。 そのうちの1個がなくなり家の中を探しても見つかりませんでした。 昨夜、洗面所のラックの中を探し物をしていた時、タオルの下で発見しました。 いつも見ている場所でしたがこれまで気が付きませんでした。 まさに応援があったんだと実感しました。 (大阪府 Jさん)
今できることに集中しよう
8月、台風の影響もあって繰り上げて長男家族が帰省し、バタバタしている間にゆっくり氣を受ける余裕もなく、ストレスが溜まりまくった結果、9月に入って夕方から発熱して病院を受診すると、コロナ陽性の反応が出てしまい、2日間は熱が下がらず苦しみました。 その後、熱も徐々に下がってくると、少し余裕が出て何かをしなければと思い立ち、音氣の音量を上げ、まず胃上げを繰り返し、ハイゲンキマガジンの音訳を聴いたりしました。 また、夜寝るときは、真氣光USBメモリ版で真氣光を朝までかけて休んでいます。 今は隔離状態なのでハイゲンキを使い放題です。 ふと真氣光のカレンダーを見ると、「今できることに集中しよう」と書いてありました。 まさに私にぴったりの言葉でした。 現在は熱も下がり回復に向かっています。 家事全般、主人が頑張ってくれています。 感謝です。 ありがとうございます。 (熊本県 Yさん)
イベント中止のお知らせ
9月9日(土)に予定しておりました日立市気功体験会は、台風の影響により中止とさせていただきます。
真氣光ニュース vol.1300
何もかも先へ先へと良い方向へ
二女には子供はおりません。 婿殿は独身の時から、行き場のないペットたちを一時保護して里親を探すというNPO法人(ハッピーハウス)の会員になっていました。以降、子供がいないこと等から保護犬や猫たちを引き取り、自分達が里親になる生活をしています。 特に犬は成犬になると50~60㎏ぐらいになる大型犬が、多い時で4頭ぐらいいました。 命あるもの、寿命がくれば亡くなります。 今いるのは寒冷地帯に生息している犬種で暑さにとても弱いです。 今年になり、3月、6月と亡くなりました。 残されたのはまだ30歳代ぐらいの若手です。 それが肺に影があるという事で摘出手術を受けました。 「プレートブースターミニからハイゲンキ6型パワーアップへの改造」を申し込んだ頃です。 手術は成功してあとは自然の回復力を待つだけで、2ヵ月はかかるということでしたが、2日ほどして退院してきました。 それが、出来上がった「ハイゲンキ6型パワーアップ」を我が家に持って帰った頃です。 娘からは「けんちゃんが小走りするようになった」と連絡がありました。 何もかも、先へ先へと良い方向に導いていただいています。 (京都府 Tさん)
氣を受けながら信念を持って帰省
帰省しようとした時、静岡県での線状降水帯の発生により、東海道・山陽新幹線の乗客に影響が出ました。 私と息子も新横浜で5時間半待機しました。 実家からは、法事の時間には間に合わないので「来なくていい」と、連絡が入りました。 残念な気持ちと同時にとても腹が立ちました。 私は、息子に先祖供養の大切さを伝えたかったし、亡くなった父が、息子を連れて行く事で何より喜ぶだろうと思い、待機中もホワイトセラミックヘッドを握り氣を受けながら信念を持って帰省することを実行しました。 駅の待合室では、人が溢れていましたが、騒ぐ人はおらず、若者が年配のご婦人に席を譲っている姿も拝見し心が和みました。 おかげさまで、夕方にはなりましたが、実家に到着すると何事もなかったように迎えて頂き、お仏壇やお墓参りを無事終え清々しい気持ちになりました。 後から感じた事ですが、どうしても帰省してお仏壇にお参りしたかったのは、戦争や災害などで命を亡くし故郷に帰れなかった方や、息子の帰宅を今でも待っている母親の想いなどが、私の気持ちとご先祖様との想いが重なり、やり遂げたかったのかも知れません。 (東京都 マリーゴールドさん)
