投稿者: SAS編集部
ハイゲンキ6型ミニCへバージョンアップ
先日6型ミニの先端にあるキャップをステンレスからセラミックに交換しました。 以前より、故·関英男博士の著書「高次元科学」 「高次元科学2」に『セラミックは、高次元の波動エネルギーを蓄えるのに最適です。』『ハイゲンキから常に安定した癒しのエネルギーが発生する理由とは、この真氣光の波動を記憶させたセラミックにあるようです。』等の一節が気にかかっていました。 そこで、6型ミニに限っては、使用していたヘッド部分を下取りして、上位のヘッドに交換できるので、お彼岸前にアップグレードしました。 予想以上に効果の凄さを感じており、同時にハイゲンキの素晴らしさを改めて認識しました。 (大阪府 Mさん)

愛猫が少しずつ元気に
15年ほど一緒に暮らしている猫のちゃむに症状が出ました。 オシッコにいかなくなり、ふらついたりして全く動かなくなり、動物の星へ帰るのかと覚悟を決めたのですが、これではいけないと思い、氣を送る事にしました。 研修講座の時を思い出し、手をお尻のあたりにかざし一生懸命イメージしました。 最初は手足を縮め硬くなっていたのが私の手がジリジリしてくると、手足を伸ばし気持ちよさそうにしてきました。 4~5分してからペプチミンを薄めたお水を飲みました!そんな状態が何日か続きましたが、今は好物のキャットフードを食べて少しずつ元気になってきました。 今も夜の9時頃には手をかざしてあげています。 (京都府 Yさん)

友情を深めていく物語『あらしのよるに』
好きな絵本『あらしのよるに』シリーズ全7作。 大人になった今でも大好きで、ときどき読んでいます。 ある嵐の夜に真っ暗な小屋の中で、顔を見合わせた雷が苦手なオオカミとヤギがお互いの正体を知らずに友だちになり、「食うもの」「食われるもの」という関係に葛藤しながらも友情を深めていく。 嵐の夜を乗りきり友情を感じながらも、お腹を空かせた“食う”立場のオオカミは「う、うまそうだな」とよだれを垂らし、“食われるもの”のヤギは「オオカミの目が光っていた…!」と。 オオカミとヤギが、「あらしのよるに」を合言葉に、翌日の太陽のもとで再会。 友情は食欲に勝てるか? “オオカミとヤギ”だと知っても、お互いがお互いを信じ、一度芽生えた友情は揺がない!オオカミとヤギの関係がどうなっていくか…。 YouTubeでは俳優・高橋克典さんの【絵本読み聞かせ】を聴くことができます。 (Tさん)
10月の氣の出る待ち受け画像配信
真氣光ニュース vol.1350
すべてが前進の一歩に
日々ありがとうと感謝の言葉しか、浮かびません。 時々夢で知ることも、心で感じることも、すべて前に進む一歩になっています。 命あるうちに気づき、導いてくれる真氣光に感謝感謝です。 最後に受講した研修からもたくさんのことを学びました。 私は話すのも文章にするのも苦手ですがお便りいたしました。 本当に助けられていることに心から「ありがとうございます」と言いたいです。 (愛知県 Sさん)
夏バテなしで両親も元気
ペプチミンと真氣光バイオを常用している両親。 この二つの氣の食品のお陰で、今年の夏の猛暑も92歳の父と87歳の母は体調を崩すことなく元気で過ごすことができました。 (Tさん)


感謝を心がけて
初めての大分研修は、この地に光を届けられたらと思い参加しました。 久しぶりに内観の石井先生の講義を受け、眠くてたまらなかったけど、やってもらったことなどを振り返り、当たり前ではなく、いつも心がけて感謝の心をもたなくてはいけないことなど、毎日洗心のための指標に気をつけて過ごします。 また日頃の生活から離れて2泊3日、たくさんの氣の充電と楽しい時を過ごすことができました。 これも家族の支えで貴重な研修講座に参加でき、大変幸せだと感謝しています。 (熊本県 Fさん)
初めて会った受講生とも打ち解けた
久しぶりの研修講座でした。 大分でしてくれてありがとうございました。 高い氣の中で、心身ともに癒されました。 初めて会った人とも時間が経つとともに打ち解け楽しく過ごせたと思います。 スタッフとの交流も意見が言えてよかったです。 いろいろアイディアをだしてくれてスタッフの皆さんに感謝しています。 会長さんにもお久しぶりにお会いしましたが、本当に若々しくなっておられて、びっくりしました。 (大分県 Nさん)





