2020年のコロナ禍の際、ご飯が喉を通らなくなり睡眠障害を抱える「コロナ鬱」のような状態に陥り、半年間起き上がれなくなりました。 手元にあったハイゲンキマガジンのバックナンバーをむさぶるように読み込むことで自分から氣を受ける意識に変わり、心身ともに復調を果たしました。 (千葉県 Eさん #410)
カテゴリー: 初めての方へ
「不安を乗り越え、前を向けるように」
保育士として働きながら鬱の症状に悩み、仕事をやめようかと追い詰められていましたが、ハイゲンキ6型等を購入して症状が改善しました。 2025年4月に福島での研修講座に参加した際、氣を受けることに対する恐怖や不安も乗り越えることができました。 (福島県 Mさん #418)
私自身が体験した、不思議な感覚
研修講座を受講してから、自分でも驚くほど氣の力が強くなったのを実感しています。 入院中だった母に手を当てると、母は、「どうして温泉みたいにこんなに熱いの?」と驚いていました。 また、研修の帰り道に出会った方の腰に軽く手を当てただけで、短時間で「痛みが消えた。 こんなの初めてだ」と言われたこともあり、目に見えない光の力を確信しています。 (埼玉県 Mさん #414)
初めて氣を受けたときの感動
初めて氣を受けたときの、頭の爽快感には本当に感動しました。 それまでずっと頭が重く、首を絞められているような苦しさがあったのに、終わった瞬間、スッと霧が晴れたように軽くなったのです。 入院中も氣を受けていると、手術後で曲がらなかった足が動くようになり、同室の人と「氣の力って本当にすごいね」と驚き合いました。 (熊本県 Iさん #417)
不安がほどけ、感謝に変わった
昨年研修を受けた夫の勧めで、今回初めて研修講座に参加しました。 最初は、会場で氣を受けている皆さんの激しい反応をみて正直驚いてしまい、「とんでもないところに来てしまった、早く帰りたい」とさえ思いました。 しかし、皆さんの温かさに触れ、一緒に笑いあううちに、最初にもっていた不安や抵抗感は消え、最後には心からの感謝に変わっていました。 (愛知県 Aさん #416)
長年の不調が導いた、真氣光との出合い
私は長年、病院に行っても原因がよくわからない不調に悩まされ続けてきました。何をしても体はいつもだるく、重い荷物を背負っているような毎日でした。自分なりに食生活を見直すなど努力もしてきましたが、限界を感じていたときに先代会長の本に出合い、「これはまさに私が読むべきものだ」と直感したことが、真氣光へと繋がる大きな転機となりました。 (大阪府 T.S.さん #415)
色々試してきたけど変わらなかった
当時の私は、右膝を人工関節にする手術を予定しており、膝に激痛を抱える毎日を過ごしていました。 そんなとき、体操教室の先生から「これを痛いところに貼ってみて」と氣スポットチタンシールを2枚もらったのがきっかけです。 貼っている間は痛みが和らぎ、剥がれるとまた痛む。 この体験を通して「これはすごい」と確信し、真氣光の世界に飛び込みました。 (熊本県 Iさん #417)
導かれるように、氣の世界へ
初めて体験会で氣を受けたとき、感じるものがあって、「すごい」と思いました。 実際に氣を受けてみると、すごい光のようなものがはいってくる感覚があり、体が勝手に動いたりしました。 理屈ではなく、とんとんと導かれるように研修講座へ進んでいきました。 (大阪府 Mさん #409)
目に見えない力を確信
私はハイゲンキを手にしても、氣が出ていることは全くわかりませんでした。 しかし、研修講座を受講してから次第に氣を感じられるようになりました。 驚いたのは、氣のプレートカードと社員証を一緒に入れていると、会社の機械が反応しなかったことです。 目に見えないけれど、確かなエネルギーが出ているのだと物理的に確信できました。 (愛知県 Yさん #408)
初めて目の当たりにした“氣”の力
10年前に真氣光の話を初めて聞いたときは、「そんな療法もあるんだ」と軽く聞き流していました。 しかし、直感に導かれるように参加した研修は驚きの連続でした。 倒れている人や不思議な反応をする参加者の姿に最初は戸惑いましたが、目の当たりにした”氣”の流れとその存在を認めざるを得ませんでした。 (千葉県 Tさん #413)
