この度、熊本の研修講座を終えてから直ぐに、就職の為の面接を受ける事が出来ました。
自転車で18分の近さで有料の老人ホームです。
返事が待ちきれず、ハイゲンキ3型を購入しようと決意。
2型は持っていたのですが、研修中に3型も必要だと感じたからです。
決意した翌朝、10時頃にホームから電話が入り「山口さん今でも我が社で働く気が有りますか?」と言われ、直ぐに「はい、有ります」と返事をすると「それでは10月1日より採用です」との事でした。
まだハイゲンキ3型を手にしていないのに、こんなに早く決まるとは・・・。
研修でも、福岡の会員さんから「購入しようと決めた時から、光は届いているよ」と聞いていましたが・・・。
本当にびっくりしました。
研修でお世話になった皆様、有り難う御座いました。
(Yさん)
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投稿者: SAS編集部
「Life is 絵巻」という気づき
気功体験会ではハイゲンキをして頂いて楽になりました。
家に帰ってから、気づきがありましたので報告します。
『Life is 絵巻』人生とは、絵巻を見ているようなものである。
5年先とは、5年後の今。
絵巻は人生全てが書き綴られている。
自分が今見ている物、聞いている音は、絵巻の一コマである。
だから、見させて頂いている全てを受け止めなければならないことなのである。
また、真氣光ニュースの今週の氣づき(9 月 21 日、28 日)は、本当に心に響きました。
この記事が、気づきの基とおもいます。
ただ、次に来る現実は、思いによって絵巻は書き換えられて現実となって現れる。
真氣光は本当にすごいと思いました。
(Sさん)
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10月の氣の出る待ち受け画像配信
念願のハイゲンキ購入!
静かに義父を見送ることができました
義父の容態が危ないというので夫の兄弟と共に交代で見守ることになりました。
私の当番の日、真氣光のグッズをフル装備して義父に氣を当てました。
人目もあるので直接グッズではなく手で氣をお送りしていました。
義父はその時は、しんどいながらも意識があったようで、私の手を不自由な両手で少しずつ移動させるのです。
そしてしんどい心臓のあたりに手を持っていくと落ち着くのかその後は手を動かすこともなくなりました。
義父が氣を感じてくれたようでした。
そう思えてからは、病院特有の重苦しい気を感じることもなく、とても幸せな気持ちがしていました。
義父に氣を当てていると、ご先祖さまにも氣が届けることにもなるようで、真氣光エネルギーの循環に、私、義父、ご先祖さまみんなが包まれている感じがしました。
そしてその翌日、丁度干潮の時間に静かに義父を見送ることができました。
ご先祖さまにも助けられてとても穏やかな死を迎えられた気がします。
有難うございました。
(ミルクティーが好き)
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映画「 SWITCH 」上映のお知らせ
月刊ハイゲンキ 11 月号の巻頭対談は、「原因・結果の法則」など、次々とベストセラーを世に出している編集者の鈴木七沖さんです。
鈴木さんの本作りの秘訣は、氣を込めて作ることだそうです。
本を作ることを生業としている鈴木さんが「SWITCH」という映画を製作しました。
遺伝子学者の村上和雄先生のドキュメンタリーで、人間には無限の可能性があることを教えてくれる内容です。
勇気と希望をもらえます。今、この映画が、全国で自主上映されています。
さまざまなことに挑戦する鈴木さんのお話を楽しみにしていてください。
(小原田泰久さん)
〇映画「SWITCH」上映&ミネハハコンサートが、10月8日に東京・東久留米で行われます。
詳しいことをお知りになりたい方は、
ホームページhttp://www.irukanogakko.jp/higashikurume/
お問合せ・お申し込みは、小原田
(電話:090-9133-5203、メール:dolphinpha@yahoo.co.jp )
まで。
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祝☆努力が実って、ハイゲンキ購入!
会長の体験会がご自宅で見られます
「中川雅仁による氣のお話と氣の体験」がご自宅のパソコンやスマートフォンでお手軽に視聴できます。
中川雅仁が真氣光について初心者向けにわかりやすくお話ししますので、ご家族やお友達に真氣光を紹介したい方、真氣光をどのように説明したら良いかわからないという方など、ぜひこの機会にご家族やお友達と一緒にご覧ください。
【日時】10月2日(火)13:00~15:00 東京センターより中継
【接続先】http://www.ustream.tv/channel/taiken/
※真氣光レッスンとは接続先が異なります。どなたでもご自由にご覧いただけます。
(編集部)
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☆「みんなで遠隔」でマイナスの氣の存在に気付きました
先日、母と会った時に、ご先祖様の話になり、祖父は生前、気に入らない食べ物を出されると、机ごとひっくり返していたという事を聞きました。
私の家は昔ながらの家で「男は・女は」という意識が強く、女性の立場が低かったのです。
不自由な考え方にがんじがらめにされて、生きづらい家だと感じていました。
母といい、職場の女性の上司といい、私が権威的な女性に遭遇するのも、恨みを持った女性達が「わかってほしい」という思いで、憑いているからだと思います。
9月の連休中、「みんなで遠隔」をやった後、氣づいたのですが、そのような女性たちは、つらい思いをした自分を責めていて、赦せない気持ちのままでいることがわかりました。
これは大変つらいことです。
「いいとこ探し」をして、そのようなつらい中にもある良いことを探し、自分を赦して褒めることがとても大切だと思います。
このマイナスを手放すことが今の自分の課題だと感じています。
こうやって休日に大きな課題を自覚させてもらえるのも、真氣光をたくさん受けているおかげです。
(Hさん)
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高知の会長のセッションに参加して
9月 11 日は高知に会長さんがお越し下さり、娘(未空2才)共々お世話になりました。
家では毎日、エンドレスで音氣をかけて、私の中では氣を充電しているつもりでした。
なので、会長さんに氣をあてて頂いてたら、苦しくなるなんて思ってもいませんでした。
首の後ろに何かが頑固につまっていて、出そうと思うのに「出すもんか!」という矛盾した感情が浮かび、びっくりしました。
その内に涙が出て苦しさは無くなり、すっきりしたので良かったです。
驚きの体験でした。
その後で会長さんとお話したら、思いあたる事が浮かび、「今は氣を充電しないといけない!」と思いました。
家に帰ると娘と一緒にお昼寝してしまい、大爆睡!。
とても気持ち良く目が覚めて、会長さんの氣のお蔭でしょうか。
ありがとうございました。
(Kさん)
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