職場の同僚の言動に悩んでおりました。
先月、ハイゲンキ・ミニとミニスティックヘッドを購入したら、7月(今月)より職場異動があり、同僚と別れ、別の方とコンビを組み仕事をすることになりました。
購入した2点を職場のロッカーと作業ズボンのポケットに入れ、常に携帯しております。
ほぼ完全に、相手(様)のイライラやセカセカにぶれる事がなくなり、更に、愛でお返しする事が出来るようになりました。
家庭に於いても妻や子供達のマイナスに耐えられるようになり、(相手のゴミ出しをくらっても)笑顔ややさしい言葉で返せるようになりました。
人と関わりたくない、この人とは関わりたくないなど思わなくなり、相手が誰でも、自分の波動で相手を癒せるようになり、自分自身が真氣光そのものになれるのだと確信し、更にこの光を廻りに広げていく、そう思いました。
(Kさん)
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投稿者: SAS編集部
のど首&頭用サポータをつけたらイヤな仕事がはかどった
50ページほどの大量の翻訳を友人から依頼されました。
期限も十分あるからまだいいかなと思っていると、あっという間に期限まで1週間を残すだけとなっていることに気がつきました。
仕事から帰宅してから夜2時頃まで数日やってみましたが、内容が難しくてはかどりません。
こんなペースでやっていたら約束した日までには到底間に合いません。
そこで頭にのど首&頭用のサポータをつけてやろうと思い立ち、早速実行。
すると集中できてどんどんはかどり、一晩で驚くほど進み、御蔭様で約束の日までに完了することができました。
(匿名希望)
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ペプチミンのお蔭でいつも氣が満ちている
年老いた両親にマイナスの魂の話ができた
両親のためにハイゲンキを購入して20数年使ってもらっていました。
最初は「身体の調子が悪いところにあてると、楽になるよ」というくらいであまり説明もせずに、とにかく使ってもらうことだと思っていました。
ときどき実家に帰ると、ハイゲンキは蓋があいたまま、使っている形跡もなくホコリまみれ。
使っていないということは、身体が元気だということかなといいように解釈しようと思っていました。
年数を重ねるごとに、両親も身体に不調をうったえるようになり、ことあるごとに「ハイゲンキをあてるといいよ」と相談にのることも増えてきました。
今年のはじめに家に帰ると父が体調が悪いと言うので、ホワイトセラミックヘッドをあててあげながら、ふと父の兄弟や先祖のことを聞きました。
戦死や病死した兄や妹がいて、父の先祖も結構いろいろあることがわかり、ただホワイトセラミックヘッドをあてるのではなく、辛い思いをしながら亡くなった兄妹、親のことを考えながら氣を受けるようにと、マイナスの魂の話をすることができ、父も母も「わかった、やってみるよ」と快く受け入れてくれました。
今までは自分も年が若く、親に対して先祖に氣を送るようにと話をしても受け入れてもらえるような状況ではなかったのに、今回自然にこういう話ができる機会に恵まれたことに感謝です。
(匿名希望)
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白内障の手術を回避
みなさんセンターでお会いしましょう
腕の痛みがなくなった
氣グッズのパワーを体験しました
いつも体験談を読ませて頂き早速実践する機会がありました。
1つは「アロマオイル」です。
やけどをして、冷やしてもとても痛くズキズキとしている所へ「オイル」を使ったところ、うそのように痛みが消えました。
何日かして痒みと共に皮がむけて、今はとてもきれいに治りました。
以前小さな火傷をした時のキズは跡が残り消えません。
今回そのパワーを感じ体験する事ができました。
2つめは「氣ホログラムシール」です。
何年も片付かないでいた息子の部屋に氣ホログラムシールを貼ったら次の日に息子が「明日部屋の片付けをする」と言ったのにはビックリでした。
まだ綺麗にとまではいきませんが、このパワーにもびっくりです。
皆様のおかげで良い体験ができました。
(Aさん)
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研修講座に参加して感じたこと
6月の青梅研修講座に参加させて頂きました。
龍村先生が、初日に、『会場のホテルの庭に、「吾れ唯足るを知る」(われただたるをしる)という石があるから読んで下さい』と言われました。
私はそれを読んで、「私は今充分足りている。私よりたいへんな方はたくさんいる。その方たちに比べれば、私は足りている」、「私はまだまだ甘えている」と感じました。
これからもっと頑張らないといけないと感じました。
最終日の最後に、みんなで、「社会捧仕の誓い」を声を出して読みました。
私は読んでいる時に、世の中のために、人のために、お客様のために尽くそうと決心しました。
人に尽くして、自分は生かされる。
人に尽くしてこそ、自分は輝けると感じました。
人間は人の間に生きていると龍村先生は言われていました。
一人で生きている人はいない。
人は支えられて生きていると感じました。
これからは、人に尽くしていこうと決心しました。
(Aさん)
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「家を守ってきた」魂さん
毎週金曜の真氣光ニュース楽しみにしてます六月二十三日の「たましいの話(67)私が家を守ってきた」はビックリで、まさしく私の話?と思ったのは私の他何人もいらっしゃることと思います。
初めて会長さんのセッションを受けたときに私の中のどなたかが「私は一人で家を守って来た」「ずっと家のためにしてきた」と言われ無事会長さんのお蔭で光の世界へ行かれました。
聞いていて「そうそう私は家の為に…」という重いが強かった、嫁いでからも実家の仕事、親戚のことに執着していたと気がつきました。
セッションが終わり気持ちが落ち着いた私は…もう実家も実家の仕事も守らなくていいんだぁ~という気持ちになり会社の株も売却し生まれてはじめて一個人としても生活をはじめています。
手放せば大きな物が入ってくることを信じて、これからどういう展開になるか?人生を楽しみます。
本当にありがとうございました。
(Sさん)
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