危険な脈の数が殆どなくなっていた

ご報告です。
年1回のホルター(24時間心電図・不整脈の検査)の結果が、昨年より良くなり、危険な脈の数が殆どなくなっていたことが何より嬉しかった。
私は以前から不整脈が常にあった。
加齢と共に少しずつ悪化しているように思っていたが、ここにきてこんなに良くなっているとは。
薬は服用しておらず、医師も「何でやろな」と言っていました。
思い当たることは、ここ数年、毎朝殆ど休むことなく「太極氣功十八式」を続けていること。
氣を受けながら深呼吸をし、心穏やかに体を柔軟に保てたことが良かったのではないかと思っています。
とても嬉しく感謝の気持ちで一杯です。
これからも続けます。
(和歌山県 Iさん)