6月13日の真氣光レッスンの遠隔真氣光を申し込みました。 父親のケアマネージャーさんと少し行き違いができて、彼女を怒らせてるかもと心配になったので、レッスン前日に自分と家族、そして彼女への遠隔を申し込みました。 発端は何でもない事でした。 別に悪気があってしたことではないのに、あれよあれよとすれ違いができて、修復する間がなくますます気を悪くされそうで、何とかしなくっちゃと藁をもすがる思いで遠隔を申し込んだんです。 レッスンが始まる前にケアマネージャさんから電話が掛かり、私も数日前に電話を掛けたけど彼女がお休みで話せなかった事を話すと、とても喜んでくれたんです。 ハイゲンキマガジン1-2月号の『音だまスイッチ』を読んでいたら、先代会長さんが車が少しかすってしまった時に相手のタクシー運転手さんに何度も頭を下げて、気持ちを込めて謝ったという出来事が載っていました。 それを読んで私もケアマネージャーさんに謝りたいなと思っていたところでした。 遠隔を申し込んだことをきっかけに、心配していた彼女との関係が長引かないで良かったです。 (兵庫県 T様)
