1年半前、私は人生の方向を見失い、心も体も限界に達していました。 10年間所属していたスピリチュアルな組織で深い疲れとネガティブな影響を受け、ベッドから起き上がることさえつらい日々。 家も車もなく、生きること自体が必死でした。 そんな中、真氣光と出合い、毎週のオンラインセッションを通じて、励ましや明確な気づき、そして優しい理解を受け取りました。 時に教えを忘れたり、過去の思考に戻ってしまっても、いつも温かく支えてくれました。 少しずつ心が軽くなり、自分自身を取り戻していく感覚が芽生えました。 そして今、私は念願だったマウイ島に戻り、「ブッダ・ブリーズ・アート&ウェルネス」を立ち上げました。 これは私の新しい人生のスタートです。 私のヒーリングアートには、癒しと再生の道のりで感じた静けさ、美しさ、そして深い呼吸が込められています。 真氣光に出合えたことに、心から感謝しています。 ヒーリングアートにご興味のある方は、Instagram(@buddhabreathe)をご覧ください。 (アメリカ Rさん)
氣のぬくもりが導いた変化
10月23日、交通事故に遭い、救急車で病院へ運ばれました。 幸い大きなケガはなく打撲で済みましたが、17日後の対面真氣光セッションの際には、左膝から下が赤黒く腫れ、まだら模様になっていました。 セッションでは、会長が事故の原因となったマイナスに氣を送ってくださり、スタッフの方からは「シンキコーマッサージオイルを朝晩1回ずつ塗るといいですよ。 朝が忙しければ夜だけでも大丈夫です」とアドバイスをいただきました。 その晩からオイルを皮下出血や痛みのある部分に塗り始めました。 初日は少ししか使わなかったためか変化は感じられませんでしたが、翌日からたっぷり塗るようにしたところ、まるで通院日に合わせたかのように肌が劇的に回復。 今では完治も間近です。 (大阪府 チャ・リンゴさん)

12月の氣の出る待ち受け画像配信
真氣光ニュース vol.1407
真氣光ニュース vol.1406
脳も一生成長し続ける
最近、人の名前がなかなか出てこなくなってきました。 「あの人、えーっと」と言いながら、肝心の名前がなかなか思い出せないのです。 こんなことが増えてくると、「もう年だから仕方ない」と思ってしまいがちですが、この考えるところが良いと聞いているので、いつまでも「えーっと」とやっています。 私の母は認知症でした。だんだんと記憶が失われていく母を見ていて、脳の衰えというものを身近に感じてきましたので、日頃から注意したいと考えています。 そんな中、先日「筋肉は90歳を過ぎても鍛えると強くなるといわれますが、脳も同じだ」という記事を読みました。 90歳からでも鍛えると強くなる。 なぜなら、脳には「可塑性」という特性があるからだそうです。 脳の可塑性とは、新しい経験や学習に適応して、構造や機能を変化させる能力のことです。 新しいことに挑戦すると、脳はそれに合わせて新しい神経回路をつくります。 そして、くり返し使うことでその回路はどんどん太く、しっかりしたものになるというのです。 そう考えると、自分の物差しで「もう年だから」と決めつけてしまうところに、問題があることになります。 毎月開催している真氣光研修講座では、ヨガの龍村先生が、左右の手で別の動きをさせて脳を活性化させるという方法を教えてくれています。 例えば、右手でキツネを作りながら左手でウサギを、それを交互に入れ替えるといった動きです。 最初は難しいのですが、これこそが脳の新しい神経回路をつくる訓練になるというわけです。 私はいつも皆さんに「真氣光のエネルギーを受けて、自分の氣が高まってくると、心の余裕が生まれやすくなります」と言っています。 脳の働きも、氣の状態と深く関係しているはずです。 マイナスの氣の影響を受けると、「もう無理だ」「年だから」という思い込みが強くなり、新しいことに挑戦する意欲が失われてしまいます。 逆に、真氣光のエネルギーを取り入れることで、プラスの氣の応援が増えてくると、自然と前向きな気持ちになり、「良い興味」を持てることに出会えるようになるものです。 さらに、マイナスの氣が遠ざかることで、今まで「難しそう」と思っていたことにも、トライできるようになってきます。 挑戦することへの抵抗感が減り、失敗を恐れずに新しいことに取り組めるようになるのです。 これからは、真氣光のエネルギーの応援を受けながら、心の余裕を持って新しいことに挑戦していきたいものです。 脳は何歳になっても成長し続けます。 真氣光を上手に使いながら、一生成長し続ける人生を送っていきましょう。
氣ホログラムシールの効果に驚いています
私の部屋の四隅に貼ると音の通りが良くなりました。 例えば音氣をかけると、その音の粒がそれ以外の粒に当たって質も量も落ちていたものが、元の状態のままで耳に届き、体にも入ってくる感じです。 スピーカーに貼っても、音の粒が細やかになり、体に染み込んできました。 反射式電気ストーブに貼ると、熱が細やかで優しい熱になりました。 息子の部屋に貼ったところ、あまり話さなかった息子がよく話すようになり、とても嬉しいです。 水晶のランプに貼って電気をつけると、光の質が変わり、まさに氣の光になって大袈裟にいうと皮膚でも触れそうなものになります。 ペットボトルにいれた水を横に置いておくと、味が変わります。 長く置くほど、まろやかになりました。 音叉に貼ると、音質が変わり体に入りやすくなるのですが、シールを貼った水晶を音叉でたたくと、もっと質も量も変わって体に入ってきて広がったりします。 何本か水晶を試すと、それぞれ音の効果が変わるので、水晶の選別にも使えると思います。 もちろん、パワーストーンの選別にも。 音、光、熱、水など、流れがあるものは優しくなり量も増えて体感しやすい感じです。 小さなシールですが、そのエネルギーの確かさを実感しています。 (神奈川県 Hさん)
映画『ネタニヤフ調書 汚職と戦争』観てきました
彼が今のようになるきっかけが幾つか有ったのだとわかりました。 お兄さんの死、結婚(今の奥さんが酷い)、4期目の圧勝など。 会長が「隙を突いてきますからね」とおっしゃいますが、まさにそれだと思います。 (落ち込んだり、有頂天になったり)マイナスの存在に利用されていると感じます。 イスラエルは大量のプラスの氣が必要。 でも送りきれない。 日本の現状をひっくり返せばイスラエルにも波及するだろうと思います。 (私たちは日本を変える事にフォーカスした方が速い) 最近思うのは、この地球の変革期に最重要な国は日本だと見越して、先代の会長のところに彼らがアクセスしてきたのだろうという事。 私達が日本の氣を高めれば世界が変わる。 その為にも私たちは自分の氣を少しでも良い状態にしておく。 自分のためにする事が世界のためになるというのは嬉しい事です。 真氣光で世界貢献。 素敵ですね。 (東京都 Mさん)
パンクから始まる、心の整理
通院中の病院へ電車で1時間半かけて向かいました。 事前に休診日をネットで確認してから出かけたのですが、到着すると午後から休診との張り紙があり、がっかり。 仕方なく気持ちを切り替えて帰宅しました。 数日後、自転車に乗ろうとしたらパンクしていることに気づき、自転車屋さんへ向かって歩き始めました。 先日の病院の件を思い出し、念のため営業時間を調べると、近くに営業中の自転車屋さんを発見。 そちらへ向かうと小さなお店ながらとても親切に対応してくれ、無事にパンクは直りました。 帰宅して駐輪場に自転車を置いた瞬間、息子の自転車が目に入りました。 一人暮らしを始めて1年半が経ち、放置されたままの自転車はホコリまみれでパンクもしており、もう乗れない状態。 掃除してみたものの、寿命が来ていたので処分することに。 そのとき突然、「粗大ゴミで出せるかも!」と、ひらめき、市役所に電話してみると、たった500円で引き取ってくれることが判明。 思いがけずパンクから始まった流れが断捨離につながり、心もスッキリしました。 (東京都 レモンティさん)
加湿器の中の小さな贈り物
暖房と一緒に加湿器も使い始めました。 先日、メンバーズの集いの謝恩セールで小さな水晶を手に入れたので、加湿器の水のタンクに入れてみました(誤作動を起こすこともあるかもしれないので要注意です)。 不思議なことに、出てくる蒸気がなんだかまろやかに感じられて、とても心地よかったんです。 氣のせいかもしれませんが、空間がやさしく包まれているような気がして、ちょっと嬉しくなりました。 (東京都 Mさん)







