昨年の夏、仕事中にパラソルを運んでいた際、固定用の重りが足に落ちて右足の親指を痛めてしまいました。 病院で診てもらったところ、骨折していることがわかりました。 ちょうどその翌週には、子どもと一緒に楽しみにしていた万博へ行くことになっていたので、行けるかどうか不安でいっぱいでした。 そんな中、氣スポットチタンシールを貼って日々を過ごし、当日を迎えることに。 当日は2万歩以上も歩きましたが、思っていたよりも痛みは少なく、子どもの大好きなパビリオンもすべて回ることができ、笑顔あふれる一日となりました。 氣のサポートがあったからこそ、こうして楽しい思い出をつくることができたのだと、心から感謝しています。 (大阪府 Hさん)







