今回の研修で最終日に初めて体調が悪くなりました。 同室の方の古民家暮らしの話から、結婚当初の田舎暮らしを思い出しました。 家の周りは田んぼで夜になると真っ暗で、聞こえてくるのはカエルの大合唱。 お店も何もなく、我が家は鍵をかけたことがなく誰でもウエルカムで近所のお爺ちゃんたちの憩いの場で、義父が話し相手をしていました。 今回、その義父・義祖父の亡くなり方を皆さんの前で発表でき、自分自身ハッと氣づかされました。 マイナスさんにすっかり忘れさせられていました。 主人が壁になっていてブロックさせられていた感じで、その壁が崩れた感覚がしました。 今回の参加は主人の体調不良から始まり、やっと主人のご先祖様様に光が届けられそうです。 主人と一緒に氣を受けます。 (愛知県 Yさん)
