新しいペンダントと心の変化

新しいSAS3連ペンダントが届き、とても嬉しく感じています。
英文字のネーム入りで、特別感があって素敵だと思いました。
受講者ではない私にも交換に応じていただき、そのご厚意に感謝しています。
ありがとうございます。
真氣光40周年の節目に、新しいペンダントに変えることができたのは、私にとって予想していなかった出来事で、より一層うれしさが増しました。
なかなか伺えなかったキープレイスに、約2か月ぶりに訪れたタイミングでこの流れになったことにも、不思議なご縁を感じています。
「全プラス空間では何かが起こる」という言葉を思い出しながら、新しいペンダントを身につけて過ごしてみると、心の中にあったわずかな重さのようなものが、以前より気にならなくなったように感じました。
これからも、真氣光を大切に受けとめていきたいと思います。
追伸:久しぶりに使ったシンジュコウ石けんの、心地よい使用感を楽しんでいます。
(千葉県 Oさん)
SAS3連ペンダント 定価:18,000円  研修受講中の交換:15,000円

自分の感情に向き合うきっかけになった同期会

5月は職場の歓送迎会や同期会が続き、お酒を飲まない私は毎回義理で参加していました。
それでも、気の張らない仲間とワイワイ話していると、体が軽くなるように感じることに気づきました(帰宅が遅くなって疲れはしますが)。
その体験から、普段から体を動かしてエネルギーを発散することも大切だと思うようになりました。
ただ、同期会では順番で幹事を担当したのですが、飲み会が好きなメンバーがいて、「打ち合わせ」と称した集まりが何度もあり、終わった後には「反省会」としてまた誘われることが続き、正直なところ困っていました。
そこで、真氣光フレームに名前を書いて遠隔し、会長が週刊真氣光ニュースで書かれていたように、「自分がなぜ気乗りしないのか」を落ち着いて観察してみました。
いつもなら気乗りしないまま参加していましたが、今回はスマホにSASシール UVを貼り、グループLINEで氣を送りながら丁寧にお断りするという方法を思いつきました。
自分の感情を観察することが、今回とても良い方法だったと感じています。
(大阪府 Jさん)
SASシールUV 2,200円

食事の味が戻った

研修中にいただいた氣ホログラムゴールドシールを使ってみたところ、個人的に気づいたことがあります。
寝腰痛で脊柱起立筋が強く凝り、痛みがつらかったため、会長の講義を思い出し、試しに背骨の胃兪付近にシールをパウチしたものをテープで下着に貼りました。
すると、半日ほどで痛みが軽くなったように感じました。
その後、着替えの際にも同じ場所に3日ほど貼り続けていたところ、以前は食欲がなく、ご飯をおいしいと感じにくかった状態が、改善してきたように思いました。
久しぶりに食事をおいしいと感じられたのが印象的でした。
(長野県 Mさん)
氣ホログラムゴールドシール 4,400円

白金仕様に変わったシンキコーマッサージオイルアロマのご案内

シンキコーマッサージオイルアロマは、内容を一部変更しました。
これまで使用していた金粉に代わり、白金(プラチナ)箔を使用し、より肌にやさしい仕様になり、安心してお使いいただけます。
ぜひお試しください。
価格:7,480円

心配するより「氣をつけて」

 2歳半の息子が、どこで覚えたのか、何かというと「だいじょ〜ぶ?」と言うようになりました。
特に心配されるような覚えもないのですが、思わず笑ってしまうと同時に、ふと「気をつけて」という言葉のことを考えました。

 「気をつけて」——この言葉は、日常の中でごく自然に交わされています。
出かける家族を見送るとき、友人と別れ際に声を掛け合うとき、あるいは足元の悪い道を歩く人に声をかけるとき。
誰もが何気なく口にしながら、しかしその意味を深く考えることは少ないかもしれません。

 国語辞典には、「注意する、用心する」という意味が記されています。
またこの言葉は、あまりにも日常に溶け込んでいるためか、「きをつけて」が「きおつけて」と記されることも珍しくなくなってきました。

 しかし私は、この「気」は「氣」であると考えています。
それも、光のようなプラスの氣のことです。

 何か危ういことが起きそうなとき、私たちはつい心配したり、不安を募らせたりしてしまいます。
ところが、そうした心の状態はマイナスの氣を引き寄せやすく、私たちのちょっとした隙を狙って足をすくうようなことをします。
大切なのは、プラスの氣を引き寄せようとすること——すなわち、しっかりと氣をつけて、落ち着いて考え、行動することです。
そして、もし対策が取れることであれば、あらかじめ考えて備えておくことも、氣をつけるという言葉の大切な意味のひとつではないでしょうか。
心配に気を使うのではなく、備えに気を向ける。
その姿勢そのものが、プラスの氣を引き寄せることにつながるのだと思います。

 真氣光のエネルギーは、そのような場面において大きな味方になってくれます。
日頃から氣グッズを身に着けておくことは、「良い氣をつける」という意味でも、とても理にかなったことです。
そして、何か問題がありそうだと感じたときには、真氣光のエネルギーをより強くすることを意識してみてください。

 そのための選択肢のひとつとして、ハイゲンキのヘッドアップグレードなど、お持ちの氣グッズやハイゲンキをさらに強化するサービスがあります。
いざというときに備え、身近な氣の環境を整えておくことは、日々の安心にもつながるはずです。

 「氣をつけて」——この言葉を交わすたびに、互いにプラスの氣を贈り合っているのだと思えば、何気ない挨拶がより豊かなものに感じられてきます。
光のような氣を味方につけながら、プラスの氣と波長を合わせた毎日をお過ごしください。

 

軽快なリズムを刻んでいます

UVレーザーの技術を活かした『真氣光40周年記念カード』に特別な輝きを感じ、また「週刊真氣光ニュース」で、UVレーザーで全てのヘッドをアップグレードできる記事を読み申し込みました。
出来上がったものを使用してみたところ、不安や心配がかなり軽減し、以前にはなかった軽やかな足取りや心地よい静寂を感じています。
光り輝くエネルギーが、奥底に潜むマイナスの氣に作用し効果があったものと思われます。
アップグレードを施してもらったのは、6型ミニに装着しているポイントヘッドCです。
刻印された小さなピラミッドマークは、さながら「賢者の石」を思わせる紋章のようにも見えます。
(大阪府 Mさん)

HGホワイトシートが届きました

少し使ってから報告しようと思っていましたが、前の赤外線レーザー仕様のものと比べると、UVレーザー仕様のものは、まるで別物のような変化を感じました。
「変化」といっても、すぐに体が楽になるというよりは、・体のあちこちに何らかの反応が出る・内側から動き出すような感覚がある・皮膚の感覚が敏感になるといった体感が強まり、めまいが出る日もあり、歩くのが大変なこともあります。
最近は、読書をしたり動画を観たり、天気の良い日は散歩をしたりして過ごしています。
世間では「トンデモ」と言われるような本や動画もありますが、自分の体験と重なる部分も多く、興味深く感じています。
これまで常識だと思っていたことに疑問を持ち始めた今が、ちょうどそういうタイミングなのかもしれません。
家にいる時間が長い毎日ですが、退屈することはありません。
P.S. 半額セール、ありがとうございました。
(島根県 Yさん)

 

背中を押されて参加した諏訪研修

諏訪で開催された研修には、次男の住む離れで水漏れが起きてリフォームが必要になったことや、研修の日程がリフォーム中と、次男の精神状態が心配で、参加できるか不安でしたが、会長さんの「なんとかなるんじゃないの」の一言で、行けるかもという心境に変わり、参加しました。
私にとって諏訪湖は花火を見に行ったり、景色が綺麗で大好きな場所です。
諏訪湖は日本の真ん中、湖の底は汚れている、女工さんの悲しみ、苦しみ、湖の底深くに沈んでいる辛い思いを感じました。
そして湖の中に、光の道ができ、閉じ込められていた思いが解き放たれていくように感じました。
会長さんに次男も諏訪湖も研修の日から浄化が始まり、環境もリフォームで浄化され、やっと準備が整った感覚です。
一年ぶりに地元の会員さんにお会いでき、普通に暮らしていたらできないような出会いあり気づきありで、素敵な3日間でした(愛知県 Yさん)