「氣」が導いた回復と感謝の気持ち

先日、花壇に水をあげていた際に、毛虫の毛が腕に付着し、洋服越しに皮膚が刺激されてしまったようです。
すぐに薬を塗った後、ディスクヘッドを貼り付け、腕には膝用のサポーターを着けました。
その後は時間を見つけてホワイトセラミックヘッドを使い、サポーターの上から軽く転がすようにして、気を込めるように意識しました。
就寝時もその部分にエネルギーが届くよう、工夫して過ごしました。
その晩はかなり腫れましたが、翌日からは徐々に腫れ、熱、かゆみ、皮膚の変色などが引いていきました。
以前同様の症状が出た時は、薬を塗っただけで長引いた経験があり、「今回も同じようになるかも」と不安もありましたが、今回は4日ほどで回復し、非常に驚いています。
腕だったからこそ大事には至りませんでしたが、もし顔だったらと思うと、不幸中の幸いだったと感じています。
刺された経験自体は大変でしたが、「守られたんやなぁ」と思うと、感謝の気持ちが自然と湧いてきます。
今は感謝の心を込めながら、そっと手当を続けています。
(大阪府 ネコ大好きさん)
サポーター(膝用)
ディスクヘッド

すれ違いから再会へ―心の変化に感謝

かつてはご近所の方と親しくしていたのですが、いつしか心の距離が生まれ、自然と顔を合わせないようになっていました。
ある日、犬の散歩中に偶然お会いする機会がありました。
私は気付いて少し距離を取ろうとしたのですが、「ワンちゃん、何歳になったの?」と、向こうから明るく声をかけてくださり、心がふっと軽くなるような気持ちになりました。
私も「本当にお久しぶりですね!」と返し、それからしばらく会話を楽しみました。
以前はこんなふうに気軽に話せていたのに、いつから距離ができたのか…と思うと、不思議な気持ちになりました。
現在、ワンデーセミナーに申し込んでおり、心身の変化が表れるとされる「好転反応」のようなものを感じています。
何かしらの変化があるかもしれないとは思っていましたが、こうした素敵な再会があるなんて予想外の喜びでした。
セミナーまではまだ日がありますが、今この瞬間がとても嬉しく、心から感謝しています。
(京都府 ゴマちゃん)

落ち込んでいた人に真氣光の光を届ける

先日、職場の同僚から「夕食でもどう?」とお誘いをいただき、久しぶりにゆっくりと話す時間を持つことができました。
すると、彼女の職場で「仕事を辞めたい」と言っている中堅職員がいて、困っているとのことでした。
その方は、しっかりした真面目な方で、職場の中心的な役割を果たしている方でした。
以前、前向きに取り組んでいる様子を見ていたため、驚きました。
どうも、今年異動してきた方が自分の都合を優先し、そのしわ寄せが周囲に影響しているのではないかと推測されました。
同僚の話によると、その方はすでに退職を決意しており、取り付く島もない状態ですが、再就職の活動はしていないとのことでした。
「これは氣の影響かもしれない」と思い、帰宅後、その方に遠隔で氣を送ってみました。
翌週、同僚から「やっぱり退職せずに頑張ってみることにした」と報告があり、ホッとしました。
やはり、真氣光の光のおかげです。
この出来事を通じて、「マイナスの氣は、ちょっとしたことで人の足を引っ張り、不幸な方向へ引きずってしまう」ということを改めて実感しました。
真氣光の光に感謝しつつ、気を緩めずに日々過ごしていきたいと思います。
(神奈川県 ニックネーム はまうさぎさん)

孫娘の就活と氣のサポート

今年のお正月に、孫娘から下鴨神社のお守りをもらいました。
彼女が4月頃から就職活動を始めていることを、5月頃に知りました。
すぐに、孫娘の名前を書いて、応募できるようにと願いを込めて、ハイゲンキ3型の上に置きました。
彼女が航空会社を希望していると聞いたのは、どこかの面接に落ちたと報告してきたからです。
その都度、願いを書き直し3型の上におきました。
朝晩の真氣光タイムでは、孫も横にいるとイメージしながら氣を受けました。
また、研修講座400回記念氣プレートカードも財布に入れて渡しました。
しばらくすると、ヨガを習い始めたと連絡があり、近々顔を見に行くとラインが届きました。
私は、就職活動が思うように進んでいないのだろうと、特に気にせず普通に過ごしていました。
孫が我が家に来たとき、「話があるから座って」と真剣な表情で言われ、少しドキッとしました。
すると、関空にある航空会社に就職が決まり、職種も第一希望だと話してくれました。
航空業界は競争が激しいと聞いており、何か一つでも突出したものが必要だと感じていたため、たくさんの見えない応援をいただいたと実感しました。
次の目標は、9月6日に松阪市で開催される気功体験会に二人で参加することです。
(京都府 Tさん)

熊本で開催したワンデーセミナーに参加された方から、感想が届いていますので、いくつかご紹介させていただきます。

  • 1日でも中身のつまった内容で、メンバーの方との交流ができてよかった(Mさん)
  • 強力な氣が受けられ、体に大きな変化を感じた(Kさん)
  • 正座ができなかったのが、少しの間ならできるようになった(Yさん)
  • 色々な体験をされ乗り越えられた会員の方々とお話ができてよかった(Hさん)
  • 子供と母の介護で泊まれないため、ワンデーセミナーは“行ける”と思い参加した(Kさん)
  • 氣がしっかり受けられよかった(Fさん)

アクアで美しい髪に

自宅では約3年前からアクアプラスCを使用していますが、正直なところ、これまで特に氣の実感はあまり感じていませんでした。
最近ある出来事をきっかけに、氣の効果を実感することがありました。
私は髪を金髪にしています。
先日、半年前から金髪にしている友人に、「どうしていつも髪がしっとりサラサラなの?私なんて美容室で『痛み過ぎてこれ以上金髪にできない』って言われちゃったんだけど…」と尋ねられました。
金髪にしてからもう3年以上経ちますが、言われてみると、髪のきしみやパサつきなどの髪のダメージは全くなく、担当の美容師さんも「普通はもっと痛むものだけど…どうしてだろう?髪質が強いのかな?」と不思議がっていました。
私としては特別なケアは何もしておらず、思い当たることといえばアクアプラスの氣光水だけです。
髪の状態はずっと変わらず、意識していませんでしたが、「これって氣の効果だったのかもしれない」と初めて気づきました。
アクアプラスは、小さくても大きな効果をもたらすことがあると感じています。
これから夏本番を迎えますが、「我が家では氣光水を使っている」と意識し、改めて感謝の気持ちを持ちながら使っていきたいと思います。
(大阪府 マチューさん)

ワンデーセミナーで心身リフレッシュ

帰国して5日目、札幌で開催されたワンデーセミナーに主人と共に参加しました。
通常の研修講座に比べて時間的・経済的な負担が少なく、気軽に参加できる点がとても良かったです。
日頃から利用させていただいているセンターでの開催ということもあり、センターでお会いする会員の方々との交流も気負うことなく、楽しく光を増していける貴重な機会となりました。
ヨガや音感行法など、和やかな時間を過ごすことができ、心身ともに癒されました。
今後も、こうしたワンデーセミナーがさらに増えていくことを願っています。
(札幌市 Oさん)

札幌で開催したワンデーセミナーにご参加された方から、感想が届いていますので、いくつかご紹介させていただきます。

  • 「セッションだけの時よりも強い氣を感じとることができました。1日という短い時間ではありましたが、研修に参加させていただいた時と同じ感覚がありました。
    期待していたというより、予想以上の氣のパワー、研修とは違った癒しを受けました」(Tさん)
  • 「充分過ぎるほどパワーをいただきました。重たい感じが体から抜けました」(Yさん)
  • 「日程や費用も参加しやすかった」(Hさん)
  • 「泊まりは難しいけれど、1日の研修講座だったから参加できた」(Sさん)
  • 「過去に一度、研修講座に参加して以来、対面でのこのような講座に参加していなかったので、参加できてよかった」(Hさん)

ふと訪れたご縁の街、大刀洗町(たちあらいまち)

福岡県の大刀洗町をご存知でしょうか。
(以前、会員の方が投稿されていたようにも思います)先日、弟の車で3人でドライブをしていたときのことです。
弟が「帰りに大刀洗町に寄ろう」と言い、私たちは平和記念館へ向かうことになりました。
特攻隊といえば鹿児島県の知覧が有名ですが、大刀洗町は本部が置かれていた地だそうで、かつては大きな陸軍飛行場があったとのことです。
町名の由来も興味深く、南北朝時代に肥後の菊池武光公が川で刀を洗った故事にちなんでいるそうです。
記念館には、亡くなられた方々のお名前が掲示されており、中村姓の方も何名かいらっしゃいました。
私たちがこの場所を訪れたのも、何か不思議なご縁があったのかもしれません。
辛い思いをされた方々へ、たくさんの光が届きますように。
(熊本県 Nさん)

風邪とたたかう日々のなかで

下の息子は1歳の頃からずっと風邪をひいたり、風邪のような症状が続いていました。
中耳に水が溜まり炎症になっていると診断され、風邪薬を飲み続けてもなかなか治らず、ようやく2歳になって手術の許可が出ました。
ただ、風邪の症状のために半年ほど前に手術は延期となりました。
(ほんの少しの鼻水や咳でも延期になるのです)それまで、アレルギー対策や食べ物に気をつけるなど様々な工夫をしてみましたが、症状は改善せず…。
手術日10日前頃から、6型ミニで息子を撫でたり、枕元に置いてみたりしました。
手術1週間前の事前検査では風邪の症状がひどく、「今のままだと延期になる」と言われてしまいました。
それから薬を飲んで多少症状が落ち着いてきたものの、まだ風邪は治りきっていません。
今回も無理かと思っていたのですが、手術3日前頃から急に症状が落ち着きはじめ、前日の検査でギリギリ手術の許可が出ました。
入院中は妻が付き添い、手術の際には息子や妻の持ち物を6型ミニの下や近くに置いてみました。
全身麻酔ということでとても心配でしたが、手術は無事に成功。
直後は少し気持ち悪そうでしたが、その後はすこぶる元気で、風邪の症状もなく、痛がる様子も一切ありませんでした。
術後検査も問題なく、本当に胸を撫で下ろしました。
(愛知県 Nさん)