母の日に感じた気づき

母の日に、ちょうど会長の対面セッションがあり、その数日前からまた膝の不調が出ていました。
主人の母も私の母もすでに亡くなっていますが、「今までありがとう」という気持ちで氣を受けて帰りました。
翌朝、歩くのも難しいかもしれないと思いながらも、天気が良かったので掃除をしようと決めました。
カーテンを洗って干し、その間に窓を掃除していると、ふっと気持ちが軽くなるような感覚がありました。
その時、気づいたのです。
膝の不調がなくなり、普通に歩けていることに。
そういえば、母も膝が悪かったなと思い出し、もしかしたら母にも気持ちが届いて、私自身も楽になったのかもしれないと感じました。
(熊本県 Yさん)

新しいペンダントと心の変化

新しいSAS3連ペンダントが届き、とても嬉しく感じています。
英文字のネーム入りで、特別感があって素敵だと思いました。
受講者ではない私にも交換に応じていただき、そのご厚意に感謝しています。
ありがとうございます。
真氣光40周年の節目に、新しいペンダントに変えることができたのは、私にとって予想していなかった出来事で、より一層うれしさが増しました。
なかなか伺えなかったキープレイスに、約2か月ぶりに訪れたタイミングでこの流れになったことにも、不思議なご縁を感じています。
「全プラス空間では何かが起こる」という言葉を思い出しながら、新しいペンダントを身につけて過ごしてみると、心の中にあったわずかな重さのようなものが、以前より気にならなくなったように感じました。
これからも、真氣光を大切に受けとめていきたいと思います。
追伸:久しぶりに使ったシンジュコウ石けんの、心地よい使用感を楽しんでいます。
(千葉県 Oさん)
SAS3連ペンダント 定価:18,000円  研修受講中の交換:15,000円

自分の感情に向き合うきっかけになった同期会

5月は職場の歓送迎会や同期会が続き、お酒を飲まない私は毎回義理で参加していました。
それでも、気の張らない仲間とワイワイ話していると、体が軽くなるように感じることに気づきました(帰宅が遅くなって疲れはしますが)。
その体験から、普段から体を動かしてエネルギーを発散することも大切だと思うようになりました。
ただ、同期会では順番で幹事を担当したのですが、飲み会が好きなメンバーがいて、「打ち合わせ」と称した集まりが何度もあり、終わった後には「反省会」としてまた誘われることが続き、正直なところ困っていました。
そこで、真氣光フレームに名前を書いて遠隔し、会長が週刊真氣光ニュースで書かれていたように、「自分がなぜ気乗りしないのか」を落ち着いて観察してみました。
いつもなら気乗りしないまま参加していましたが、今回はスマホにSASシール UVを貼り、グループLINEで氣を送りながら丁寧にお断りするという方法を思いつきました。
自分の感情を観察することが、今回とても良い方法だったと感じています。
(大阪府 Jさん)
SASシールUV 2,200円

食事の味が戻った

研修中にいただいた氣ホログラムゴールドシールを使ってみたところ、個人的に気づいたことがあります。
寝腰痛で脊柱起立筋が強く凝り、痛みがつらかったため、会長の講義を思い出し、試しに背骨の胃兪付近にシールをパウチしたものをテープで下着に貼りました。
すると、半日ほどで痛みが軽くなったように感じました。
その後、着替えの際にも同じ場所に3日ほど貼り続けていたところ、以前は食欲がなく、ご飯をおいしいと感じにくかった状態が、改善してきたように思いました。
久しぶりに食事をおいしいと感じられたのが印象的でした。
(長野県 Mさん)
氣ホログラムゴールドシール 4,400円

軽快なリズムを刻んでいます

UVレーザーの技術を活かした『真氣光40周年記念カード』に特別な輝きを感じ、また「週刊真氣光ニュース」で、UVレーザーで全てのヘッドをアップグレードできる記事を読み申し込みました。
出来上がったものを使用してみたところ、不安や心配がかなり軽減し、以前にはなかった軽やかな足取りや心地よい静寂を感じています。
光り輝くエネルギーが、奥底に潜むマイナスの氣に作用し効果があったものと思われます。
アップグレードを施してもらったのは、6型ミニに装着しているポイントヘッドCです。
刻印された小さなピラミッドマークは、さながら「賢者の石」を思わせる紋章のようにも見えます。
(大阪府 Mさん)

HGホワイトシートが届きました

少し使ってから報告しようと思っていましたが、前の赤外線レーザー仕様のものと比べると、UVレーザー仕様のものは、まるで別物のような変化を感じました。
「変化」といっても、すぐに体が楽になるというよりは、・体のあちこちに何らかの反応が出る・内側から動き出すような感覚がある・皮膚の感覚が敏感になるといった体感が強まり、めまいが出る日もあり、歩くのが大変なこともあります。
最近は、読書をしたり動画を観たり、天気の良い日は散歩をしたりして過ごしています。
世間では「トンデモ」と言われるような本や動画もありますが、自分の体験と重なる部分も多く、興味深く感じています。
これまで常識だと思っていたことに疑問を持ち始めた今が、ちょうどそういうタイミングなのかもしれません。
家にいる時間が長い毎日ですが、退屈することはありません。
P.S. 半額セール、ありがとうございました。
(島根県 Yさん)

 

背中を押されて参加した諏訪研修

諏訪で開催された研修には、次男の住む離れで水漏れが起きてリフォームが必要になったことや、研修の日程がリフォーム中と、次男の精神状態が心配で、参加できるか不安でしたが、会長さんの「なんとかなるんじゃないの」の一言で、行けるかもという心境に変わり、参加しました。
私にとって諏訪湖は花火を見に行ったり、景色が綺麗で大好きな場所です。
諏訪湖は日本の真ん中、湖の底は汚れている、女工さんの悲しみ、苦しみ、湖の底深くに沈んでいる辛い思いを感じました。
そして湖の中に、光の道ができ、閉じ込められていた思いが解き放たれていくように感じました。
会長さんに次男も諏訪湖も研修の日から浄化が始まり、環境もリフォームで浄化され、やっと準備が整った感覚です。
一年ぶりに地元の会員さんにお会いでき、普通に暮らしていたらできないような出会いあり気づきありで、素敵な3日間でした(愛知県 Yさん)

久しぶりの研修

走りたいけど走れていない私がいたのに研修の終わりに、参加者の方から「走ってる!」と言われ、「本当だ!」。
それも軽やかに動けている自分に感動して帰路についた私でした。
今朝の目ざめもいつも通り?
 いや、全身が軽く、動きも軽やかに動けている自分に幸せを感じています。
参加された方々お世話になりました。
とても貴重な3日間を過ごせた事に感謝です。
(長崎県 スマイルさん)

氣が導いた三つの気づき

先日、中川会長の「氣のお話と氣の時間」に参加させていただきました。
また中川会長の著書も拝読させていただき、いくつかの気づきが与えられました。
まず一つ目は、これまで逃げたいと思ったことに向き合うことができました。
二つ目は、ある方のいろいろな悲しみや苦しみがわかって亡くなっていくシーンが思い出されました。
その方の人生のストーリーと、自分自身の思考のパターン、生き方、経験と重なってみえました。
その瞬間、「もう全て不都合なことは現実でなくただの想いである」と理解し、それらを手放して自由になることを宣言しました。
三つ目は、ハイゲンキミニ・ジュニアを持つと自然に感謝ができる、祈ることが楽にできました。
これまでは頑張っても気持ちがはいらなかったのでこの変化がとても嬉しく感じられました。
(群馬県 Yさん)

家族との関係が大きく変わる嬉しさ

今まで使用していたハイゲンキミニ(ハンドルタイプ)をハイゲンキ6型ミニにし、シートヘッドも5セットアップグレード(UV仕様)しました。
届く前から、お尻の左側中心部に違和感を覚えるようになりました。
使用していると、過去の出来事を思い出すような感覚があり、幼い頃に蔵に閉じ込められた経験や、中学時代のつらい記憶が浮かび上がってきました。
私自身の中で、長く心に残っていたものに向き合うきっかけになったように感じています。
また、実家は300年続く長い歴史のある家系で、さまざまな背景から重さを感じることもありましたが、それらが自分の中で整理されていくような感覚になりました。
お尻の痛みも、シートヘッドや6型ミニを使い始めてから2週間ほどで自然と落ち着きました。
さらに、長年言いたいことを言えずに飲み込んできたことや、実家の家族間に感じていた重さも、音氣CDを聴いていると気持ちが軽くなるように感じました。
こうした体験を通して、実家との関係や家系にまつわる思いが、自分の中ですこしずつ軽くなっているように感じています。
そして息子夫婦や孫、主人を含め、家族との関係に前向きな気持ちで向き合えるようになり、これからの生活がより明るくなる予感がして、とても嬉しく思っています。
(静岡県 Yさん)