氣が導いた三つの気づき

先日、中川会長の「氣のお話と氣の時間」に参加させていただきました。
また中川会長の著書も拝読させていただき、いくつかの気づきが与えられました。
まず一つ目は、これまで逃げたいと思ったことに向き合うことができました。
二つ目は、ある方のいろいろな悲しみや苦しみがわかって亡くなっていくシーンが思い出されました。
その方の人生のストーリーと、自分自身の思考のパターン、生き方、経験と重なってみえました。
その瞬間、「もう全て不都合なことは現実でなくただの想いである」と理解し、それらを手放して自由になることを宣言しました。
三つ目は、ハイゲンキミニ・ジュニアを持つと自然に感謝ができる、祈ることが楽にできました。
これまでは頑張っても気持ちがはいらなかったのでこの変化がとても嬉しく感じられました。
(群馬県 Yさん)

家族との関係が大きく変わる嬉しさ

今まで使用していたハイゲンキミニ(ハンドルタイプ)をハイゲンキ6型ミニにし、シートヘッドも5セットアップグレード(UV仕様)しました。
届く前から、お尻の左側中心部に違和感を覚えるようになりました。
使用していると、過去の出来事を思い出すような感覚があり、幼い頃に蔵に閉じ込められた経験や、中学時代のつらい記憶が浮かび上がってきました。
私自身の中で、長く心に残っていたものに向き合うきっかけになったように感じています。
また、実家は300年続く長い歴史のある家系で、さまざまな背景から重さを感じることもありましたが、それらが自分の中で整理されていくような感覚になりました。
お尻の痛みも、シートヘッドや6型ミニを使い始めてから2週間ほどで自然と落ち着きました。
さらに、長年言いたいことを言えずに飲み込んできたことや、実家の家族間に感じていた重さも、音氣CDを聴いていると気持ちが軽くなるように感じました。
こうした体験を通して、実家との関係や家系にまつわる思いが、自分の中ですこしずつ軽くなっているように感じています。
そして息子夫婦や孫、主人を含め、家族との関係に前向きな気持ちで向き合えるようになり、これからの生活がより明るくなる予感がして、とても嬉しく思っています。
(静岡県 Yさん)

前向きへ導いてくれるヒント

春は気持ちが落ち込みやすく、私にとって少し苦手な季節です。
気分の沈みから抜け出すにはどうしたらよいのか、氣を受けながら考えました。
自己啓発本を読んでみたり、真氣光カレンダー5~6月に書かれていた「振り返る力で人生のレベルアップを」という言葉にも励まされました。
そして週刊真氣光ニュースの先週の会長の記事にも、自分が乗り越えてきたことを振り返り、自分を励ます大切さが書かれていました。
こうした言葉に触れることで、前向きになれるヒントが少しずつ見えてきたように思います。
自己啓発本の言葉も、真氣光カレンダーのメッセージも、会長の記事も、すべてが“良い答えへ導いてくれ、私を支えてくれているのだ”と感じています。
(茨城県 Aさん)

老猫の呼吸が落ち着いた!

我が家には、保護猫で推定17~18才の華が居ますが、昨年暮れ頃からお鼻が詰まるのか、時々ヴホヴホと苦しそうにしていました。
猫は犬と違って口呼吸をしないので、食べたり飲んだりする時が辛そうで、病院にも連れて行って、抗生物質を出されましたが変わらず…先日夜中に、頻繁にヴホヴホと…その度に起きて抱っこして、額からお鼻に掛けて撫でながら氣を送りました。
ふと、HGホワイトシートハーフサイズが頭に浮かんで、私の枕の下に敷いていたのを華の寝床のソファの背もたれに置いてみたら、それから静かに朝まで寝てくれて、それ以来呼吸が楽そうにみえています。
いつも下にはプレートシート、横にはソフトヘッドを置いているのですが、今回あらためてHGホワイトシート(UV刻印ではないですが)の心地よさを実感しました。
老猫ですが、氣グッズに囲まれて生活してますので、お陰様で我が家に来て、5月で丸15年になりますが、病院に行ったのは3回だけ、元気で居てくれる事に感謝です。
(熊本県 Iさん)

家族で愛用のサポート

「ヘルシー氣サポート のど首&頭用」を家族分購入しました。
着用すると、私は鼻水が落ち着くように感じ、額まわりもスッキリして頭が冴えるような気がします。
「ヘルシー氣アイマスク」と一緒に使っています。
花粉が気になる時期に快適に過ごせており、重宝しています。
(神奈川県 Kさん)


 

心の蓋がそっと開いた広島研修の時間

広島で開催された研修講座に参加しました。
私は、前泊の必要がない範囲で参加できる会場を選ぶようにしています。
今回の研修では、会長が新しい取り組みに挑戦されている姿に触れ、技術面での進化を感じました。
私は7型ヘッドのアップグレードを申し込み、会長が研修会場で作業されている様子を拝見しました。
完成した7型を手にして氣を受けた際、身体の内側が活性化していくような新しい感覚があり、これまでとは違う体験でした。
翌日の「気づきの時間」では、これまで心の奥にしまい込んでいた幼少期の思いが自然と口をついて出てきました。
姉から言われた言葉がつらかった記憶を話すうちに涙があふれ、その頃の自分にも優しい光が届くような感覚がありました。
姉妹間ではまだ向き合うことが残っていますが、無理のないペースで少しずつ前に進んでいけると感じています。
(広島県 Kさん)

研修で見つけた家族のつながり

真氣光研修講座 in 広島に参加してきました。
会場となった神田山荘は、被爆者療養研究センターとしての歴史を持つ場所であり、そこで学びの時間を過ごせたことに深い意味を感じました。
過去の出来事に思いを寄せながら、今も世界で続く争いによって苦しむ人々にも心を向ける機会となりました。
私自身は、今年1月30日に母が他界したこともあり、母やご先祖様に思いを馳せながら参加しました。
母を失った寂しさはありますが、長年距離があった姉との関係に変化が生まれ、話し合う機会が増えたことで、以前より良い方向に向かっていると感じています。
こうした変化は、研修を通して自分の心の向き合い方が変わったことも影響しているのかもしれません。
また、相続の一環として姉に新しいUVグッズを含む氣グッズを渡すことができました。
姉は感覚が鋭いところがあり、興味を持って受け取ってくれ、すぐに使い始めてくれました。
「家族・親族が仲が良い」ということは、これ以上の先祖供養はありません。
とても大切なことだと改めて感じています。
真氣光を続けてきて良かったと実感する数ヶ月でした。
(広島県 Sさん)

センターってやっぱり!?

ここのところ気持ちが下降気味で、朝、目が覚めても「なんだかなぁ…」と調子が上がらない日が続いていました。
ある日センターの近くまで来たものだからとちょっと立ち寄ってみました。
これまでも年に数回は利用させてもらってはいましたが、こんな落ちた気持ちで利用させてもらったのは久しぶり。
いつものように普通にセルフで氣を受けて、スタッフさんと軽口をたたいてセンターを後にしました。
翌日の朝、目が覚めると、何とも言えない多幸感に包まれていて驚きました。
「おぉ~、これは!」以前センターに頻繁に通っていたころの気分を思い出しました。
そうそうこれ、センターに行った翌日のことだけに、センターで氣を受けたお陰以外考えられません。
いつもスタッフさんに言われてましたが実感できました。
やっぱりセンターって氣がたくさん集まってきているんですね。
調子が落ちていたからこそ感じられたセンターのすごさでした。
(愛知県 ポエットさん)

平穏な日々の大切さ

半年前ほどから、就寝時に腰や足の張りを感じて眠りづらい日が続いていました。
ひどい時には、夜中に何度も目が覚めてしまい、睡眠不足による疲れを感じることもありました。
セッションに参加した際にその話を会長にして氣を受けたところ、戦争で亡くなられた方が火傷をしてとても辛そうなイメージが浮かんできました。
私の痛みとこの方の痛みがリンクして、どれほどの恐怖と痛みがあったのだろうかと、その方に氣が届くようにイメージしながら、氣を受けていました。
その中で、過去の出来事や苦しみに思いを馳せる場面があり、心の中で穏やかなイメージを思い描くことで、気持ちが少し軽くなったように感じました。
その後、タイミングよく氣プレートマット専用シートが新しくなったと知り、試しに使用を始めました。
使用中は、柔らかい感覚に包まれるような心地よさがあり、リラックスしやすいと感じています。
感じ方や変化には個人差があると思いますが、こうした時間を重ねる中で、以前よりも落ち着いて休める日が増えてきたように感じており、現在では日々のリラックスアイテムの一つとなっています。
現在も世界のどこかで戦争という悲しい出来事が続いていますが、平穏な日常の大切さを改めて考える機会にもなりました。
すべての人が安心して過ごせる日々が訪れることを願って広島市で開催される研修講座での遠隔真氣光を申し込みました。
(大阪府 Cさん)

互いに歩み寄れたひととき

職場で、すれ違いが続いている二人がいました。
どちらが悪いというわけではないものの、うまく噛み合わない状態がしばらく続いていました。
そこで、リラックスした雰囲気づくりを意識しながら、話し合いの場を設けてみました。
すると、一人は「これまで言えなかったことが、自然と話せた」と話し、もう一人は「不思議と落ち着いて相手の話を聞けた」と感じたそうです。
後から振り返ると、その場の雰囲気や心の持ち方が影響して、互いに話しやすく、受け止めやすい状態になっていたのではないかと感じました。
人によって必要なものは違いますが、こうした場づくりを通して、それぞれが少しずつ歩み寄るきっかけになったように思います。
どちらか一方を変えるのではなく、場全体の空気や関係性が整うことの大切さを改めて感じた出来事でした。
(千葉県 Tさん)