昨夏、愛犬の尻尾の付け根辺りに直径7~8cmの“カタマリ”ができ、悪性の腫瘍だったら大変と切除手術をしました。
今春、今度は肩甲骨の真ん中辺りに直径5cmほどの“カタマリ”を発見!しかし、前回の結果は脂肪の魂のようなもので心配ないとのことでしたので、様子を見ることにしました。
ひょっとして“コロコロ”で治るかも?と思い、毎日就寝前に私はホワイトセラミックヘッドで、夫はミニスティックヘッドで背中をさすっていました。
するとだんだん小さくなり、今ではすっかりなくなってしまいました。
あらためて真氣光の凄さを再確認するとともに感謝、感謝です。
行きつけの獣医さんに見せたら、目を丸くして驚かれました。
でも、信じてもらえそうもないので、今はまだ黙っています。
(愛知県 Kさん)
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カテゴリー: 皆様からのお便り
氣を受けて眠る
乳房の白い影が消えた
真氣光に出合って…
いつもありがとうございます。
早いもので、今年の9月で真氣光を始めて6年が経ちました。
たくさんの仲間、スタッフの方や中川会長に囲まれて、生きている幸せを感じる日々です。
二男が就職せずに家に居る日々を辛く感じる時もありますが、しかし家族が健康でいられる事が最高だと感じられる日々でもあります。
その二男には教えられる事、発想の転換を迫られる事が多く、不思議です。
ついつい自分の思う様な人生を歩んで欲しいと思ってしまうのですが、そうではなく子供には子供の人生があり、その生き方を大切にする親になる様に求められている…そんな気がします。
そして行き詰まった時、私にとって初心に帰る原点が真氣光研修講座です。
その様な場所、仲間を持てた事が、最高の喜びです。
(岡山県 キキちゃんさん)
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食欲が出てきました
寝不足とストレスが原因で食欲がなくなり、体重も減ってしまいました。
その事を会長セッションの時に紙に書き話をしましたが、なかなか改善出来ず買い物に行き食べ物を見ると吐き気がしてきたりしました。
ある日夜中に目が覚め胃の不快感と気持ち悪さを感じ「胃潰瘍か胃癌にでもなったのかなぁ?」と思い眠りました。
「これはおかしい。
マイナスがいる!」と思い、胃の辺りにスポットチタンシールを3枚貼り、音氣をかけ、ホワイトセラミックヘッドを通電し胃の辺りに当てました。
そうするとすぐに若い女性らしき魂が「食べられない。
食べられない。
」と言い、私の口を使って出てきました。
「食べなくっていいんだよ。
あなたはもう肉体はなく魂の存在だから、この氣をしっかり受けてあなたが行くべきところに行きなさい」と口に出して言いながら氣を受けていると、お腹が空いてきてその日から普通にご飯を食べられるようになりました。
これからは「頂きます」「ご馳走様でした」を言う習慣をつけようと思いました。
(北海道 Hさん)
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阿蘇研修へ親子三代で参加します
この一年足らずで、同じ部屋にいることすら難しかった母との関係が、真氣光のおかげで、同じ空間に自然に居らるようになり、日常の会話もできるようになりました。
外出して親子で体験会に、さらには無料体験会、会長セッションにも参加させて頂き、次々に私の中での宝物が増え、言葉では言い表すことのできない感謝で一杯です。
今度は、阿蘇である研修にも一緒に行きたい想いがつのり、私1人の力では難しいものがあり、娘に相談すると、即答!「一緒につれて行こう」……なんとありがたい事、手をあわせてしまいました。
参加申し込みをさせて頂き、研修の日を親子3代で楽しみにしています。
こんな日が来るなんて感謝。
本当に真氣光に出会えて良かったです。
研修では、よろしくお願いします。
(長崎県 Aさん)
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アロマオイルでマッサージ
先日の体験会で、初めてシンキコーマッサージオイルアロマを購入してみました。
帰宅してから、早速、顔を洗ってつけてみました。
すると、ラベンダー等の心地よい香りがとても素敵でお気に入りのお店の匂いがしてスゴく嬉しい気持ちになりました。
いつもは、会長さんのレッスンを最後まで聞けずに、昼でも夜でも途中で眠ってしまっていたのですが、オイルをつけてレッスンを聞いているとあら、不思議。
スマホの中の会長さんが、最後の方にマッサージをしているではありませんか。
えーー?と思いました。
「はい、頬のここのところ?」とか言われながらコロコロ。
私も真似してコロコロしてみましたが、とても気持ちが良いのです。
そして、首もカサカサしていて気になっていたのですが、しっとりしてきました。
若返ったようです。
嬉しいです。
ありがとうございます。
(広島県 Sさん)
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高所恐怖症ではなくなりました
もう、ずいぶん前のことになりますが、どなたかの参考になればと思い書いてみました。
たぶん、小学5年生の時のことだったと思います。
友達にサーカスに誘われ、観に行きました。
空中ブランコだったか、綱渡りだったか忘れましたが、見ていて『怖い』と思った瞬間に、何かが私の所にやって来たのを感じました。
それ以来、ブランコに乗れなくなってしまいました。
29才の時、友だちにパラグライダーの初心者講習会に誘われました。
自分が高所恐怖症であることは分かっていましたが、他の人にできるんだから私にもできるだろうと参加することを決めました。
中学1年の時に、ハンググライダーをテレビで見て、空を飛びたいと思った記憶が、私に決断させてくれたのです。
他の人たちの協力を自分の力に換えて、泣き叫びながらもパラグライダーで飛ぶことができました。
その翌月、生駒での真氣光研修講座に参加し、その後、気づいたら、高所恐怖症はなくなっていました。
(愛知県 Fさん)
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真氣光に育てられた娘が国際社会へ
いつも優しい光のサポート有り難うございます。
今日は心からのお礼を申し上げたく、ペンを取りました。
米中両国での大学生活を終え、今秋の就職を決めている娘の卒業を記念し、夏休みは家族三人で極東ロシア、北朝鮮、中国の旧満州国エリアを巡りました。
道中、様々な魂さん達との出会いがありましたが、プラスさん、マイナスさん、すべての出会いは心の勉強、氣の体験学習、そして魂を磨かせていただく素晴らしい機会であったと言えるでしょう。
我が家にとって平成最後の夏は、こうして熱く、日本と周辺諸国の近現代史を辿る楽しい旅をする素敵な時間となりました。
小学校時の不登校、高校、大学受験、と娘のことでは東京センターのスタッフの皆さんにいつも支えていただきました。
有り難うございました。
今、娘は真氣光に育てられた人間力を武器に、自信と誇りを持って国際社会に旅立って行きます。
(東京都 Mさん)
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真氣光の手当て
日曜日の未明、ふと目覚めると猛烈な腹痛に襲われました。
どうやら消化器系の痛みではないと見当は付いたものの、全身から噴き出す冷や汗も、込み上げてくる吐き気も、いつまで経っても治まりません。
激痛が多少マシになった時に飲んだ薬が効いて冷や汗が出る程ではなくなったものの、水を飲むことも会話をすることもままならない状態でうずくまっていた昼過ぎ、見かねたのか父が診てくれる病院を探してくれました。
……とは言うものの、せめて着替えだけでも、とは思いながらも布団に横たわっていた私の元に、母がやって来ました。
そして、「どこ?」と、私のおなかを触った瞬間、すっと痛みが引きました。
そうです。
実は、母は研修講座に参加した事があって、手から氣が出せたのです。
お蔭様で、顔を洗い、最低限の身だしなみは整えて、病院では病状もなんとか伝える事ができました。
現在、術後安静中です。
(大阪府 なみさん)
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