遠隔真氣光に感謝

いつも遠隔真氣光に助けられていますが、今回はその凄さを驚きをもって改めて体験させられました。
実は、91歳になる父が秋口に体調を崩し、おトイレ以外は一日中寝ている状態になってしまいました。
私は時間を見つけてはハイゲンキを当てに実家に帰りましたが、10月に入り「もう、長くないかも・・」と思えるほど元気がなくなっているのを感じました。
ちょうど10月の研修講座開催間近だったため、即、研修講座遠隔真氣光を申し込むことにしました。
そして、研修講座遠隔真氣光2日目に様子伺いで実家に電話をしてみると妹が出て、父は母・弟夫婦と一緒に父の実家(車で2時間ほどの所)の祭礼に出かけたというではありませんか。
私は思わず絶句!してしまいました(驚くやら嬉しいやら・・)。
無事に帰るかどうか不安一杯の妹には、遠隔をしているから「絶対大丈夫だよ」と伝えました。
夜、母から「会長さんの氣光ありがとうね、お蔭でお父さん元気にお祭りを楽しんでこれたからね」と電話連絡が。
飛び上がらんばかりに嬉しかったです。
その後、父は車椅子でお嫁さんと散歩に出かけるほどまでに回復しています。
感謝!!
(Yさん)
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ポスティング効果に喜び

先日は藤枝での会長セッション&気功体験会ではお世話になりました。
始めての参加の方も多く、会長の氣のお話、たっぷりの真氣光の時間を楽しく過ごさせていただきました。
今回は会場周辺のお宅にチラシを配るポスティングを行うとのことでお手伝いさせていただきました。
始めての体験にドキドキで慣れてきた頃に終了となりました。
数枚のチラシを貰い、度胸がついたその足で親戚の家に寄り「氣が向いたら行ってみて」と軽い気持ちで言うことができました。
今までは、どう説明しようかと考えると伝えることができないでいました。
その中の一人の方が従姉妹と一緒に参加してくれました。
ずっと伝えたかった人が来てくれたことが嬉しく、ポスティングという行動で勇気をつけさせてくれたスタッフさん、楽しい時間を一緒に過ごしました会員の皆さん、藤枝から多くの氣を送ってくださいました会長さん、感謝です。
ありがとうございました。
(Mさん)
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念願の研修講座に参加でき感謝

こんにちわ!後押しをして頂き、有難うございました。
私は前々から次の研修講座に参加する時は、けじめをつけるにはちょうど良い、誕生月にしたいと決めていました。
それが今年、叶うなんて!驚きです。
振り返ってみると、心の中で決めた時点から私が参加出来るようにと、いくつかの出来事が順に起こり、私はいつのまにか研修講座行きの列車に乗っていたのです。
見えないエネルギーの応援もありました。
そして、今回の研修で謝りたかった事、苦労した事、辛かった事、両親や娘達の事を思い切って話す機会がありました。
迷っていたのに、声に出して話せた事に意味があったのだと、今になって氣づきました。
なぜならば、気持ちがとてもスッキリとしているからです。
参加前迄に持っていたマイナスの感情等は、どこかに行ってしまいました。
私を応援して下さった見えないエネルギーさんに感謝します。
研修に参加された皆さんとは、意味のあるご縁があったのだと思います。
参加された皆さんと講師の方々、会長とスタッフに感謝します。
皆様方の魂が、ますます光り輝きますように!!
(Sさん)
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氣が好きだった愛猫の旅立ち

我が家の愛猫イヴ(チンチラ)が9月11日に旅立ちました。
生まれてから17年近く家族同様に過ごしてきましたからとても残念です。
真氣光とご縁があってからは夜10時の真氣光を一緒に受けていたり、氣をとっても気に入っていたようです。
最後まで氣のプレートの上で寝て、食事が喉を通らなくなっても真氣光バイオやぺプチミンを嫌がらずに飲んでいました。
亡くなった時も全然苦しまずに、むしろまだ生きているみたいでした。
クリスマス・イヴに生まれてイヴと名付けましたが真氣光の光とともに天に召されたのでしょう。
人間の年齢だと90歳くらいですから大往生でした。
イヴちゃん長い間ありがとう。
(Mさん)
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11月の氣の出る待ち受け画像配信

毎月第一週には、中川雅仁が撮影した写真に自筆の一言を入れた氣の出る画像(氣配り画像)を配信しています。
(ご質問、ご要望などがありましたら、各センターのスタッフへお問い合わせ下さい。)
画像(大サイズ240×320)
画像(中サイズ120×160)
画像(小サイズ112×150)
画像(小サイズ112×150)(gif)
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皆さんの参加で、より多くの真氣光を

 今日は、大阪行きの新幹線の中で原稿を書いています。
4年前までは奈良県生駒山で研修講座をやっていましたので、新幹線に乗る機会も多かったのですが、この頃は沖縄から北海道まで、各地のセンターに行くにも羽田から飛行機利用の割合が増えました。
あらためて見ると新幹線も随分サービスが向上していますよね。
パソコンの電源はあるしインターネットも快適に使えますから、我が家の動く書斎のようです。
良いのか悪いのか?ますます移動中もお仕事がはかどります。(笑)
 ところで、早くも12月に開催するメンバーズの集いのお知らせの時期になりました。
先代が亡くなって15年、このイベントは先代のメモリアルセミナーとして始まったのですが、その後「一年の締めくくりに来年に向けてのエネルギー充電をしよう」という意味合いが強くなってきました。
最初は生駒の会場だけで開催しておりましたが、参加者が多ければ多いほど、意識を合わせることで大きなエネルギーが活用できることがわかりました。
そこで、全国同時に謝恩セールを開催することで各地センターでの参加や自宅での遠隔真氣光による参加を促し、全国に映像を配信することで、たくさんの人の意識合わせができるようにしたのです。
氣は時間や距離に関係なく届くもの、さらにハイゲンキは毎日の生活の中で氣を受けるものですから、その理念にも合致していると思い、毎月開催している真氣光レッスンでノウハウを蓄積するなどして、私もその環境整備に力を注いできました。
 私にするとアッと言う間に15年が過ぎてしまったという感じです。
というのも宇宙からのいろいろな要求に対して出来ていないことがまだまだたくさんあるように思えるからです。
特に先代の遺した「氣づきの重要性」については、もっとたくさんの人に知ってもらわなければなりません。
真氣光によって体や心の不調が回復しますが、それも含めて私たちの氣づきを促すのが、このエネルギーの本質だからです。
 先ほど山手線に乗っていましたら、ちょうどMrマリックの車内映像広告が流れていました。
片方の手でもう一方の手の親指を握り、握った親指を切り離すという誰でも知っているお馴染みのマジックです。
種明かしをしたあと、「知っている事と出来る事とは別の事です」というフレーズが流れます。
まさしく人は、氣づきによって“知っていただけ”の事も出来るようになり、氣づくことで行動が変わり、それによって私たちは周りをも巻き込みながらさらに幸せに近づくわけです。
真氣光を通して皆様の氣づきのお手伝いがますます出来るようになることが、SASと私にとっての課題です。
(中川 雅仁)
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2010年『真氣光メンバーズの集い』謝恩セールのご案内

◇セール期間:11月1日(月)~12月4日(土)
◇12月4日(土)開催の『真氣光メンバーズの集い』
参加または当日遠隔真氣光にお申し込みいただいた正会員の方が対象です。
◇対象商品
・化粧品類               10%OFF
・真珠光(石鹸)            20%OFF
・シール類(氣クリスタルシールを除く) 20%OFF
・氣フェイスタオル、氣大判バスタオル  20%OFF
・氣ハンカチタオル           30%OFF
・ヘルシー氣サポート
    のど首&頭用、ひざ用、足首用  20%OFF
    腰用サポート          30%OFF
    腰用ベルトタイプ        50%OFF
    アイマスクG          20%OFF
・アクアリフレッシャーG型       22%OFF
・真氣光バイオ             15%OFF
・4万円以上の水晶原石、華水晶     30%OFF
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チリ落盤事故

チリ落盤事故から、奇跡の生存確認、そして2ヶ月以上もの地下生活から全員無事救出され家族はもちろん、見守っていた人々にも大きな喜びをもたらしました。
救出まではたくさんの葛藤もあったでしょうが、今回のことは私たちにも貴重な教訓を与えたと思います。
どんな状況にあっても希望を失わない、人間としての尊厳を失わない、冷静さを失わないということです。
これは紙一重の状況です。
彼らのこれからの対応で明暗が出てくるでしょう。
周りに翻弄されることなく、幸せな道を歩んでほしいものです。
(Oさん)
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ホワイトセラミックヘッド(ローラータイプ)でコロコロ実験

先日、植木の剪定(せんてい)作業中にハシゴから転落!両手打撲でお茶碗も箸も持てないほどの痛み・・・ちょうどセンターのローラーヘッドのお試し品が届いたところだったので「実験だぁ~」などと思い「右手」だけコロコロ♪コロコロ♪3日で痛みがなくなった♪左手は1ヶ月たってもまだ痛い!只今、慌てて左手をコロコロしています。
実験で効果は実感できましたが最初から両手コロコロすればよかった…などと、今になってチョッピリ思っています。
(大阪センター 三島)
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ひとくち歳時記「紅葉狩り」

東を除く東日本ではすでに紅葉の見頃となり、これから紅葉前線は西日本へ南下していきます。
野山に出かけて紅葉狩りを楽しむことは、日本では古くから行われていたようです。
紅葉狩りの「狩り」は、もともとは鳥や獣を捕まえる意味でしたが、狩猟をしない貴族の世になってからは草花を眺め自然を愛でることを狩りにたとえるようになったと言われています。
ひとくちに紅葉といっても、赤や黄色や茶色などがあるのは、光合成によって葉に蓄積された糖が酵素の働きによって変化する色素の量によって生じるそうです。
ところで、昨今は各地でクマが出没し人が襲われることが相次いでいます。
紅葉狩りに行ったのに、クマ狩りになっては大変です。
クマが出そうな所へは近づかない方がよさそうです。
(本社 加藤)
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