夜10時の真氣光タイムを主人と一緒に

去年の4月大学生になった娘は、コロナ禍で、半年自宅でオンライン授業を受けた後、対面授業が始まるということで上京することになりました。
その時「とうとう夫と2人暮らしが始まる」のか、と思いました。
けんかになっても子供がいたからなんとかなった時もあるので、これからどうなるのかと想像もつきませんでした。
ところが、いざ2人暮らしが始まると、お互い話をする相手が他にいないので、結局よく会話をするようになり、心配するようなことはありませんでした。
夕食の後片付けも主人がするようになり、時間に余裕ができて夜10時の真氣光タイムも一緒に氣を受けるようになりました。
氣を受けると咳やゲップの反応が出ますが、主人も負けず劣らず反応しています。
でも、誰もいないので気を使わずリラックスして氣を受けられるところもいいと思えています。
真氣光をやっていなかったら、負の感情も溜まって抜けないような出来事も、今は、「まーいいか」と思えて流せるようになっていることにも気づきました。
(長野県 Yさん)