みんなで使える氣サポートのど首&頭用

松阪市での気功体験会の1週間前、私は風邪のような症状で、熱や頭痛、咳、痰が続いていました。
熱はすぐに下がったものの、頭痛と咳がなかなか治まらず、氣サポートのど首&頭用を頭や首に巻いて、少しでも楽に過ごせるようにしていました。
体験会の前日には私の体調も落ち着いてきたのですが、今度は1歳の娘のお通じがいつもと違い、少し心配に。
普段は1日3回ほど快調なのに、その日は朝に一度だけでした。
体験会当日、娘のお腹に氣サポートのど首&頭用を巻いて、氣を意識しながらお腹を優しく温めてみました。
すると翌日、午前中だけで3回もお通じがあり、いつもの調子に戻ったようでホッとしました。
家族みんなで使える、頼もしいアイテムだと感じています。
日々の暮らしの中で、そっと寄り添ってくれる存在です。
(三重県 Sさん)

ソフトヘッドのやさしさを実感して

ある日の昼食中、急に胃が痛くなってしまい困っていたところ、たまたま椅子の背もたれに置いていたソフトヘッドが目に入りました。
そこで、サロンエプロンの端に留めて、ちょうど胃のあたりに当たるようにしてみたんです。
すると、じんわりと心地よい感覚が広がり、気づけば痛みも和らいで、無事に食事を続けることができました。
また、夜寝るときには、太ももの間に挟んだり、膝を立てて足裏に当ててコロコロと転がしてマッサージのように使っています。
そうすると、いつもよりリラックスできて、眠りの質が良くなったように感じています。
日常の中で、そっと寄り添ってくれる存在として、これからも大切に使っていきたいと思います。
(熊本県 Nさん)

中川会長が福岡にまいります!

福岡県大野城市にて中川雅仁の気功体験会と真氣光セッション(対面個人/グループ)を開催します!お近くにお住まいの方は、この貴重な機会に、ぜひご参加ください。
【日時】3月8日(日)10:00~16:00
【会場】大野城まどかぴあ 2階 和室
※ご予約・詳細は熊本センターまでお願いいたします。
※当日、熊本センターは臨時休業します。
予定しておりました「自給自足体操×真氣光」は15日(日)に変更します。

真氣光ニュース vol.1417

「私はラッキーだ!」という言葉が、運を引き寄せる

 私はかつて電機会社で研究開発の仕事をしていましたが、ストレスで体の調子を崩したことをきっかけに真氣光研修講座に参加し、氣という視点から自分を見つめ直したとき、「考え方を変えなければいけない」と強く感じました。
それまでは「何て運がないのだろう」という気持ちをずっと抱えており、常に不満をためていたのです。

 氣の観点から言うと、自分からマイナスの氣を出すからマイナスの氣が集まる、という氣の性質があります。
ですから、こうした不満の連鎖はある意味、当然のことだったわけです。

 検索してみると「自分はラッキーだ」という気持ちが結果を変える力を持つことは、科学的にも裏付けられているようです。
ケルン大学のダミッシュらの研究では、パターゴルフの実験で「ラッキーボールだ」と告げられた参加者は、そうでない参加者に比べてカップイン率が35%も高くなりました。
「自分はラッキーだ」という思い込みが、自己効力感や集中力を引き出すのです。
また、アリーガル・ムスリム大学のカトゥーンの研究によれば、ポジティブな感情は精神的な回復力や創造性を高め、よりよい人間関係や新たなチャンスにもつながるといいます。

 では、どうすれば「ラッキーだ」というポジティブな感情を育てられるのでしょうか。
そのための実践が「いいとこ探し」です。
真氣光研修講座では多くの時間を使って「いいとこ探し」を実践していますが、今回取り上げたいのは「運を引き寄せる」という視点での「いいとこ探し」です。
悪いことが起きたとき、「なんでこんなことになるんだろう」と嘆くのではなく、「これにはどんな意味があるのだろう」と前向きに受け取る。
この姿勢の違いが、氣の流れを大きく変えていきます。
マイナスの氣は、物事を否定的に解釈させようとする暗いエネルギーです。
何か思わしくないことが起きたとき、すぐに「やっぱり自分は運が悪い」と結論づけてしまうのは、まさにマイナスの氣の作用といえます。
だからこそ、意識的に「不幸中の幸い」を探す習慣が、マイナスの氣への挑戦になるのです。

 大切なのは、探す「いいこと」が小さくてよいということです。
今日、信号にひっかからなかった、欲しいものがたまたま安くなっていた——そんなささいなことでも「ラッキーだった」と言葉にする。
この積み重ねが、脳をポジティブな情報に敏感にさせ、さらに多くの「いいこと」に気づける状態をつくっていきます。
マイナスの氣が遠ざけられプラスの氣の応援を受けやすくなります。
そしてそれが、本当の意味で運を引き寄せることにつながっていくわけです。
さらには、真氣光を受けることでマイナスの氣が光に変わり、プラスの氣の応援を受けやすくなります。
「いいとこ探し」と真氣光を併せて実践することで、「私はラッキーだ」という感覚が自然と育まれていきます。
まずは今日一日の中から、小さな「ラッキー」を見つけることから始めてみてください。

大阪研修の遠隔を通して感じたご縁と光

大阪での研修にあたり、遠隔をお願いしておりました。
何気なく熊本センターに電話をした際、スタッフさんから「お母さん方のお祖父さまが養子に入られた先が、大阪研修の会場である富田林の近くだったのでは?」と言われ、はっと思い出しました。
祖父はどういうご縁か、富田林の近くのご家庭に養子に入り、その家のお墓にあったご遺骨をまとめて、鹿児島の墓地に移したと聞いています。
除籍謄本を取り寄せて初めてそのお墓には、養子縁組先の方々と祖父母だけが入っていることがわかりました。
その影響もあるのか、私は祖父母に対してなかなか親しみを持てず、お墓も暗く、どこか近寄りがたい場所に感じていました。
それでも、真氣光の水晶を納めたり、大判プレートに刻印をしたりと、自分にできることはしてきたつもりです。
きっと光は届いていると信じていました。
一方で、父が母と同じ病名で認知症の症状を見せ始めたことが、ずっと心に引っかかっていました。
大阪の研修場所が祖父のご縁の地に近いこともあり、今回は特に意識して、しっかりと光を送ることを心がけました。
研修前、父の臀部に内出血が見られ、急に立ち上がらなくなってしまい、とても心配していましたが、研修最終日には再び立てるようになり、内出血も引いていたのです。
さらに後日、母の妹から電話があり、研修2日目の夜に、母と祖母が夢に現れたと聞きました。
まるで、遠く離れた場所からでも光が届いたことを知らせてくれたようで、心から安心しました。
まだHGライトミニをお墓に納めていなかったことに気づき、1週間後に納めてきました。
今後は、父方のお墓にも納める予定です。
(鹿児島県 Yさん)

希望を刻むピラミッドマーク

令和4年に8型を購入しました。
当時、義兄が重い病気を患っており、医師からは厳しい見通しを告げられていましたが、現在も元気に過ごしており、家族一同とても喜んでいます。
私自身は長年、猫背や側弯に悩まされていましたが、8型を使い始めてから背筋が伸びたように感じ、姿勢が少しずつ改善されてきました。
昨年には7型も購入し、その際にも同様の変化を実感しました。
今回、7型と8型にピラミッドマークの刻印とパワーアップの申し込みを行い、代金を振り込んだ日には、さらに背筋がすっと伸びるような感覚がありました。
また、これまで冬になると水道管の凍結に悩まされていたのですが、2月8日の寒波の際には水が凍らず、朝から普通に使うことができました。
まだ7型と8型は手元に届いていませんが、嬉しい出来事が続いており、今後が楽しみです。
(大分県 Iさん)

私のお氣に入りレシピ!

朝起きたら、先ずマグカップに、甘氣飴を1個と低脂肪乳と無調整豆乳を半々に入れておきます。
それから、洗顔や食事の支度、朝の真氣光を受けてから約1時間後、マグカップをレンジで2分半!おろし生姜を少し入れていただきます。
甘氣飴も溶けてほんのり甘く、生姜の香りがして、朝から体の中に氣が入り、温まりますよ。
(熊本県 Iさん)

氣の力で日々に癒しと活力を

先日、氣プレートマットの新しい専用シートを購入させていただきました。
とても良い感じで、毎日利用させていただいています。
仕事が終わって帰ってからもすぐ氣を受けようと気づかせてもらい、疲れもとれ、良い方向で日々の生活ができていることに感謝です。
(長崎県 ひまわりさん)
編集部より:現在、大変多くのお申し込みをいただいており、発送までにお時間を頂戴しております。今しばらくお待ちください。