主人が教えてくれたこと

メンバーズの集いは、とても楽しい時間でした。
会長に、主人のことを聞いてもらいました。
でも、気づいたんです。
「なんで、いつも同じことをするの?」って思っていたけれど、 実はそれを繰り返していたのは、私の方でした。
主人のことを責めて、「おかしい!」って思っていたけど、 本当は、私自身が同じことをしていたんですね。
自分に向けて言っていたんだと、やっと気づきました。
それでもなかなか変われない私に、 主人は体を張って、何度も教えてくれていたんだと思います。
それが、昨日の夜、ようやくわかりました。
涙が出ました。
すぐには変われないけれど、 少しずつでも変わっていこうと心から思っています。
(千葉県 Rさん)

日本の神様と天皇を学ぶ

最近、真氣光が色んな神様に受け入れられています。
今年は、伊勢研修、太宰府研修と神様のお膝元での研修から始まり、来年は、阿蘇研修が再開されます。
そこで、日本の神様の事をちゃんと学んでみたいと思い、皇學館大學特別教授松浦光修さんの『そうだったのか、日本の神さま!』と言う本を見つけました。
「神話」=「おとぎ話」「作り話」とされていますがそうではない事。
神様の事を学べば、天皇に繋がります。
皇居の中には、天照大御神をお祀りされた「賢所」があり、天皇陛下は毎日、国と国民と世界平和の為、日本の神々に「祈り」を捧げられる事が「ご本務」との事。
天照大御神に、お仕えされる内掌典を57年間お務めされた高谷朝子さんの『皇室の祭祀に生きて』と言う本では、とても綺麗な日本語で書かれていて、この本を読むまでは、東京の真ん中で何千年も前から、毎日変わる事なく「祭り」「儀式」を伝承され続けられている事に涙がこぼれるほど心が震え、清々しく有難い気持ちになり、日本人である事を誇りに思えました。
(熊本県 Iさん)
出版社:株式会社経営科学出版
出版社:株式会社河出書房新社

石けんの製造・販売に関するご報告とお詫び

取引業者の経営悪化により、商品の製造が停止されてしまいました。
長らくお待たせしており、誠に申し訳ございません。
現在、新たな業者を探しており、早期の販売再開ができますよう努めております。
新しい商品がご用意でき次第、改めてお知らせいたします。

中川雅仁の『今週の氣づき』一陽来復の季節

 年末もだいぶ押し迫ってきました。
先週の日曜日にメンバーズの集い一日目を熊本センターから開催しました。
たくさんの方に参加いただき、ありがとうございました。
ところで、12月22日は冬至ですね。
冬至といえば日が一番短くなる日ですが、ここから太陽が活発化すると考え、昔から「一陽来復」といって運気が上昇に転じる日とされてきました。
この運気を呼び込むために、昔の人々は柚子湯で体を清め、かぼちゃ(なんきん)など「ん」のつく食べ物を食べて運を呼び込む縁起担ぎをしてきたということです。

 皆さんの調子はいかがでしょうか? プラスの氣の応援が増えて絶好調の人もいるでしょうし、逆にプラスの氣の影響でマイナスの氣が浮き上がり一時的に調子を落としている人もいるかもしれません。
よく好転反応と言いますが、良くなる前の一見マイナス的な現象です。
でも真氣光のエネルギーを受け続けることでマイナスは必ずプラスに変わりますから、しっかりと氣の充電をしていただきたいと思います。

 マイナスの氣は、何か付け入る隙を見つけて、そこをきっかけに大きく影響を与えてくるものです。
逆に言えば、その隙となるところに気がつければ、その先の人生もマイナスの氣に付け入られない、素晴らしい人生に変わり易くなるでしょう。
ですから、一見マイナス的な現象から何かヒントをもらう気持ちが大事になります。
また、それが分からなくても、何かマイナスの氣の影響だと意識して、真氣光を受けることでも、エネルギーが届きやすくなり、氣づきのチャンスになります。

 先代が1988年12月23日の夜に夢を見て氣が出せるようになったのも、冬至の直後です。
まさに「一陽来復」、運気が上昇に転じる時期に大きな転機が訪れたと言えるでしょう。
今年のメンバーズの集いは20日大阪、最終日が21日東京と続きます。
冬至を迎えるこの時期に、たくさんの方が時を同じくして意識を合わせることで、宇宙から強いエネルギーが集まってきます。
参加される皆さんを通してそのエネルギーが周りへと広がり、氣の環境を浄化していくのです。

 メンバーズの集いに併せて、皆さんの「いいとこ探し」をお寄せください。
一年を振り返って良かったこと、悪い出来事からも何かに気づければ、それは「いいとこ探し」になりますし、どんなに悪い出来事でも、それを知らせていただくことで受け取る側から何かヒントが貰えるかもしれません。
そういう意味では、どんな話でも良いのですのでお便りをお待ちしています。
より強い光にしたいと思います。

 

空間が変わる感覚

夜寝るときに枕の下に敷いて使ってみようと思い、センターでHGホワイトシート(ハーフサイズ)を購入しました。
カバンに入れたとき、なんとなく軽く感じたのは気のせいかもしれませんが、不思議な感覚でした。
家に帰ると、急に咳が出たり涙が出たりして、しばらくティッシュが手放せませんでした。
家のあちこちに貼ってある氣ホログラムシールとの組み合わせで、空間の雰囲気が変わったように感じたのかもしれません。
思っていた以上に強いエネルギーを感じたような気がして、ちょっと驚きました。
身体に直接当てなくても、近くに置いておくだけで空間がすっきりしたように感じたので、壁に立てかけてみたところ、部屋全体が爽やかになったような印象を受けました。
個人的には、ハイゲンキ8型のような使い方もイメージできました。
「当ててよし、飾ってよし、敷いてよし」。
氣ホログラムシールと一緒に使うことで、より心地よい空間づくりに役立っているように感じています。
使い方の幅が広く、想像以上に便利なアイテムだと感じました。
余談ですが、この体験談を書こうとすると、なぜか気が散るような出来事が続いて、ちょっと不思議な気分になりました。
それも含めて、自分の感覚に素直に向き合う良いきっかけになったと思います。
(栃木県 Kさん)

水晶とともに過ごす日々

謝恩セールで購入した水晶を、ハイゲンキと組み合わせていろいろ試しています。
個人的な感覚ですが、「氣の流れがより豊かになった」ように感じられます。
音氣を流す際にパソコンの上に置くと、同様の変化を感じることもあります。
特に最近届いた水晶には力強さがあり、「氣の流れをサポートしてくれる」ような印象を受けました。
ただし、水晶によって体調が改善するというわけではなく、むしろ一時的にふらつきを感じることもあり、まだはっきりとはわかりません。
それでも、生活のリズムや身の回りの変化が以前よりもスピーディーになったように思います。
(島根県 Yさん)

思いがけない体感と気づき

真氣光メンバーズに参加した初日、なんとなく体が重く感じられ、風邪かな?と思いながらも、風邪薬を飲んで講義を視聴しました。
会長さんのお話の中で、「皆さん、大丈夫でしたか?最近は真氣光が強くなっているので、何かしら感じている方もいるかもしれませんね」といった言葉があり、「あれ?もしかして私のこと?」と感じたんです。
翌日、気になってスタッフの方に電話でお話を伺ったところ、これは「好転反応のようなものかもしれませんね」と教えていただきました。
私は毎日真氣光を続けていたので、そういったことは起こらないと思い込んでいたのですが、新たな気づきがありました。
この体験を通して、自分の状態を見つめ直すきっかけにもなり、来年からは月に一度の真氣光レッスンに参加してみようかなと、今から計画を立てているところです。
(三重県 夢みる乙女さん)