今回の研修で最終日に初めて体調が悪くなりました。 同室の方の古民家暮らしの話から、結婚当初の田舎暮らしを思い出しました。 家の周りは田んぼで夜になると真っ暗で、聞こえてくるのはカエルの大合唱。 お店も何もなく、我が家は鍵をかけたことがなく誰でもウエルカムで近所のお爺ちゃんたちの憩いの場で、義父が話し相手をしていました。 今回、その義父・義祖父の亡くなり方を皆さんの前で発表でき、自分自身ハッと氣づかされました。 マイナスさんにすっかり忘れさせられていました。 主人が壁になっていてブロックさせられていた感じで、その壁が崩れた感覚がしました。 今回の参加は主人の体調不良から始まり、やっと主人のご先祖様様に光が届けられそうです。 主人と一緒に氣を受けます。 (愛知県 Yさん)
アクアリフレッシャーにピラミッドマーク刻印してから変化が!
メンバーズの集い謝恩セールでアクアリフレッシャーI型ハーフタイプにピラミッドマークの刻印1セットを申し込みました。 元々首凝り肩こりが酷い体質だったのですが、刻印が終わったアクアリフレッシャーを使うようになってから家のお水がとてもおいしく感じ、お水を前より飲むようになりました。 気が付いたら前より肩こりが楽になっていて、センターに行ったときに、スタッフに「肩こりが随分和らいでいるけど、何かはじめたの?」と聞かれるほどでした。 ピラミッドマーク刻印前と生活習慣は特に何も変えていなかったので、自分でもその変化に驚いています。 猫のジジもアクアフッレシャーの水を朝晩飲んでいて、そのおかげなのか毛並みもサラサラで毛艶もピカピカ光っています。 (北海道 Yさん)

一目惚れから再会へ、そして告白?
通常中継装置、ヘッドの購入動機は自分で実際に体験してみてよかったというのが大抵だと思いますが、私の場合は少し違っていて、スタッフの方に勧められたり、「なんとなく持っていたほうがいいかな」だったり、発売されて勢いで購入するパターンが9割ほどです。 氣に鈍感な私は使ってみてもわからず、なんとなくそんなもんなんだと思う程度です。 そんな私ですが、唯一ライトヘッドだけは使ってみてなんとなくいいなぁと発売時から思ってました。 購入しようと思いましたが、ハイゲンキミニ・ジュニアの発売で冷めてしまい忘れていましたが、去年の体験会の時に久しぶりに使ってみていいなぁと思ったのでした。 人で例えると一目惚れしたのですが、なんとなく冷めてしまい、別な人が好きになり、いつの間にか忘れていましたが、ある日、突然出会い、やけぼっくいに火がつき、また恋に落ちたと言ったところでしょうか(笑)。 そして、このたびついに購入することを決めました。 アップグレードも同時に申し込みましたので、多少時間がかかりましたが、2月4日、研修初日に我が家へ到着しました。 心から感謝いたします。 ありがとうございました。 これからどういう動きがあるか楽しみです。 何かありましたら、次の機会に報告しますね♪ (鹿児島県 Sさん)

氣に導かれての変化を実感
三叉神経痛の手術が1月末に決まっておりました。 その前の1月17日にオンラインでの真氣光セッションがありました。 その時、手術の件を中川会長にお話しし、氣を送っていただきました。 セッション後、痛みは軽くなりました。 一週間ほど様子を見ましたが、痛みはなく手術の日も迫っているので、病院側にお伝えしました。 一応、様子を見るということで手術は中止になりました。 昨年から痛み自体は軽くなっておりました。 セッション後、とくに軽くなりました。 真氣光の光やご先祖様の存在を身近に感じるような出来事でもあり、感謝の気持ちでいっぱいです。 これからも真氣光や自分自身を大切にして、頑張って行こうと思います。 今も痛みは落ち着いていて、このまま穏やかに過ごしていけたらと思っています。 (岡山県 Mさん)
真氣光ニュース vol.1415
考え方のクセに気づいて人生を好転させよう
今日は伊勢での真氣光研修講座の最終日でした。 参加者の一人が、「私なんか…と思っていたけど、これからは自信を持って生きていこう」と、気づきのレポートに書かれていました。 私たちには誰にでも考え方のクセがあるものです。 「私なんか」「どうせ私には無理」「やっぱりダメだった」「どうして私ばっかり」。 こうした独り言を心の中でつぶやいてしまうことがあります。 このネガティブな心にマイナスの氣が同調して集まり、さらにそのクセを強くしてしまうのです。 「私なんか…」という言葉の背後には、実はとても純粋な気持ちが隠れています。 「本当は認めてもらいたい」「愛されたい」「大切にされたい」という願い。 幼少期に十分な愛情を受けられなかった経験から「私には価値がない」と思い込んでいたり、先に自分を否定しておくことで他人から否定されたときの傷を和らげようとする防御の気持ちだったり、「そんなことないよ」と言ってもらいたい、間接的に「助けてほしい」というサインだったりします。 マイナスの氣は、この「私なんか…」という心に同調して集まります。 そして、さらにそのような自己否定を強くさせますが、それは、そのような気持ちを持つマイナスの氣そのものだったりするのです。 しかし、真氣光を受けることで、考え方のクセに気づけることがあります。 真氣光を受け続けていると、マイナスの氣の塊が少しずつ剥がれて光に変わることで「あれ、また同じパターンで考えていたな」と気づく瞬間が訪れるのです。 そしてクセに気づけると、マイナスの氣がどんどん光に変わりやすくなります。 ですから、たくさんの真氣光を受けながら、自分の独り言に耳を傾けてみましょう。 例えば、仕事で小さなミスをしたとき「もうダメだ」とつぶやいていたら、その裏には「完璧でありたい」「認められたい」という気持ちがあるかもしれません。 誰かに注意されたとき「もっと優しく言うべきだ」と思ったなら、その裏には「大切に扱われたい」という願いが隠れていたり、レジで待たされてイライラしたときの「なんでこんなに遅いの」という独り言の裏には、「自分の時間を大切にしたい」という思いがあったりします。 このように日常の独り言を観察し、真氣光を受けながら「この言葉の裏にはどんな気持ちがあるのだろう」と問いかけてみてください。 研修講座やセンターで仲間と語り合うと、さらに深い気づきが得られます。 背後にある気持ちがわかることで、人生はさらに好転します。 「私なんか」から「私にもできることがある」へ。 その変化が、よりプラスの氣を呼び込み、新しい人生の扉を開いていくのです。
真っ暗なトンネルの先に見えた光
2020年から2023年のコロナ禍は、私にとって本当に辛く厳しい時期でした。 会社の資金が底をつき、支払いも滞り、生活もままならない中、何度も会長に相談し、氣を受けにセンターへ通いました。 生活と会社を守るため、初めて派遣でコールセンターに勤務。 毎日電車通勤しながら、会社の仕事も続け、必死に頑張りました。 母の支えも大きかったです。 派遣では貴重な経験を積み、退職金も頂きました。 真っ暗なトンネルの中でも、真氣光を信じて氣を受け続け、少しずつ会社も立て直すことができました。 2023年に派遣を退職し、2024年・2025年には会社も黒字に。 氣グッズも購入できるようになり、感謝の気持ちでいっぱいです。 今、いろいろな事があって真氣光をされている方へ。 私は宗教にも携わっていました。 心が弱っている時には、宗教にやさしく勧誘されやすくなり、真氣光の良さが分かりにくいこともあります。 真っ暗いトンネルに入り、苦しくきつい毎日でした。 「会長助けてー!」と心で叫びながら、氣を受け続けました。 真氣光の会員は中継装置とヘッドを持っていれば、センターでは無料で氣が受けられます。 真氣光を信じて、毎日受けて下さい。 少しずつマイナスが消えてプラスの応援が増えていくと思います。 自分自身の努力は絶対必要です。 信じて下さい。 私にとって、これらの経験はかけがえのない宝物です。 (熊本県 Kさん)
あなたの神様
この20年程で3回引越しをしているので、今住んでいるところの氏神様はどこかを検索をしたら、立田阿蘇三宮神社が出て来ました。 ここは幼い頃「あなたの神様にお参りに行こう」とよく行った神社です。 更に検索すると神武天皇の第一皇子がお祀りされており、ひきつけが治るとされていました。 幼い頃、熱を出すとひきつけを起こしていた私を両親は「あなたの神様」のところへ連れて行ってくれていた事を66歳で初めて知りました。 お参りをしお札を買って車に戻ると、涙が溢れて止まらず「よく来たな」と言われたようで66年間病気もせず見守って頂いた事と、両親の思いに感謝の気持ちで一杯になり、暫く動けませんでした。 年明け早々にとても有難い氣づきを頂きました。 (熊本県 Iさん)

心が弾んだ研修講座
ハイゲンキマガジンで富田林での研修講座を知りすぐに申し込みました。 以前、近鉄南大阪線に縁があったこともあり、懐かしさで心が弾みました。 講座では、会長の講義によって真氣光のしくみを以前よりも深く、分かりやすく理解することができました。 他の参加者の皆さまと交流できたことも、非常に楽しく有意義なひとときとなりました。 特に驚いたのは、最後にいただいた「真氣光中継証」のエネルギーです。 取り出した瞬間に部屋の空気が変わりました。 たくさんのSAS3連マークが並ぶ姿には圧倒されました。 会長、諸先生方はじめスタッフの方達の純愛なる想いを学ばせて頂き、また縁ある会員さんも、ありがとうございました。 (静岡県 Eさん)

大阪研修に参加しました
7年振りに娘と一緒に研修講座に参加させて頂きました。 ワンちゃんが2匹いるので遠方だとなかなか参加が難しかったのですが、今回は大阪の富田林という自宅からとても近い場所での開催ということで「これなら行ける!」と久しぶりに参加を決意しました。 今回は少人数でどんな感じなのか戸惑いもありましたが、1人1人の方とゆっくりお話ができたり、会長からもたっぷり氣を送って頂けたりと、メリットな部分もあることがわかりました。 また以前と違って、机と椅子形式で講義を受けるというスタイルも、しっかりお話が聞けるような雰囲気作りをされていて、その効果で講義内容もスムーズに頭に入ってきて、内容もよく理解できました。 そしてご一緒させて頂いた皆さんも初めてとは思えず、何年も前からお知り合いのような不思議な感覚があり、これもどこかにご縁があったのだと感じています。 今後も研修で学んだことを実生活に活かせるように、日々思い出しながら実践していきたいと思います。 (大阪府 Cさん)
