メンバーズの集いの遠隔は強力パワー

先代中川雅仁会長の遺徳に感謝の念をどこで送ろうか? ハイゲンキを開発して下さり、お陰様で安心・安全に過ごしている。チェルノブイリの被爆者の方々にも暖かい手を差し伸べて下さった。
15:00からの遠隔真氣光は、「平和記念碑と長崎の鐘」の前と決めた。
ここ北九州市小倉北区は旧小倉陸軍兵廠があった。
USAの記録によると、当時の小倉上空は視界がきかず、第二目標の長崎市に投下。戦後このことを知らされた北九州市は、被爆者の霊を慰め平和への願いを込めて、平和記念碑を建立した(S48.8.9)。
その横に長崎市より送られた「長崎の鐘」(S51年8月)が並ぶ。
更に隣に広島の県木キョウチクトウ。
今までの小雨がピタリと止んだ。
ふと見上げると、灰色の厚い雲が割れ、白い雲。
その中から青い空。
やわらかい日本の冬の青空だ。
「神を信じ人を愛す」ことを実践され続けられた先代の徳を偲びました。
(フユザクラさん)
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不幸中の幸いの幸い

「お母さんがケガをしたので病院に搬送します」と救急隊から会社に電話がありました。
早退して駆け付けると右ひたいを10針縫うケガで左目の上も大きく腫れあがって紫色。 でも本人は「不幸中の幸いの幸いのほうが多いよ!」 と言って「幸い」を数え上げています。
良かったのは3時ごろの明るい時間帯だった。
転んだのは近所の魚屋さんの前で、お客さんがいなかったので救急車到着まで世話をやいてもらえた。
病院ではスタッフが揃っていて迅速だった。
CT画像は80才とは思えないほど綺麗。入院の必要はないとのこと。
「幸い」はまだまだつづく。
スティックヘッドをバージョンアップしたのも「幸い」したのかも。
(Yさん)
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霊的なものへの氣づき

真氣光を始めて11年、私は初めて体を通して真氣光を体験しました。
47年生きてきて、対人恐怖症で引きこもりを25年経験しましたが、その中で何度も決心し外へ出る事にチャレンジしました。
帽子やサングラスやマスクで顔を隠せば楽に歩けるでしょうが、それはしないで頑張ろうとこれまで人中を歩いてきました。
私には過食と拒食を繰り返す癖があり24年間治すことができず、拒食が3週間続いたと思うと、突然過食になる。
当然内臓はボロボロで、体はしんどくて辛くて、それでも止まりませんでした。
その原因が最近、スタッフや会員さんの話からわかったのです。
私は顔を隠す代わりに、食べることで恐怖から逃れていたこと。
そして対人恐怖だけでなく、沢山の恐怖を持っていたことに氣付かせて頂き、恐怖に光が向き始めました。
会長が『霊的なものだから』とおっしゃったこと、本当でした。
恐怖に苦しむ魂さんや食べたくて仕方ない魂さんが今浮かび上がってきています。
私はやっと食事療法に取り組むことが出来ています。
元気な体になって、沢山の人達に真氣光を広めたい、私の目標です。
会長、スタッフの皆さん、導いて下さった会員さん、ありがとうございますm(__)m感謝合掌
(Mさん)
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研修講座の効果

今回の受講は、仕事の空きがちょうどスケジュールと合い、主人は研修講座後の今までの良い効果が毎回あったのを期待してくれて、行ったら良いよと快い返事を頂き参加出来ました。
受講中に主人からメールが有り、メンバーズの謝恩セ-ルのアクアG型を買って良いとの事。
何か、大きな仕事の話しが来たそうでした。
即、会長に刻印をして頂き、氣を受ける時にアクアをお腹に置いて横になったら、勝手に顔が笑い出して、沢山氣が入ってくるのがよく分かり、ご先祖様が喜んでいると感じました。
食事にも水を使いますので、アクアはずっと欲しかったので、とっても嬉しいです。
アクアをつけたらお風呂のお湯がすごく柔らかになって湯ざめもしにくくなったみたいです。
今後も色んな効果を期待して、また報告します。
明日から毎日のように気の張る仕事が続きますが、研修講座で充電させて頂いたので乗り切れると思います。
感謝です。
ありがとうございました。
(Mさん)
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新刊本はすごい氣グッズ

会長の最新本「氣 こころ、からだ、魂を満たす光のエネルギー」でとても氣づきがあるのでみなさんにご報告と思いペンをとりました。
真氣光とは長くおつきあいをしているのですが、いつの間にか意識することを忘れていました。
本を読んで、「真氣光の歴史はそうだった!」「そう進化して来たんだった!」など、もう一度確認させてもらいました。
また、センターへ行くこと、レッスン、セッションの意味なども改めて意識しました。
この本は、すごい氣グッズ!?です。
大いに活用されると、とても光が届くと思いました。
(Hさん)
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11月の研修、ありがとうございました

約1年ぶりの研修でしたが、最終日には受講生の皆さんがとても輝いていて素敵でした。
毎日が楽しく、充実していて、気持ち良かったです。
先生方も皆さん素晴らしく、今更ながら改めて尊敬させてもらい、これからも学ばせていただきたいと思いました。
3泊4日でしっかり氣を受ける事の大事さ・ヨガ等体を動かす事・ゆっくり食事をする事・しっかり眠る事など、最近の生活で出来なくなっていた事をさせてもらえたので、ボロボロになりかけていた体が修正されてとっても元氣になれました。
ありがとうございました。
新しい目標を探せたので、また元氣に頑張りたいと思います。
スタッフが少ないにも関わらずテンポ良く研修が進行されて気持ちよく過ごせました。
色々と勉強になりました。
また来年も参加出来ますようにと願ってます。
お世話になりました、ありがとうございました。
(Sさん)
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遠隔真氣光ありがとうございました

11月15日、名古屋での会長セッションにあわせ、遠隔をお願いしましたが、お蔭様で息子に氣が届いたようです!!15日(時間はわかりませんが)に、行方不明?で連絡が取れなかった息子が大家さんのところに顔を出して、就職活動で留守にしていたと話したそうです。
 大家さんから、息子に連絡が取れない、郵便物が何日もたまっている、と聞かされた時は、内心びっくりでした。
息子の携帯番号も知らず、ただひとつ知っているメールアドレスに伝言を入れてもはたして読んでいるのか、返事が返ってきたことは一度もないと言う息子です。
どうやったら息子が大家さんに連絡してくれるだろうか――そうだ、まず遠隔をお願いしてみよう!それでだめだったら別の方法を考えようと腹を決めて、遠隔をお願いしたのです。
15日、10時。
セッションが始まる時間に合わせて、私は息子が就活スーツを着て生き生き活動しているイメージを描きながら氣を送りました。
そしてその日の夜、大家さんに電話を入れてみると、なんと私がイメージしたような息子の様子を聞くことができたのです!
本当に有難うございました。 
(Yさん)
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これからも氣を送り続けたい

5歳になる親戚の男の子は産まれた時からアトピーなどに悩まされていました。
日々遠隔をして7ヶ月くらい経ちます。
先日も風邪でもインフルエンザでもない医学的に原因がよくわからない40度近い高熱が続き、その子の母親は困って私に連絡してきました。
私もかわいそうでいつもより意識的に集中して遠隔しました。
その翌日、外来に行くとすごく高かった白血球値が落ち着いて熱も下がり、入院を回避できました。
私は直接ハイゲンキを当てに来るよう勧めて、ホワイトヘッドとソフトヘッドの両方で当てて、次いでに母親にもしっかり当ててあげました。
その後、体調は順調に回復し、高熱の時にカサカサだった皮膚もツルツルになったそうです。
 遠隔していてもいい反応を感じない数ヶ月でしたが、やっぱり日々ジワジワと光は届き、マイナスがどんどん浮き出て表面化され、いよいよ抜けていった状態だったのかな?!と氣づきました。
この体験を忘れずに、これからも自分を通して家族やご縁の方に遠隔していこうと思っています。
(Nさん)
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氣が届いてみんなニコニコ

真氣光レッスンがある日時は、よくボランティアと重なっていて、参加できません。
「邪魔が入っている」とマイナスに思っていました。
ところが、11月のレッスンで遠隔を申し込んでいたところ、町内の「いきいきサロン」がいつもより、みなさんニコニコと盛り上がりました。
いつも楽しい会ではあるのですが、「いつもよりすごいなあ」と思っていて、ハッとしました。レッスンの時間と重なっていたのです。
「申し込んだ私を通じて、みなさんへ氣が届いたのかも!?」と思いました。
(Nさん)
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アクアクリップに感謝

普段アクアクリップは、バックの取っ手にとめています。
たまには使ってみようと、体の痒みのあるところに挟んだら痒みが軽減しました。
アクアクリップの凄さを実感しました。
水の変化や水の美味しさは、分かっていたんですが、いい体験でした。
(敦士さん)
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