いつも会長、センターのスタッフの方々、お世話になりありがとうございます!さて真氣光フレームの威力をご報告させていただきます。
去年の10月頃から妹の歯ぎしりが始まりました。
初めの頃のキリキリという鋭い高い音からギシギシという低い鈍い音には変わったものの、歯ぎしりする時間は増す一方、会長セッションの後は少しマシになるのですが、ずっと続いていました。
もちろんフレーム購入後妹に遠隔真氣光をしています。
前日の会長セッションのあった夜はとても静かだったのですが、次の22日の夜(お彼岸の中日?)は今までで最高で夜中から朝方まで強力な歯ぎしりが続き、私は一睡も出来ずベッドからずっと氣を送っていたのですが、朝の4時についに限界に達し、私は起きて「〇〇(妹の名前)に歯ぎしりをさせている存在の方々にたくさんの光が届きますように」と紙に書きフレームの上に乗せました。
すると、ホント、即、即、妹の歯ぎしりが止まり、スースー寝息が聞こえてきました。
朝起きてからはたまには歯ぎしりするのですが、ほとんどしません。
フレームの威力ってスゴイ!!と思いません?
(大丈夫じゃ~ さん)
[menu][次へ]
投稿者: SAS編集部
疲れにはヘルシー氣サポートのど首&頭用
のど首&頭用サポートを寝るときに愛用して、御蔭様で翌日に疲れを持ち越す事が少なくなりました。
外出の時にもシルクのスカーフに包んで楽しんでいます。
電車やバスの冷房で咳き込む事が無くなり、人混みで疲れて寝込む事も減ったので、有難いです。
(H さん)
[menu][次へ]
阿蘇での研修講座を終えて
真氣光研修講座では大変お世話になりました。
研修講座の次の日は主人が床工事の仕事で手が痛いと話している時ふと研修講座でやったペアハンドヒーリングを思い出し、思い切って「手のマッサージしてあげようか?」と素直に言えました。
テレビを見ながらですが何も言わず最後まで両方させていただきました。
翌日は、朝から「今日はどこも痛い所無いよ」と元気になっていました。
私は腰が痛くおばあちゃん状態で腰が伸びなくなっていました。
胃上げのツボと腰にシールを貼りまくり腹巻きをしグッズをいれ胃上げを頻繁にし、買って来たばかりの龍村先生の指ヨガの本から腰に効くのを自分でやってみました。
すると眠くなりふと寝返りがスムーズにでき腰の痛みもなくなっていました。
普通ならセンター遠隔真氣光をお願いするのですが、今日はお休みでしたから自分であれこれやりながらちゃんと教えられた事を実戦すれば元気になる事が解りました。
ありがとうございました。
(Yさん)
[menu][次へ]
中川会長のハイゲンキの使い方講座に参加して
先日の8日、久しぶりに母と東京センターへ行って会長のお話を聞きました。
内容も分かりやすく具体的なお話でとってもよかったです。
例えば便秘の時とか、肩甲骨のところに盛り上がりがあったりする時の対応法や照射ヘッドを横にしてさするやり方とか実践的で、今までに聞いていなかったことなども含めてすごく参考になりました。
実際、母親とヘッドを横にしてやりっこしたらとても気持ちよかったです。
真氣光の時間もあり、ストレッチマットの上で久々に会長から直接氣を受けることが出来ました。
そしたら、腰の辺りが熱くなり、汗びっしょり。
お腹も壊したりマイナスの氣もいっぱい浮かび上がってきたようです。
母もだるくなったりしたのですが、会長の氣は以前よりかなり強烈になっていたように感じて驚きました。
そのあと、意識の変容といいますか、いろいろな氣づきもあり、ちょっと大げさかもしれませんが1週間前とは違うような感覚です。
また会長セッションにお邪魔したいと思ってます。
有難うございました。
(セサミさん)
[menu][次へ]
研修後に息子から嬉しい電話
真氣光フレームに「ありがたい」気持ち
研修参加で守っていただいたようです
2年3ヶ月ぶりに安曇野の研修講座に参加しました。
合宿から帰り1週間後、バイクで転倒し右肩を脱臼してしまいました。
肩を入れてもらい3週間固定した後、MRI検査。
当日も会長セッションの遠隔をしていただき、普通なら筋が切れて手術と言われる所、有難い事に右腕のリハビリに週3回通う事になりました。
実家では今年4月に嫁が亡くなり家が絶え、実家に関係する強いマイナスが浮き出たようで、私のバイク事故は、合宿でたっぷり真氣光を受けた後だったので、もっとひどくなる所を強く守っていただいたようです。
それから最近、孫がアルバイトを始めたいと職安に行き始めたので、長い引き籠もりも終わりそうで本当に嬉しいです。
会長さん、ありがとうございました。
(Hさん)
[menu][次へ]
ペプチミンで身体の中から氣を充電
音氣CDを買い換えて良かった
父の三回忌、兄弟で和やかに
昨年、ハイゲンキを購入しました。
それから先日、父の三回忌があり、お経をあげている最中、私の意志なのか訳もなくなのか涙が出てきました。
お坊さんは、「仏様は、この二年間は長い旅を始められ、沢山の人に見守られてきました。この三回忌を機に今度は生きている人達を見守ってくれるのです。」と言っていました。
その後は食事会をしました。
いつもは断る次兄夫婦も参加し、とても和やかな一時でした。
今までは何かしら、いざこざがあり頭を悩ませたものです。
父だ…父が皆を和ませてくれている…。
私はそんな気がしました。
その後は実家に寄って長兄の嫁と沢山話をしました。
楽しかったです。
お父さん、ありがとう。
今までの事を考えたら、こんな日があるとは思いませんでした。
私はこの日の事は忘れないでしょう。
(すあま大好きさん)
[menu][次へ]
