実家に帰ってまいりました♪

 母は会うたび物忘れがすすみますが、いまは顔色もよく、明るいので、わたしも合わせてよく笑います。
この間も外で転んだらしく、おでこにたんこぶを作っていましたが、それだけで大事に至らなくて良かったです。
四番目の兄は真氣光のことをあやしがって私をからかい、父母のために買った氣の(フェイス)タオルや氣の1/8マットはどこかに消えてしまいましたが、理解できないなら仕方ないと受け入れています。
ベッドには氣シールを貼ってあるのはわからないだろー(笑)って喜んでいます!!なによりイライラしにくくなったわたしに光が届いているなとありがたく思います。
家を神社のような空間にしたいなと思います♪真氣光ありがとうございます♪合掌。
(大阪府 Sさん)
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「ありがとう」のシンクロニシティ

 ある心理学講座の中で、感謝の気持ちを伝えましょうという話がありました。
「もし、あと三日間の命だとわかったら、何をしますか?大切な人にありがとうと言うかもしれません。
そうなら、三日間しかない命なら出来ることを、なぜ一生かかってもしないのですか?」と。
その講座の翌日、真氣光ニュースの会長の文章に「ありがとうを伝えよう」とあり、シンクロニシティのようで、ドキッとしました。
背中を押されたようで、(成人している)娘の誕生日に外食したおり、家族に、感謝とお詫びの気持ちを伝えることが出来ました。
(三重県 Nさん)
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まさに絶望が希望に変わった日でした

 3月15日の宇都宮での会長の真氣光セッションでは、会長をはじめ、スタッフさん、会員の皆様ありがとうございました。
会長さんが宇都宮に来ることで、前日から全身のしびれとだるさで魂が反応しているのかなあと思いました。
案の定、たくさんの反応が出て、極めつけは最後の反応でした。
数日前より頭がフラフラ、イライラ、しびれ、だるさ、泣き叫びたい気持ちは抑えきれずコントロールできなくなっていました。
会長さんや会員の皆さんに氣を当ててもらいながら私が泣き叫んでいると「こんなに辛いとは思わなかった」と魂さんが出てきました。
たくさん氣を送り、その後は体がとてもスッキリしました。
このたくさんの反応のなかには、会長さんが来るのをずっと待っていた方もいたのかも…。
そんな氣がしました。
皆さん、本当にありがとうございました。
その2日後の15日、職探しをしている主人が面接に行き、その場で採用が決まり、びっくりしています。
まさに、絶望が希望に変わった日でした。
ありがとうございます。
感謝しています。
(茨城県 絶望が希望に変わったさん)
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お腹に氣スポットチタンシール

 1月の大分市での会長の真氣光セッションで久しぶりに中川会長の氣を受けることができました。
その時に「そうだ、お腹に氣スポットチタンシールを貼ればいいんだ」と閃きました。
いまお腹に3ヶ所シールを貼っていますがお腹の調子がとてもいいです。
シールは剥がれるまで貼っておいて剥がれたら貼り替えるという感じです。
お腹の調子が良くない時はおすすめです。
(大分県 Sさん)
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経験から学ぶことが多い

 何事に対しても「前向き」な生活を続けていくことの大切さを改めて知ることができました。
高齢者住宅に入居して、皆様と話し合う機会が多くなってきた現在、経験から学ぶことが多いことに気づきます。
その経験を活かす生活が大切であり、苦労も大いなる勉強なのです。
自分の経験、出来なかったことも学ぶことができ、「幸せだな…」と感じ、感謝している今日この頃です。
(新潟県 Sさん)
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4月の氣の出る待ち受け画像配信

毎月第一週には、中川雅仁が撮影した写真に自筆の一言を入れた氣の出る画像(氣配り画像)を配信しています。
(ご質問、ご要望などがありましたら、各センターのスタッフへお問い合わせ下さい。)
画像(大サイズ640×853)
画像(中サイズ240×320)
画像(小サイズ120×160)
画像(サイズ720×1280)
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すごいことに気づきました!

 すごいことに気づきました!今まで、何か嫌なことを言われたりされたりしたとき、相手の中のマイナスさんが私自身に対してしていると思っていました。
でもあるとき、何かされて嫌な気持ちになるのは(自分では私の感情だと思い込むけれど)私ではなくて私の中のマイナスさんだと気づいたのです。
だって本当の私というのは純粋な意識、神様のはずだから。
つまり、そのやり取りはすでに「私」対「あなたのマイナスさん」ですらなくて、「私の中のマイナスさん」対「あなたの中のマイナスさん」なのです。
感情が波立った時、他人同士のやり取りだなぁと思えたら、私自身は平和な気持ちだけを持っていられるのだと悟りました。
(佐賀県 柚子の娘さん)
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少しずつ前に進んでいます

 私は神戸で開催される真氣光研修講座へ行くのをとても不安に思っていました。
それは、親・兄弟・子ども達には未だ真氣光のことを話していなかったからです。
絶対、反対されると思っていました。
でもリウマチで足の調子が悪くなって、寝込む日が続いたりして大変だったので「研修講座へ行かなくては」と決めました。
黙って行くには両親も高齢なので、もし何かあったらと思い、姉だけには「神戸に気功を受けに行ってくる」と伝えて行きました。
姉は「大丈夫なの?」と心配しましたが、帰ってから姉に無事帰ったことを連絡して、私が「また行きたい」と言ったら「そうしたいんなら、したら良いよ」と言ってくれました。
真氣光のことはくわしく言ってないですがとても嬉しかったです。
姉にも氣が届いているかな、と思って本当に嬉しかったです。
(広島県 めぐさん)
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研修講座に初めて夫婦で参加

 今回、志賀島での研修講座を主人と初めて参加させていただきました。
私は、もう12回ほど研修講座に参加しているのですが、その間、ご夫婦で参加されている方たちを見ながら、うちは一生ないだろうなと、羨ましい気持ちがありました。
と言うのも、主人は私が真氣光をするのは、理解してくれているのですが、宗教みたいに思っている部分があって、自分には強制して欲しくないと言っていたのです。
ですから、センターでの霊的な話などもした事がありませんでした。
ところが、昨年、熊本地震の直後に私の大病がわかり、二回の大手術と治療が始まり、今年に入ってまた体調を崩したため、主人にダメ元で志賀島での研修を一緒に参加しない?とお願いしたら、その日の夜には快諾してくれました。
自営業の主人にとっては、新婚旅行以来、3泊4日も休むのは初めての事でした。
不安はあったけど、全てお任せのつもりで、主人は、私の付添いのつもりで参加しました。
主人は色んな人達の話を聞いたり、自分をじっくり見つめたり、いい時間を過ごせたと言ってくれました。
今まで、コツコツと主人に氣を送って来たのが実った瞬間でした。
一生の思い出になる研修講座でした。
病気に感謝します。
(熊本県 Kさん)
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息子の就職が決まりました

 息子の就職が決まったのは去年の研修講座から帰って二日後のゴールデンウィーク最中のことでした。
あまりの早さに驚いたのと同時に、応援があったからだと直感しました。
大きな企業ではありませんが息子の好きな分野に関係する職種なので、よかったと思っています。
家から出て初めての一人暮らしをすることになりますが、それも彼が成長できるよい機会を与えていただいたのだと思います。
新しく住むところもすぐに決まり、今は引っ越し準備をしているところです。
就職活動は大変だと聞いていたので、色々なことがスムーズに進み、本人にも家族にも負担が少なくて済んだことに、感謝の気持ちでいっぱいです。
息子の就職を応援してくださった魂さんにお礼を。
そんな気持ちもあって、4月27日からの愛知の研修講座に参加すべく、先日申し込みをした次第です。
会長、スタッフの方々、そして参加される皆さんよろしくお願いします。
(愛知県 Tさん)
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