仕事終わりに職場でゴミを捨てに行った時のことです。 ゴミステーションの扉を開け、袋を置いた瞬間、大きな虫が飛んできて、驚いて身を引いた拍子に、勢いよく閉まった重たい鉄の扉に指を挟んでしまいました。 あまりの驚きと痛みに、その場でしばらく動けなくなりましたが、ふとポケットに入れていたミニスティックヘッドのことを思い出しました。 帰宅後も、普段から愛用している氣スポットチタンシールや足首サポートなど、身近に置いている真氣光関連のアイテムを改めて手に取りました。 今回の出来事を通じて、日頃から真氣光を身近に感じられる環境があることのありがたさを改めて感じました。 いつでも持ち歩けるアイテムがあると、心の支えにもなりますね。 (大阪府 のん子さん)


