娘とのやりとりからの気づき

朝、娘から電話があり、今日の孫のお迎えをお願いしたいとのことでした。
ところが、ちょっとしたことから、険悪な雰囲気になってしまいました。
その後ふと、「私は娘に対して『イヤな娘』というレッテルを貼っていたのではないか」と気づきました。
先日、ハイゲンキ7型のハイブリッド化をしてもらったばかりだったので、この日は自分自身に意識を向け、氣を集める時間を持ちました。
その後、孫を迎えに行き、娘の帰りを待つ間、孫たち3人と一緒にハイゲンキ7型で光を送る時間も持ちました。
娘が帰ってきて少し話をしましたが、穏やかな雰囲気で過ごすことができ、有難く感じました。
これまでなら、朝に険悪な電話をすると、その後に会った時もお互いに嫌な気持ちを引きずってしまうことが多かったのですが、今回は自分の心の持ち方を意識することで、私自身の受け止め方にも変化があったように感じます。
娘がどうのこうのではなく、まず自分自身を見つめること。
「やはり、すべては自分からなのだなぁ」と、改めて感じた出来事でした。
真氣光を通して、自分自身を振り返るきっかけをいただいたように感じています。
(愛知県 Sさん)