トラック配送の仕事にも少しずつ慣れてきた新年のある日。 県外の荷下ろし先で、運送に必要な道具をうっかり置き忘れてしまいました。 すぐに会社と取引先へ連絡を入れたところ、関連会社のドライバーさんがご自身の配送のついでに回収してくださることに。 本当にありがたい対応でした。 慣れが油断を生む…まさにその通り。 「無事これ最上の一日」「当たり前は当たり前ではない」中川会長の言葉がふと頭をよぎりました。 日々の無事と支え合いに、改めて感謝の気持ちを抱いた出来事でした。 (佐賀県 Kさん)

トラック配送の仕事にも少しずつ慣れてきた新年のある日。 県外の荷下ろし先で、運送に必要な道具をうっかり置き忘れてしまいました。 すぐに会社と取引先へ連絡を入れたところ、関連会社のドライバーさんがご自身の配送のついでに回収してくださることに。 本当にありがたい対応でした。 慣れが油断を生む…まさにその通り。 「無事これ最上の一日」「当たり前は当たり前ではない」中川会長の言葉がふと頭をよぎりました。 日々の無事と支え合いに、改めて感謝の気持ちを抱いた出来事でした。 (佐賀県 Kさん)

新しい4枚のプレートが入った氣プレートマットを試させていただきました。 結論からいうと、柔らかくなり温かくやさしくなりました。 体に自然にフィットして、とても心地よく感じました。 これまで寝てセッションを受ける時に、氣プレートマットを体に上からかけていただいていましたが、なぜこんな硬く少し冷たいものを体に掛けるのか不思議に思っていました。 これは、敷いて使うものじゃないのかと思っていました。 硬さのために生地全体が体から浮いてしまうのです。 プレートが入っている部分が硬く感じるのは理解できるのですが、不思議なことに、生地そのものまで硬く感じていたのです。 それが今回、新しい氣プレートマットを実際に使用してみて、その感覚の違いに驚きました。 柔らかくなり体のラインにフィットするようになって、冷たさがなくなったため、きっと根本から作り直し、生地を薄くし、綿のものに変えたのかと思い、思わず「別製品ですか?」と聞いてしまいました。 物質でも、氣でここまで変化があるのかと驚き、貴重な体験になりました。 (神奈川県 Hさん)
編集部より: 氣プレートマット専用シート特別販売 B6サイズ専用シート4枚セット 40,000円(税込) 対象者:氣プレートマットをお持ちの方限定 期間: 3月22日まで
本年のカレンダーにおきまして、5月・6月のページが2枚重複し、7月・8月のページが欠落している乱丁が一部の商品で確認されました。 ご購入いただいた皆さまには、お手元のカレンダーをご確認いただき、該当の乱丁がございましたら、誠に恐れ入りますが最寄りのセンターまでご連絡くださいますようお願い申し上げます。 確認のうえ、正しいカレンダーと交換させていただきます。 このようなことが二度と起こらぬよう、品質管理を徹底し、再発防止に努めてまいります。

次号は第5週目にあたるため、お休みさせていただきます。 次回の発行は2月6日となります。
帯広市にて1月25日(日)に開催を予定しておりました気功体験会は、雪の影響により急きょ中止とさせていただきます。 なお、札幌センターは当日営業いたします。
このニュースでは、2歳の息子に振り回されている私を度々紹介しています。 今回は、「〇〇しないで!」と言えば、どんどんそれをやってしまうという話です。 食事中に机をスプーンで叩かないでと言えば、どんどん叩き始めるのです。 「〇〇しないで!」は、余計にそれをやり始めるということを教えてもらっています。 これは心理学の世界でもよく知られている現象だそうで、ハーバード大学のウェグナーらの有名な実験に、「白くま実験」というのがあります。 実験参加者に「白くまのことを考えないでください」と指示すると、多くの人がかえって白くまのことを考えてしまうというのです。 人間の脳には「意識的に避けようとすると、かえってその対象に意識が向いてしまう」という皮肉な性質があるわけです。 特にマイナスの氣の影響が作用しているときには、「〇〇しない」は余計にマイナスの氣の思うツボにはまり、逆効果になるのでしょう。 例えば、「夜更かししないようにしよう」と思えば、「夜更かしさせて、その人のエネルギーを下げ、自分の思うとおりにしたい」というマイナスの氣の意識に同調してしまうことになります。 一方、〇時に寝よう」であれば、自分の意識で具体的な行動を設定していることになりますから、マイナスの氣を遠ざけ、自分のエネルギーを増やす方向になります。 また、「怒らないように」ではなく「落ち着いて話そう」と言い換えることも有効です。 否定的なことばでは、脳は「しない」という行動をイメージしにくいため、かえって「している」姿を思い浮かべてしまうということです。 だからこそ、「〇〇しない」ではなく、「〇〇する」の形で意識を向け直すことが有効なのでしょう。 さらに言えば、人間には「自由でいたい」という欲求があります。 他人から「〇〇しないで」と命令されると、その自由が阻害され、反発して逆にやりたくなってしまいます。 2歳の息子が私の言葉に反発するのも、この心理が働いているのかもしれません。 このように、言葉の選び方によって行動ばかりではなく、感情に影響を与えているマイナスの氣をプラスに変えることができ、さらに良い効果が期待できるわけです。 そう考えると、言葉は単なる情報伝達の手段ではなく、脳と心、さらには周りの氣に働きかける「スイッチ」ということになります。 このようなことから、いろいろなことに振り回されながらもハイゲンキを使うことで、真氣光の力も利用しながら言葉に意識を向け、プラスの言葉で自分自身や家族、そして周りの氣をも変えていきたいと思うのです。
毎月通っているセンターで、スタッフの方のセッションを受けた際に「胃下垂ですね」と言われて、思わず「えっ!」と驚いてしまいました。 以前の研修講座では、必ずヘッド2本を使って「胃上げ」と「胃止め」のツボに当てていたのに、いつの間にかやらなくなっていたことに気づきました。 朝晩の真氣光タイムを座って受けるようになってから、自然と省略してしまっていたのかもしれません。 そういえば最近、胃の調子が悪くて胃薬を飲んだこともありました。 「これはいけない」と思い立ち、さっそくツボにヘッドを当ててみたところ…なんと、その夜はトイレに起きることなくぐっすり眠れたのです!自分でもびっくりしました。 すぐに夫にもこのことを伝えました。 やっぱり、基本を大切にすることって本当に大事ですね。 (茨城県 Aさん)

キープレイスで開催された、中川雅仁会長による「氣のお話と氣の時間」に参加しました。 会長が「皆さまにハイゲンキやヘッドをお配りします。 体に当てたり、さすったりすると氣が入りますので、使ってみてください」とお話しされた直後、会場にいた約20名の方々が一斉にハイゲンキやヘッドを使い始めました。 私はあえて何も持たずに様子を見ていたのですが、突然体がぽかぽかと温かくなり、内側から活性化していくのを感じました。 その時、氣は何もしない人にも影響することがわかりました。 その後、会長のお話に集中するために会場が静まり返ると、私の体の熱もすっと落ち着いていきました。 この体験から、ヘッドなどを使うときは、ただ持つだけでなく、さすったり当てたりすることで、よりしっかりと氣が入るのだと感じました。 そして「氣の時間」では、会長が真氣光を送ってくださり、先ほどまでのお話の時とはまったく違う、まるで川のように流れる大量の氣をはっきりと感じることができました。 氣を受け取ろうとする意識の大切さを、改めて実感したひとときでした。 とても楽しく、嬉しい時間をありがとうございました。 (神奈川県 Hさん)

次回の予定:「中川雅仁の氣のお話と氣の時間」 2月1日(日)、2月22日(日)13時ー14時(対面) 場所: KÌPLACE(キープレイス) 参加費:無料 オンラインでの配信はございません。 どなたでもご参加いただけます。 ご希望の方は東京センターまでお早めにお申し込みください。
本日、氣プレートマット専用シートが届きました。 迅速にご対応いただき、ありがとうございました。 実は、前日から体がなんとなく温かく感じられ、「こんなに寒くて雪が舞っているのに不思議だな」と思っていたのですが、本日シートが届いて、その理由がわかったような気がしました。 専用シートを見た瞬間、ふわっと体が軽くなるような感覚があり、とても心地よかったです。 両親の分も注文しようか、前向きに検討しています。 今夜、シートを使って眠るのが楽しみです。 (長野県 龍神カフェさん)
編集部より: 真氣光40周年記念セール 3月22日まで開催中。 ・氣プレートマットお持ちの方限定:氣プレートマット専用シート4枚セット 40,000円 ・すべての氣中継装置を定価より10%引き