京都研修は、母に連れられて、いやいやでしたが、父に氣を送れるなら行こうと思い参加しました。
会場に入ってすぐに名札の裏に父の名前を自分で書きました。
それと、父に預かってもらった犬のタルトの名前も書きました。
2回目の研修で、以前より講義に参加できて楽しくて良かったです。
帰って父の所に行ったら「タルト、以前より賢くなってるわー」と、良い所を言ってくれたのでびっくりしました。
氣が届いたかなと思えました。
また次回の神戸研修も預けて参加できそうです。
好転反応か、帰ってからも咳は出ますが、幼い頃、母に相手にしてもらえず寂しかった時に入ったマイナスさん達が出て、光になっていくと思えました。
そろそろ母を許そうと思います。
会長はじめ皆さんの「恋話」を思い出してニコニコしています。
(大阪 ミルフィーユさん)
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カテゴリー: 皆様からのお便り
京都研修無事参加出来ました
やすらぎ感の中で真氣光を受けています
今まで使ってきたハイゲンキに感謝
結婚が決まり子供を授かりました
お正月に長男が実家に帰ってきた時、めずらしく高熱を出しました。
その時家に吊しててあった真氣光プレートブースターを見て「この金属の影響で熱が出たように思う」と言うのでびっくりしました。
今までそんなことは言ったことはありませんでした。
やはり凄いですネ!それから子供のハイゲンキ本体を下取りに出して、ご先祖様の後押しもあったのか、おかげ様で7月に結婚が決まり、お嫁さんのお腹にも子供を授かることができました。
この数ヶ月ですべてが急に動き出したので、ほんとうに驚いています。
きっと長男にご先祖様や真氣光プレートブースターのエネルギーがたくさん届いているからだと思います。
ちなみに時々エス・エー・エスのセンターで氣を受けてくれるようにもなりました。
(大阪府 Mさん)
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お盆に間に合って良かったです
自分の中に有るマイナスに光を届ける
先日、予想しなかった仕事が降りてきました。
自社だけでできる内容ではなかったため、関連会社の方々に共同でやってもらうようお願いして回りましたが、急な話なので、相手方に迷惑がられて困っていました。
そんな時、ある会社の方が、事情を理解してくれて援助を買って出てくれました。
その方は若くて大人しい方で、正直、この方に助けられるとは思っていませんでした。
助けてもらって初めて、自分がその方を下に見ていたことに気付きました。
『普段、自分は上から舐められやすいと思っていたのに、自分も会社の上下関係や外見で人を判断している・・。』自分のマイナス面を自覚させられて、がっくり。
こういう私の中にあるマイナスに光を届けなくちゃ。
そして、うまくいった時こそ、傲慢にならないようにしたいものです。
(神奈川県 うさぎさん)
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楽々歩けるようになりました
私は、若いころからひどい変形性膝関節症があり、医者にも「ここまで変形がひどいのは治せない、手術しかない」と言われていました。
歩くのもとても困難でした。
このたび長年使っていたハイビービーを思い切ってハイゲンキ3型に交換しました。
すると、朝晩の真氣光の時間などに氣を受けていると、急に関節がぎゅーっと押される感覚!何度もぎゅーっと押され「これは何か目に見えない力に治していただいている!」とわかりました。
今では痛みも取れてすっかり楽に歩けます。
お盆に兄、兄嫁、妹と一緒に母のお墓参りに行ったのですが、母の墓は山の上にあり、歩けないはずの私が真っ先にどんどん登っていくのを見て兄たちも「どうしてそんなに足が良くなったんだ?」と驚いていました。
これまでにも真氣光のおかげで腸、腰、鼻の調子が良くなりました。
たいへん有難く思います。
(長野県 Rさん)
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明るくなった郵便屋さん
ウチは個人事務所を経営しているので、宅配や速達書類が、一般家庭より多く届きます。
その度に私は「ありがとう、ご苦労様」と笑顔を添えるようにしています。
半年ほど前、この地域の担当になったのか、見慣れない郵便屋さんが、レターパックを持ってきました。
靴のサイズが合っていないのかと思う程、ドサッドサッと歩いて、無愛想で「ここ、フルネーム」とボールペンを渡し、私がサインをしている間、ため息をついているようでした。
でも私はいつもどおり、「ありがとう、ご苦労様」と笑顔を添えて言いました。
すると、びっくりした様な顔をして「あ!ハイ!」と肩が上がって緊張した様子で帰って行きました。
それを見て、私の方がびっくりするやら、おかしいやら、とても良く覚えていました。
その郵便屋さんも少しずつ、普通になってきたなぁと感じていた矢先、昨日、レターパックを受け取りにドアを開けると、郵便屋さんの方から「こんにちわ~」と「ここ、フルネームでお願いします」と言ったのです。
私は嬉しくて、ドキドキしながらサインをして、いつもどおり「ありがとう、ご苦労様」と笑顔を添えて(いっぱい愛を込めて)見送りました。
名前も知らない郵便屋さん、きっと楽しく、お仕事をしているのでしょう。
半年前より、とっても若く見えました。
とても嬉しかったです。
(沖縄県 クッキーのママよりさん)
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「おまつり観光課」の業務が開始
叔母(84才)の家の、内・外装工事と、営んでいたたばこ・切手小売業の閉店には、三ヶ月(4~6月)掛かりましたが、真氣光の強力な光と、縁あって出合った、たくさんの人達の働きのお陰で、トラブルひとつ無く、氣持ちよく暮らせる場所になりました。
あれから一ヶ月・・・、嬉しいことがありました。
叔母は、東京K市に、貸店舗(3店舗)を所有していますが、その内の1店舗は家賃未納裁判後、4年間空いたままでした。
でも今回、K市役所が初めて設置した「おまつり観光課」の入居が急に決まり、なんと6月末には、契約が完了しました。
叔母の家がどんどん綺麗になることで、店舗に居た辛かった方に、光が届いたのでしょう。
本当によかったです。
7月から、一新された店舗で、「おまつり観光課」の業務が開始されました。
街中の小さな市役所が、これからどんなふうになってゆくのか、考えるだけで、ワクワクします。
私、こんなに楽しい氣持ちになるのは、久し振りです。
真氣光に、心から感謝致します。
(千葉県 Hさん)
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