真氣光40周年記念セミナー開催のご案内

日時:2026年3月22日(日)13:00ー15:00
開催場所:KÌPLACE(キープレイス)
参加費:無料
*ご来場の方は、東京センターまで事前予約をお願いいたします。
*各センターでライブ中継にてご覧いただけます。
*オンラインの方はZOOMにて以下からご参加ください。

https://us02web.zoom.us/j/81941182402?pwd=9GzVqHTXKmCkrJDzRQ3JeGmspQTcn1.1

ミーティング ID: 819 4118 2402
パスコード: 344861

「ありがとう」が自然に言えた

友人の勧めで伊勢での真氣光研修講座に参加しました。
3日間、心穏やかに過ごすことができ、「参加して本当によかった」と感じています。
ストレスを感じることなく、安心して自分と向き合える時間になりました。
食事の時間には会長とお話しする機会があり、普段はなかなか口にできないようなことも自然と話すことができ、自分でも驚いています。
また、これまで人から褒められても素直に受け取れなかった私が、「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えられるようになったことにも気づきました。
帰宅後に受けた肺の定期検診(CT検査)では、以前見られた白い影が確認されず、医師からも不思議がられました。
検査結果に安心し、感謝の気持ちでいっぱいです。
研修中に耳にした「おおきんな(ありがとう)」という言葉と、ご先祖さまからの温かい思いを、今度は私が周りの人たちに伝えていきたいと思います。
(三重県 Nさん)

みんなで使える氣サポートのど首&頭用

松阪市での気功体験会の1週間前、私は風邪のような症状で、熱や頭痛、咳、痰が続いていました。
熱はすぐに下がったものの、頭痛と咳がなかなか治まらず、氣サポートのど首&頭用を頭や首に巻いて、少しでも楽に過ごせるようにしていました。
体験会の前日には私の体調も落ち着いてきたのですが、今度は1歳の娘のお通じがいつもと違い、少し心配に。
普段は1日3回ほど快調なのに、その日は朝に一度だけでした。
体験会当日、娘のお腹に氣サポートのど首&頭用を巻いて、氣を意識しながらお腹を優しく温めてみました。
すると翌日、午前中だけで3回もお通じがあり、いつもの調子に戻ったようでホッとしました。
家族みんなで使える、頼もしいアイテムだと感じています。
日々の暮らしの中で、そっと寄り添ってくれる存在です。
(三重県 Sさん)

ソフトヘッドのやさしさを実感して

ある日の昼食中、急に胃が痛くなってしまい困っていたところ、たまたま椅子の背もたれに置いていたソフトヘッドが目に入りました。
そこで、サロンエプロンの端に留めて、ちょうど胃のあたりに当たるようにしてみたんです。
すると、じんわりと心地よい感覚が広がり、気づけば痛みも和らいで、無事に食事を続けることができました。
また、夜寝るときには、太ももの間に挟んだり、膝を立てて足裏に当ててコロコロと転がしてマッサージのように使っています。
そうすると、いつもよりリラックスできて、眠りの質が良くなったように感じています。
日常の中で、そっと寄り添ってくれる存在として、これからも大切に使っていきたいと思います。
(熊本県 Nさん)

中川会長が福岡にまいります!

福岡県大野城市にて中川雅仁の気功体験会と真氣光セッション(対面個人/グループ)を開催します!お近くにお住まいの方は、この貴重な機会に、ぜひご参加ください。
【日時】3月8日(日)10:00~16:00
【会場】大野城まどかぴあ 2階 和室
※ご予約・詳細は熊本センターまでお願いいたします。
※当日、熊本センターは臨時休業します。
予定しておりました「自給自足体操×真氣光」は15日(日)に変更します。

真氣光ニュース vol.1417

大阪研修の遠隔を通して感じたご縁と光

大阪での研修にあたり、遠隔をお願いしておりました。
何気なく熊本センターに電話をした際、スタッフさんから「お母さん方のお祖父さまが養子に入られた先が、大阪研修の会場である富田林の近くだったのでは?」と言われ、はっと思い出しました。
祖父はどういうご縁か、富田林の近くのご家庭に養子に入り、その家のお墓にあったご遺骨をまとめて、鹿児島の墓地に移したと聞いています。
除籍謄本を取り寄せて初めてそのお墓には、養子縁組先の方々と祖父母だけが入っていることがわかりました。
その影響もあるのか、私は祖父母に対してなかなか親しみを持てず、お墓も暗く、どこか近寄りがたい場所に感じていました。
それでも、真氣光の水晶を納めたり、大判プレートに刻印をしたりと、自分にできることはしてきたつもりです。
きっと光は届いていると信じていました。
一方で、父が母と同じ病名で認知症の症状を見せ始めたことが、ずっと心に引っかかっていました。
大阪の研修場所が祖父のご縁の地に近いこともあり、今回は特に意識して、しっかりと光を送ることを心がけました。
研修前、父の臀部に内出血が見られ、急に立ち上がらなくなってしまい、とても心配していましたが、研修最終日には再び立てるようになり、内出血も引いていたのです。
さらに後日、母の妹から電話があり、研修2日目の夜に、母と祖母が夢に現れたと聞きました。
まるで、遠く離れた場所からでも光が届いたことを知らせてくれたようで、心から安心しました。
まだHGライトミニをお墓に納めていなかったことに気づき、1週間後に納めてきました。
今後は、父方のお墓にも納める予定です。
(鹿児島県 Yさん)