夏の美容液習慣

暑い毎日で、日焼け防止にUVクリームをつけていますが、あまり使用感が好きではありません。
そうかといって日差しが強いので、なにかスキンケアをしなければと思い、皮活真Cの美容液を朝晩の洗顔後につけてみました。
肌になじみやすい使用感で、丁寧に保湿するよう心がけ、気になっていたシミにも意識を向けながら継続して使っています。
毎日のケアを続けることの大切さを実感しています。
(東京都 Kさん)
皮活真C 10,780円

老いと向き合い豊かに生きる

『こうして、人は老いていく』を読んで、老いることは単に体力や記憶力が衰えることではなく、生き方や人との関わり方が大きく影響するのだと学びました。
年齢を重ねても、自分の考えに固執せず、新しいことに興味を持ち、人とのつながりを大切にすることが心豊かな毎日につながると感じました。
また、誰にでも老いは訪れるからこそ、今の時間を大切にし、感謝の気持ちを忘れずに生活することの大切さにも気づきました。
この本を通して、老いを恐れるのではなく、自分らしく前向きに年齢を重ねていきたいと思いました。
(東京都 Tさん)
©株式会社アスコム 著者:上村 理絵

最初は怪しいと思ったけど…

昨年体調を崩した妻が気持ちよく真氣光研修講座に参加できるようにと、5歳の子供の面倒をみる付き添い人のつもりで参加しました。しかし研修を受けていると、参加されている皆様の前向きな姿や、子供を一緒に見てくれる優しさに感動し、最終日には「自分から研修を受けたい」という強い気持ちに変わっていました。
(熊本県 Sさん #410 )

再受講で得た気づき

札幌研修に再受講という形で参加しました。
参加を決めたきっかけは、長年一方的にわだかまりを抱えていた友人との仲直り、そして、その出来事を通して自分自身の中にある課題や向き合うべき部分に気づいたことでした。
研修では、自分が本当に伝えたかったことを言葉にできずにいたことが、人間関係に少なからず影響していたのではないかと振り返る機会になりました。
また、北海道という土地に触れる中で、孤独や孤立、思いを言葉にできない苦しさについて考える時間もあり、自分の経験と重なる部分を感じました。
今回の研修を通して、自分の心の奥にあった思いを見つめ直すことができ、気持ちが整理されたように感じています。
そして、これから自分がどのように成長していきたいのか、新たな目標も見つけることができました。
今回の学びを大切にしながら、日々の生活や人との関わりの中で、一歩ずつ生かしていきたいと思います。
(栃木県 Kさん)

毎日快適に音氣を

いつも音氣を流しているCDプレイヤーは、これまで時々音が出なくなったり、再生が止まってしまったりすることがありました。
以前からSASシールを貼っていましたが、今回、新発売のSASシールUVに貼り替えてからは、私の環境では不思議なくらい再生が止まることがなくなり、毎日快適に音氣を流せています。
もちろん、たまたまタイミングが重なったのかもしれませんが、私自身はとても驚いています。
以前のシールにも満足していましたが、新しいSASシールUVにも良い印象を持ちました。
何より、毎日気持ちよく音氣を流せるようになったことが嬉しく、感謝しています。
(熊本県 肥後アサガオさん)
音氣 20分 3,300円
SASシールUV 2,200円

心地よい新しいマッサージオイル

新しくなった「シンキコー マッサージオイル アロマ」を、さっそく使ってみました。
まず感じたのは、やさしく爽やかなアロマの香り。
強すぎず、ふんわりと広がる心地よい香りで、お手入れの時間がより楽しみになりました。
今回新たに採用された銀色のプラチナ箔も印象的で、ボトルから手のひらに出したときの見た目が美しく、リニューアルされた特別感を感じます。
オイルはなめらかに肌になじみやすい使用感で、マッサージタイムを心地よくサポートしてくれます。
香りや見た目までこだわりが感じられ、毎日のお手入れに取り入れたくなるアイテムだと感じました。
気分をリフレッシュしたいときや、ゆったりとした時間を過ごしたいときにも、楽しみながら使い続けたいと思います。
(東京都 Mさん)
シンキコー マッサージオイルアロマ 7,480円

アロマローションとモイスチャーミルクが入荷しました

大変お待たせいたしました。
「シンキロ アロマローション(化粧水)」と「シンキコー モイスチャーミルク アロマ(乳液)」が、内容をリニューアルして入荷しました。
従来の金粉に代わり、新たに液体ナノプラチナを配合。
敏感肌にとても優しいので、毎日のスキンケアを心地よくサポートします。
*プラチナ箔は配合しておりません。
シンキロ アロマローション 5,280円
シンキコー モイスチャーミルク アロマ 6,380円

 

絶望の中で出合った一筋の光

数年の間に家族を相次いで亡くし、葬儀や遺品整理に追われる日々の中で、突然体が動かなくなりました。
「うつ病」でした。
病院に言ってもなかなか芳しくなく、不安な日々を過ごしていた時に、電話帳で氣の治療院の広告を見つけ、思い切って電話をしたのが真氣光との出合いでした。
(宮城県 Yさん #411)