毎月第一週には、中川雅仁が撮影した写真に自筆の一言を入れた氣の出る画像(氣配り画像)を配信しています。
(ご質問、ご要望などがありましたら、各センターのスタッフへお問い合わせ下さい。)
画像(大サイズ640×853)
画像(中サイズ240×320)
画像(小サイズ120×160)
画像(サイズ720×1280)
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投稿者: SAS編集部
私が選択したこと
沖縄のお家の神様の中で、もっともお世話になり、仏壇よりも古くから信仰され親しまれた存在、それが台所の神様ヒヌカン(火の神)です。
毎月旧暦の1日、15日にヒヌカン(火の神)を拝みます。
私も沖縄の一主婦として場数を踏んできました。
昨年からなぜか、1日、15日が気づくと過ぎてしまっていた。
…え~又、そんな月が続いていました。
しばらく目を閉じ、呼吸を整え(真氣光プレートブースターの光が私を包み込むイメージ)「光をあててあげれば良いのかも…」そこに意識が集中、即決しました。
ヒヌカン(火の神)に今までの感謝を祈り、海に行き浄化をし、旧暦の12月24日ヒヌカン(火の神)の昇天の日(火の神様が天に戻るといわれています)にヒヌカンを下げる選択をし、実行しました。
迷いは全くありませんでした。
ふと氣づくと、今までの慣習に捕らわれることなく自らの氣づきで、自らの生活を見直し変えた事により、私の魂も磨かれたように感じています。
光の階段を一歩踏み出せたようなそんな気分です。
(沖縄県 Sさん)
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益城町の友人が被災
この度の熊本地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
私は多数熊本に親戚がおり、また熊本研修に毎年参加し、たくさん九州の会員さんを存じ上げておりますので、地震発生よりずっとテレビを見て心配しておりました。
幸い、親戚には大きな被害も今のところなく、また会員さんたちもご無事らしいと聞き、少しほっとしましたが、益城町に住む友人のお母様は残念ながら亡くなられました。
その友人からのメールには「今回の地震はすさまじい災害です。
二度目の大地震で私の住む地区は、ほとんどの家が倒壊もしくは半壊し、崖がくずれ、納骨堂も倒壊しています」とありました。
ただこの友人のメールは、感謝の言葉、前向きな姿勢であふれており、ご家族が高齢のお父様を東京に連れていったので、彼女は現地で後片付けをしているようです。
バイタリティあふれる彼女はこれから町の再建をしていくようで、私は逆に彼女からたいへん励まされています。
明日、熊本での会長セッションが予定通りあるそうで本当にありがたいです。
この友人への遠隔真氣光をお願いしたいと思っています。
(東京都 Kさん)
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自分は変われている
熊本地震にともなう営業内容変更のおしらせ
昨夜の地震にともなう臨時休業のお知らせ
父がホワイトセラミックヘッドを母に当てるようになった
安曇野での研修講座によせて
ミニローラーヘッドCでつわりも楽に!!
二人目を授かり数日前から吐き気、ふらふら、だるさ、食べられないとの症状の娘からSOSの電話が遠慮がちにありました。
「自分だけならいいけど3歳の息子の食事だけでもお願いできたら」と言うので、しばらく世話をしてあげようかと思って、家に呼びました。
とにかく経験者ならわかると思うけど、一時的にはしんどいので手助けです。
すぐソファーに横にならせながら「これを当てて」とミニローラーヘッドCを渡しました。
胸の当たりにコロコロしています。
しばらくして食事の準備ができ、孫に食べさせようかとしていたら「私も食べたい」と起きてきて、「気持ち悪くないの?」と聞くと「すっきりではないけど楽になった」と、その後も毎食完食で「あなたのつわりはどこに行ったの?」と笑いましたが、娘も「きっとこれのおかげね」とミニローラーヘッドCを軽く持ち上げ、手軽に気軽に離さずにいます。
また、やんちゃな坊やは寝つくまで背中にコロコロして欲しがり「気持ちいいね」と言って眠りに落ちるようです。
(沖縄センター 河地)
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