真氣光40周年を記念し、皆様への感謝の気持ちをこめて期間限定で販売します。 価格:2,200円(税込) サイズ:縦5.4cm x 横8.6cm (名刺サイズ)アルミ板

真氣光40周年を記念し、皆様への感謝の気持ちをこめて期間限定で販売します。 価格:2,200円(税込) サイズ:縦5.4cm x 横8.6cm (名刺サイズ)アルミ板

3月15日(日)の「会長の真氣光セッション」は、オンラインセッションへ変更となりました。
最近、仕事中に真氣光を意識して現場全体に流しながら、「屋号様もスタッフさんも、みんなが仲間意識で動けますように」と意図して続けていたら、少しずつ変化が出てきました。 ・ちょっとパワハラ気味だった上司が、前より楽しそうに現場に関わるようになってきたこと ・問題が多かったスタッフも、チームのために動こうとする姿が見えてきたこと ・「仲間意識で」と真氣光を送った日は、相談が不思議と増えた感覚があったこと さらに、渦が空に上がっていくように、「現場だけじゃなくて、関わっている会社さんたちも一緒に、大きな調和の渦の中で次元上昇していく」というイメージをしていたら、『真氣光、よろしくお願いいたします』と、LINEの投稿を見てシンクロを感じました。 「個の数字だけじゃなくて、関わる人・会社全体を調和の方向に動かしていく」そのために真氣光を使っていく流れが、少しずつ現実にも出てきている気がしました。 (千葉県 Tさん)
2月から3日連続でキープレイスに通うというサイクルが今日で3回目になりました。 2日連続が3回と週に1回のペースで通ったことがあります。 通っている目的は、離れている人にも自分の氣を送れるようになるためです。 研修に参加できない分、できるだけ多く氣を体験して身につけるには、この方法が一番だと思ったからです。 もちろん、毎回自分自身のメンテナンスも兼ねています。 特に効果を感じるのは、やはり3日連続で通ったときです。 日常生活の中で波動が下がることがあっても、前日より少し上がり、また下がっても前日より上がる──この“上がり下がりを繰り返しながら全体が上がっていく”感覚が3日間続くことで、体調の変化もありますが、気づきのスピードがとても速くなります。 毎日、その日の小さな気づきを日記に書いておくと、(氣を多く受けないという意味での)休憩日である4日目に、さらに深い気づきがあります。 山登りに例えるなら、一度登った山を麓まで降りずに、そのまま次の高い景色を味わえるような感覚です。 そのお陰で、会長さんの「氣のお話と氣の時間」のセミナーの真氣光の時間に大切な人へ氣を送ることも試しています。 次は、1週間連続で通ったらどうなるのか、自分なりに計画して試してみようと思っています。 (神奈川県 Hさん)

就職活動がうまくいかず悩む清水美空には、「亡くなった人の声が聞こえる」という秘密がありました。その力に気づいた彼女は葬祭プランナーとして葬儀会社でインターンとして働き始めます。厳しい指導に戸惑いながらも、故人や遺族に真摯に向き合う先輩の姿に心を動かされていく美空。 さまざまな“別れ”に向き合う中で、二人は「故人も遺族も納得できる葬儀とは何か」を問い続けます。故人と家族の思いが交差し、死を通して心が通じ合う瞬間に胸を打たれました。 そして、私たちは故人の心に光を届ける真氣光を使えることのありがたさを、あらためて深く感じました。 (ペンネーム はなちゃん)

日時:2026年3月22日(日)13:00ー15:00 開催場所:KÌPLACE(キープレイス) 参加費:無料 *ご来場の方は、東京センターまで事前予約をお願いいたします。 *各センターでライブ中継にてご覧いただけます。 *オンラインの方はZOOMにて以下からご参加ください。 https://us02web.zoom.us/j/81941182402?pwd=9GzVqHTXKmCkrJDzRQ3JeGmspQTcn1.1 ミーティング ID: 819 4118 2402 パスコード: 344861
友人の勧めで伊勢での真氣光研修講座に参加しました。 3日間、心穏やかに過ごすことができ、「参加して本当によかった」と感じています。 ストレスを感じることなく、安心して自分と向き合える時間になりました。 食事の時間には会長とお話しする機会があり、普段はなかなか口にできないようなことも自然と話すことができ、自分でも驚いています。 また、これまで人から褒められても素直に受け取れなかった私が、「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えられるようになったことにも気づきました。 帰宅後に受けた肺の定期検診(CT検査)では、以前見られた白い影が確認されず、医師からも不思議がられました。 検査結果に安心し、感謝の気持ちでいっぱいです。 研修中に耳にした「おおきんな(ありがとう)」という言葉と、ご先祖さまからの温かい思いを、今度は私が周りの人たちに伝えていきたいと思います。 (三重県 Nさん)