3月26日(木)~29日(日)は研修講座開催のため、熊本センターは臨時休業致します。
投稿者: SAS編集部
真氣光ニュース vol.1420
静かな変化が教えてくれたこと
今から1年ほど前、仕事での負担が大きくなり息子は仕事に行けなくなりました。 私たち夫婦がそのことを知ったのは2、3か月後でした。 その間、一度熊本の自宅に帰省した時に「随分やせたね?」なんて話しをしていましたが、仕事を休んでいることは話しませんでした。 きっと私達に心配をかけたくなかったのだと思います。 その後、休んでいることを知り福岡の息子の家に行きました。 部屋は掃除がされておらずゴミが散乱している状態でした。 すると息子は「明日から会社に復帰するので今から散髪を予約しているので行ってくる」と外出したので、今がチャンスと思い留守中に主人と部屋を掃除し、氣ホログラムシールを1LDKの部屋に14枚貼りました。 「くれぐれも剥がさないようにね」と伝えて息子の家を後にしました。 それから、息子が段々明るくなり何度が福岡の家に行きましたが、行く度に綺麗になっているのです。 最近では、ベットマットまで上げて隅々まで掃除しているまでになりました。 自炊もしていない様子でしたが、最近はお米も炊いてきちんと自炊し仕事も順調のようです。 氣ホログラムシールの凄さを体験しました。 (熊本県 とまとまいくみさん)

7年目の気づき
真氣光を初めて7年目となります。 もう7年も過ぎたという感覚です。 今自身でやっていこうと考えている事。 今まで余り興味がなかったことを症状に負けないでやってみようと思い始めました。 音楽を聴きに行く。 観劇を観に行く。 花など自然を感じること等、その他いろいろ。 これでは人生楽しくない、とにかくやってみようと思い始め実行しつつあります。 感動、感激等の感情が少ない自分ですが、これらに携わることで、自分の中の何か変化が感じられ、自分が感じてる何らかのわくが外れ、生きることが楽しい、嬉しい、ありがとうと豊かな日々を過ごす事に近づいていく。 目標です。 こんな思いを感じられることは真氣光を今まで続けてきたお陰だと思っています。 まだまだ、色々大変な時期ですが、今の目標に向かい光をしっかり集めていきます。 (愛知県 Kさん)

眼科で言われた意外な一言
小さな文字が読みにくくなったため、老眼鏡を作ろうと思い、昨日眼科を受診しました。 医療機関が苦手で持病もないため、健康診断も受けず、娘を出産して以来 27 年ぶりの受診でした。 まず看護師さんによる目の検査と視力検査があり、その際に「わざわざ高い老眼鏡を作らなくても、100円ショップの老眼鏡で十分ですよ」と言われて驚きました。 その後、医師の簡単な診察があり、「遠くがよく見える人は老眼になりやすいんですよ」と説明を受けて終了。 眼鏡の処方箋を受け取って帰宅しました。 このため、老眼鏡は100円ショップで購入しようと思っています。 健康な体に産んでくれた両親に感謝しています。 合掌。 (福島県 Iさん)

内面に広がった変化
前回の週刊真氣光ニュースでハイゲンキ7型ヘッド・アップグレードの記事を読み、興味を持ったため、先日センターへ伺いました。 最近、頭のふらつきや首・肩甲骨の不快感が気になっていたこともあり、アップグレードされた7型を使ったセッションを体験しました。 セッション中、これまでとは異なる感覚があり、自分の内面に関わるテーマが浮かんでくるような印象を受けました。 特に、宗教的な背景や家族に関する長年の思いが意識に上がってきたように感じられ、これまで気づかなかった深い部分に意識が向いたことに驚きました。 今回の7型ヘッド・アップグレードによって、自分の内面をより深く見つめるきっかけになったと感じ、思い切って10セットお願いすることにしました。 これからどのような気づきが得られるのか楽しみにしています。 特に今月の阿蘇での真氣光研修講座では、どんな体験があるのか期待しています。 (熊本県 Hさん)

真氣光40周年記念カード を販売します
真氣光40周年を記念し、皆様への感謝の気持ちをこめて期間限定で販売します。 価格:2,200円(税込) サイズ:縦5.4cm x 横8.6cm (名刺サイズ)アルミ板

【札幌センターの真氣光セッション内容変更】
3月15日(日)の「会長の真氣光セッション」は、オンラインセッションへ変更となりました。
真氣光ニュース vol.1419
調和の流れが動き出す
最近、仕事中に真氣光を意識して現場全体に流しながら、「屋号様もスタッフさんも、みんなが仲間意識で動けますように」と意図して続けていたら、少しずつ変化が出てきました。 ・ちょっとパワハラ気味だった上司が、前より楽しそうに現場に関わるようになってきたこと ・問題が多かったスタッフも、チームのために動こうとする姿が見えてきたこと ・「仲間意識で」と真氣光を送った日は、相談が不思議と増えた感覚があったこと さらに、渦が空に上がっていくように、「現場だけじゃなくて、関わっている会社さんたちも一緒に、大きな調和の渦の中で次元上昇していく」というイメージをしていたら、『真氣光、よろしくお願いいたします』と、LINEの投稿を見てシンクロを感じました。 「個の数字だけじゃなくて、関わる人・会社全体を調和の方向に動かしていく」そのために真氣光を使っていく流れが、少しずつ現実にも出てきている気がしました。 (千葉県 Tさん)
