感謝とともに歩む、娘の門出

娘が一昨年11月に入籍をし、昨年9月におかげさまで式をあげることができました。
何事もなく式をあげることができるのかとても心配でした。
式に至るまで大難小難がありましたが、たくさんの気づきもあり、その都度、氣を受けて乗り越えることができました。
真氣光をしていなければ乗り越えることができなかったと思います。
本当に感謝です。
ありがとうございました。
(神奈川県 Mさん)

氣のサポートで迎えた、思い出の万博

昨年の夏、仕事中にパラソルを運んでいた際、固定用の重りが足に落ちて右足の親指を痛めてしまいました。
病院で診てもらったところ、骨折していることがわかりました。
ちょうどその翌週には、子どもと一緒に楽しみにしていた万博へ行くことになっていたので、行けるかどうか不安でいっぱいでした。
そんな中、氣スポットチタンシールを貼って日々を過ごし、当日を迎えることに。
当日は2万歩以上も歩きましたが、思っていたよりも痛みは少なく、子どもの大好きなパビリオンもすべて回ることができ、笑顔あふれる一日となりました。
氣のサポートがあったからこそ、こうして楽しい思い出をつくることができたのだと、心から感謝しています。
(大阪府 Hさん)

真氣光ニュース vol.1410

ハイゲンキ3型での心と身体の軽やかさ

体調が優れない日が続いていたある日、「ハイゲンキ3型を使ってチャクラのエネルギーを整えてみよう」と思い立ち、試してみました。
本体を恥骨にかかるように置き、蓋の部分をお腹にあてて約10分。
次に胸のあたりに置いて10分ほどリラックス。
続いてうつ伏せになり、本体を尾骨に、蓋の部分を腰にあてて10分。
その後、背中の上部にも同様に置いてみました。
終わった後、なんだか身体がふわっと軽くなったような感覚があり、姿勢も自然と整ったように感じました。
心身ともにスッと楽になった気がして、とても心地よかったです。
この体験をもとに、お客様にもハイゲンキ3型を使ったリラクゼーションを体験していただいたところ、「身体も心も軽くなった」と嬉しいお声をいただきました。
あくまで個人の感想ですが、セルフケアの一環として取り入れてみるのも良いかもしれませんね。
(長野県 Yさん)

Zoom越しから体験会場での深い学び

今回のメンバーズは3日間申し込みました。
初日は自宅からZoomで参加しようとしましたが、接続に1時間ほどかかってしまいました。
2日目・3日目も自宅での視聴に不安があったため、思い切って北九州と下関の体験会会場へ足を運びました。
今年は中川会長のお話に加え、日替わりで中川貴恵先生、小原田泰久先生、龍村修先生方の講義や音楽があり、さらに遠隔真氣光も受けられ、とても充実した内容でした。
まるで研修講座を受けているような、深い学びの時間となりました。
(ペンネーム あなかしこ)

主人が教えてくれたこと

メンバーズの集いは、とても楽しい時間でした。
会長に、主人のことを聞いてもらいました。
でも、気づいたんです。
「なんで、いつも同じことをするの?」って思っていたけれど、 実はそれを繰り返していたのは、私の方でした。
主人のことを責めて、「おかしい!」って思っていたけど、 本当は、私自身が同じことをしていたんですね。
自分に向けて言っていたんだと、やっと気づきました。
それでもなかなか変われない私に、 主人は体を張って、何度も教えてくれていたんだと思います。
それが、昨日の夜、ようやくわかりました。
涙が出ました。
すぐには変われないけれど、 少しずつでも変わっていこうと心から思っています。
(千葉県 Rさん)

日本の神様と天皇を学ぶ

最近、真氣光が色んな神様に受け入れられています。
今年は、伊勢研修、太宰府研修と神様のお膝元での研修から始まり、来年は、阿蘇研修が再開されます。
そこで、日本の神様の事をちゃんと学んでみたいと思い、皇學館大學特別教授松浦光修さんの『そうだったのか、日本の神さま!』と言う本を見つけました。
「神話」=「おとぎ話」「作り話」とされていますがそうではない事。
神様の事を学べば、天皇に繋がります。
皇居の中には、天照大御神をお祀りされた「賢所」があり、天皇陛下は毎日、国と国民と世界平和の為、日本の神々に「祈り」を捧げられる事が「ご本務」との事。
天照大御神に、お仕えされる内掌典を57年間お務めされた高谷朝子さんの『皇室の祭祀に生きて』と言う本では、とても綺麗な日本語で書かれていて、この本を読むまでは、東京の真ん中で何千年も前から、毎日変わる事なく「祭り」「儀式」を伝承され続けられている事に涙がこぼれるほど心が震え、清々しく有難い気持ちになり、日本人である事を誇りに思えました。
(熊本県 Iさん)
出版社:株式会社経営科学出版
出版社:株式会社河出書房新社