投稿者: SAS編集部
思わぬ出来事がくれた前進の決意
40周年記念セミナーの帰り道、池袋駅前あたりでスマホを落としたことに気づきました。 探してみましたが見つからず交番で紛失届を出し、携帯会社でスマホをロックしてもらいました。 その後、保険の手続きをして、約1週間ぶりに新しいスマホが手元にきました。 突然のトラブルで気持ちが揺れましたが、これも何かを見直すきっかけだったのかもしれません。 セミナーで札幌センターでの研修があることを知り、参加を検討しようと申込書を持って帰りました。 今回の出来事を通して「やっぱり参加しよう」と決心がつきました。 前に進むことで、気持ちが負けないようにしたいと思っています。 落としたスマホが悪用されないことを願いつつ、心を整えながら過ごしています。 邪魔に感じる出来事も良い方向へ変わり、体調や環境もより健やかに、善いものがさらに善くなっていくようにと願っています。 洗心。 (静岡県 富士山3さん)

許せなかった気持ちがほどけていくまで
阿蘇研修には、娘の引きこもりが少しでも良い方向へ進めばと思い参加しました。 私は長年真氣光を続けてきましたが、その間に離婚や二人の子育て、仕事など、さまざまなことを抱えて過ごしてきました。 離婚後5年間は元夫への恨みがありましたが、氣を受けながら「夫がいたからこそ今の子どもたちがいる」と思えるようになり、その気持ちは解消できたと思っていました。 ところが今回の研修で「夫を許せない」という話を聞いた瞬間、涙が止まらなくなりました。 その後、参加者の方と一緒に氣を受けていると、昔の辛かった自分がよみがえり、その頃の自分にも氣を送りました。 すると、両親や祖父母の家庭内別居の姿まで思い出され、ご先祖様の辛さにも氣を送ると、涙や咳、鼻水が一気にあふれ、心がとても軽くなりました。 参加者の方々とも話すことができ、多くの気づきを得ました。 私がしっかり氣を受けていれば、娘はいま大切な学びの途中なんだと思えるようになり、心から安心できました。 (熊本県 Nさん)
人の温かさに触れた一日
阿蘇研修の帰りのバスの中に、荷物を忘れてしまいました。 福岡行きの高速バスに荷物だけ載せて私のいるバスセンターまで届けてくれました。 産交バスの創業者は母の友人のお父さん、私の学生時のバイト先は今はバスセンターの産交の配送センター。 バスを待つ間に、熊本の学生時代の友達や下宿先のおじさん達の事を思い出し、とてもよくしてもらったと今さらながら、大感謝!! 産交バスの人達にも感謝!熊本の人達はすごく優しくて大好きです! 温かい気持ちに包まれて福岡まで帰宅しました。 (福岡県 あやべぇさん)

母の面影と真氣光がつないでくれたもの
何年かぶりに映画を観てきました。 私は一人で映画を観るのが好きなので、今回は「ほどなく、お別れです」を観ました。 棺を閉める際に葬儀社の方が告げる「ほどなく、お別れです」という言葉が、あちらの世界へ行くまでの一時的なお別れだと思うと、死の悲しみが「肉体はなくなっても魂は存在する」という真氣光の考えと重なり、物語に強く引き込まれました。 私が真氣光と出合ったのは、母が66歳で突然亡くなり、36歳だった私はうつ状態になって漢方を買いに行った薬局がきっかけでした。 親切なご夫婦が真氣光を教えてくださり、辛い時は毎日通って氣を受けていました。 ご主人は故人の姿が見える方で、私のそばにはいつも母がいると言っていました。 未熟な一人っ子の私を心配して、母はすぐにあちらへ行けなかったのかもしれません。 当時は母を思い出しては涙する日々でしたが、最近は涙もろい私でも泣くことがほとんどなくなり、真氣光のおかげで心が強くなってきたのだと感じています。 映画を通して、自分を振り返る大切な気づきがたくさんありました。 (青森県 Mさん)

4月の氣の出る待ち受け画像配信
真氣光ニュース vol.1422
ハイゲンキを使った不思議な夜の出来事
就寝中にふと目が覚め、「ついでにトイレへ行っておこう」と思い立ちました。 便座に座った瞬間、左脚の脛の外側が急に強くつり始め、足先まで痛みが広がっていきました。 寝室に戻り、手元にあったシンキコーマッサージオイルを塗ってみましたが、特に変化は感じられませんでした。 そこで、偶然近くにあった息子のハイゲンキ・ミニPタイプを脛にあててみることにしました。 すると、痛みのある箇所が少しずつ足の方へ移動していくように感じられ、動く痛みに合わせてPタイプをあて続けているうちに、最終的には左足の痛みが和らいでいきました。 時計を見ると午前2時20分。 まさに静まり返った丑三つ時で、なんとも不思議な感覚でした。 ハイゲンキはミニサイズでも、そして自分名義のものではなくても、使ってみると何かしらの変化を感じることがあるのだと実感しつつ、その後はすぐに眠りにつくことができました。 (北海道 ばけばけさん)
40周年へのお祝いと、家族との温かいひととき
真氣光40周年おめでとうございます。 真氣光に出合えて本当に感謝しております。 昨日、娘が我が家に来ました。 いつものように用意したカプセルにペプチミンを入れていたものを飲み、食事を一緒に食べ、私がヘッドを当てた後で帰っていくのが現在の我が家のルーティンになっていますが、昨日は娘が私の背中にヘッドをを当ててくれました。 「いつもやってもらっているから」と、言いながらやってくれました。 「いつもありがとう!」と言いながらです。 「明日、嵐かも!?」と笑いながらの会話も弾み、こんな日が来るなんて…胸が熱くなりました。 それと同時に背中が、とても軽くなりました。 感謝です。 真氣光に出合えてよかったです。 本当に幸せな時間でした。 3月22日は息子の命日でした。 たくさんの光を重ね重ねいただき、ありがとうございます。 (長崎県 スマイルさん)

心に灯ったあたたかな時間
真氣光40周年記念セミナーに参加させていただきました。 キープレイスの空間はとても心地よく、良い時間を過ごさせていただきました!会場に流れる雰囲気や、皆さんと共有したひとときがとても温かく、参加できたことに感謝の気持ちでいっぱいです。 夜の遠隔も、まるで包み込まれるようなとても強いエネルギーを感じることができて、安心できました! (東京都 Mさん)




