家族の明るさを支える一枚

HGホワイトシートハーフを見たとき、出張の多い息子にとって心強いアイテムになるかもしれないと感じました。
外出先でも光を感じられるような気がして、カバンの中の書類にもその明るさが届くような印象です。
軽くて持ち運びやすい点も魅力的でした。
息子に勧めてみたところ、「自分で購入するよ」と言ってくれて、自らの意思で選んでくれたことがとても嬉しかったです。
私自身も、車の運転時には、音氣を聞きながら、座布団の下に置いたり、枕の下に敷いて使っています。
主人は86歳になりますが、日々の体調の波の中でも、心の安定を保ちながら穏やかに過ごせています。
(広島県 Kさん)

真氣光メンバーズの集い 2025 今こそ参加のチャンス!

今年は中川会長の講義はもちろん、各会場にハイゲンキマガジンでお馴染みの講師の方々が登壇!
・12月14日(日)熊本 中川貴恵先生
・12月20日(土)大阪 小原田泰久先生
・12月21日(日)東京 龍村修先生
午後1時から4時まで開催
(午後3時からの45分間は 遠隔真氣光)

* 遠隔真氣光のみのお申込みでも謝恩セール品の購入ができます
*オンラインでも参加できます。

【参加費(税込)】
・ハイゲンキ・パーソナルメンバー 1日参加:5,000円、3日参加:11,000円
・それ以外の方 1日参加:6,000円、3日参加:13,000円

参加特典:メンバーの方は、謝恩セール品を特別価格でご購入できます(12月21日迄)。

思いだして、私たちは光の存在

久しぶりに対面での会長セッションを受け帰宅したら、以前何度か見ていたYouTubeの動画をふとまた観たくなり、これまた久しぶりに検索し閲覧しました。
この動画は当時あるサイトの中で紹介されていて、初見で涙腺崩壊をおこしたものでした。
動画といっても、さだまさしさんが歌う「いのちの理由」という曲に合わせて流れるアニメーションなのですが、今回、歌がスタートする前に流れるテロップを見て先代の言葉が腑に落ちました。
そのテロップとは

おもいだして 私たちは光の存在
私たちは 地球で遊ぶために
周波数を低くして 
「不安と恐怖」を身につけてきた
だから
不安にとらわれても大丈夫
それは 当たり前のこと
私たちは もともと光であり 愛の存在
(後略)

先代は、真氣光は病気治しが目的ではなく、霊性を高めることが目的であると仰っていました。
「周波数の低い私たちは、人生において様々な体験をしながら、霊性を高めるため、すなわちもともとそうであった光としての存在に近づくために生きているのではないか。
少なくとも私が真氣光の会員であるならば、先代のお言葉を忘れず日々霊性を高めるために精進しなくてはならないのではないか」と思いました。
これまで何度も観ていたのに、今回ほどはテロップの言葉に自分自身反応していませんでした。
会長セッション後にこんなふうに思え、真氣光は気づきの波動を持つエネルギーであることを実感しました。
興味のある方は「いのちの理由happy理論研究所-YouTube」で検索してみてください。
ご自身の存在理由を思い出すかもしれません。
(北海道 泣き虫父さん)

氣づきの本質とは?

日々、人生に格闘する毎日の中で、書店にて一冊の書籍に出合った。
【となりの小さいおじさん】(瀬知洋司著)。
「この世界(現世)では、叶う(実現)事が目的ではなく、そこに向かっていくエネルギー(氣づき)の方が重要なんだ。
意味がわかるか?」正しく真氣光そのもののエネルギー(氣づき)を体現している。
真氣光歴13年あまり、ようやく氣づきの氣に足が掛かった様だ。
(佐賀県 Kさん)

「真氣光メンバーズの集い」謝恩セール品に水晶が追加!

綺麗な水晶を今回だけの特別価格でご用意しました。
これら水晶の一部は、会員用サイトの新着情報でもご紹介しています。
ご興味のある方は是非ご確認ください。

詳しくは最寄りのセンターまでお問い合わせください。

(なお、各センターにある水晶をZOOM経由でご覧いただけますので、ご希望の方はその旨お伝えください、まず時間の調整などをさせて頂きます。)

真氣光研修講座スケジュール

2026年の研修講座のご案内です。新しい一年の幕開けは真氣光研修講座で最高のスタートを切りませんか。

1月23日(金)~25日(日)大阪府富田林市 (早割は12月23日迄)
2月4日(水)~6日(金)三重県伊勢市 (早割は1月4日迄)

※12月は「真氣光研修講座」の開催はございません。
代わりに、真氣光メンバーズの集い〈3日間コース(11,000円)〉では、会長および特別講師による講義に加え、遠隔真氣光を通じて、研修講座を受講したかのような体験ができますのでおすすめです。

ヒポクラテスの盲点

この映画は『コロナワクチン被害者を救済する会』を立ち上げた京都大学の福島雅典名誉教授と数名の医師達のドキュメンタリーです。
この映画、日本で暮らす皆さんに、ぜひ観てほしいです!コロナワクチン接種後にお亡くなりになられた方のご遺族、ワクチン接種後身体が動かなくなった被害者の方の苦しみと、先生方の「命を救う」「害があってはならない」という医師としての使命に、ご尽力されている活動には、頭が下がる思いで涙が止まりませんでした。
でも、先生方の事は大手マスメディアではほぼ報道されていないようです。
全国でも、限られた映画館でしか上映されて居らず、いきなり上映回数が減ったり、打ち切られる可能性がありますので、よく調べてから早めに行かれて下さい。
上映されてない所にお住まいの方は、YouTubeで『京大福島ワクチン』で検索されると、これまでの記者会見やインタビュー動画が見られます。
多くの方々に、知っていただければ嬉しいです。
そして、沢山の光を送って下さい。
(熊本県 Iさん)