6月1日(本能寺の変の前日)に孫たちと三重県鈴鹿市の椿大神社に参拝しました。 温かな雰囲気の素敵な所でした。 気になる供養塔があり、そこだけ立て札も文字が薄れて内容がわからなく、参拝客もスルーしている感じで、帰宅後妙に気になり神社に電話したところ、織田信長の焼き討ちで400名の僧侶が亡くなり、その方たちの供養塔とのことでした。 友人と意識して氣を送ると「私たちはいまだ苦しみの中にいますが、この苦しみに共感していただけて嬉しいです」とのメッセージがあり、ホッとしました。 今年の大河ドラマでは、戦国時代の総清算の様な展開で、最近、比叡山の焼き討ちが放映されたところでした。 これまで2回の伊勢研修や鈴鹿に移られご活躍の小原田ご夫妻のご尽力もあり、三重の波動も上がっていると思います。 名古屋センターの強力な遠隔真氣光の応援もあり、朝5時起きで4人分の弁当を作ることができ、この地の名物も堪能して楽しい思い出となりました。 再度訪れたいと思っています。 (愛知県 Yさん)

