5月は職場の歓送迎会や同期会が続き、お酒を飲まない私は毎回義理で参加していました。 それでも、気の張らない仲間とワイワイ話していると、体が軽くなるように感じることに気づきました(帰宅が遅くなって疲れはしますが)。 その体験から、普段から体を動かしてエネルギーを発散することも大切だと思うようになりました。 ただ、同期会では順番で幹事を担当したのですが、飲み会が好きなメンバーがいて、「打ち合わせ」と称した集まりが何度もあり、終わった後には「反省会」としてまた誘われることが続き、正直なところ困っていました。 そこで、真氣光フレームに名前を書いて遠隔し、会長が週刊真氣光ニュースで書かれていたように、「自分がなぜ気乗りしないのか」を落ち着いて観察してみました。 いつもなら気乗りしないまま参加していましたが、今回はスマホにSASシール UVを貼り、グループLINEで氣を送りながら丁寧にお断りするという方法を思いつきました。 自分の感情を観察することが、今回とても良い方法だったと感じています。 (大阪府 Jさん)

