心配するより「氣をつけて」

 2歳半の息子が、どこで覚えたのか、何かというと「だいじょ〜ぶ?」と言うようになりました。
特に心配されるような覚えもないのですが、思わず笑ってしまうと同時に、ふと「気をつけて」という言葉のことを考えました。

 「気をつけて」——この言葉は、日常の中でごく自然に交わされています。
出かける家族を見送るとき、友人と別れ際に声を掛け合うとき、あるいは足元の悪い道を歩く人に声をかけるとき。
誰もが何気なく口にしながら、しかしその意味を深く考えることは少ないかもしれません。

 国語辞典には、「注意する、用心する」という意味が記されています。
またこの言葉は、あまりにも日常に溶け込んでいるためか、「きをつけて」が「きおつけて」と記されることも珍しくなくなってきました。

 しかし私は、この「気」は「氣」であると考えています。
それも、光のようなプラスの氣のことです。

 何か危ういことが起きそうなとき、私たちはつい心配したり、不安を募らせたりしてしまいます。
ところが、そうした心の状態はマイナスの氣を引き寄せやすく、私たちのちょっとした隙を狙って足をすくうようなことをします。
大切なのは、プラスの氣を引き寄せようとすること——すなわち、しっかりと氣をつけて、落ち着いて考え、行動することです。
そして、もし対策が取れることであれば、あらかじめ考えて備えておくことも、氣をつけるという言葉の大切な意味のひとつではないでしょうか。
心配に気を使うのではなく、備えに気を向ける。
その姿勢そのものが、プラスの氣を引き寄せることにつながるのだと思います。

 真氣光のエネルギーは、そのような場面において大きな味方になってくれます。
日頃から氣グッズを身に着けておくことは、「良い氣をつける」という意味でも、とても理にかなったことです。
そして、何か問題がありそうだと感じたときには、真氣光のエネルギーをより強くすることを意識してみてください。

 そのための選択肢のひとつとして、ハイゲンキのヘッドアップグレードなど、お持ちの氣グッズやハイゲンキをさらに強化するサービスがあります。
いざというときに備え、身近な氣の環境を整えておくことは、日々の安心にもつながるはずです。

 「氣をつけて」——この言葉を交わすたびに、互いにプラスの氣を贈り合っているのだと思えば、何気ない挨拶がより豊かなものに感じられてきます。
光のような氣を味方につけながら、プラスの氣と波長を合わせた毎日をお過ごしください。

 

軽快なリズムを刻んでいます

UVレーザーの技術を活かした『真氣光40周年記念カード』に特別な輝きを感じ、また「週刊真氣光ニュース」で、UVレーザーで全てのヘッドをアップグレードできる記事を読み申し込みました。
出来上がったものを使用してみたところ、不安や心配がかなり軽減し、以前にはなかった軽やかな足取りや心地よい静寂を感じています。
光り輝くエネルギーが、奥底に潜むマイナスの氣に作用し効果があったものと思われます。
アップグレードを施してもらったのは、6型ミニに装着しているポイントヘッドCです。
刻印された小さなピラミッドマークは、さながら「賢者の石」を思わせる紋章のようにも見えます。
(大阪府 Mさん)

HGホワイトシートが届きました

少し使ってから報告しようと思っていましたが、前の赤外線レーザー仕様のものと比べると、UVレーザー仕様のものは、まるで別物のような変化を感じました。
「変化」といっても、すぐに体が楽になるというよりは、・体のあちこちに何らかの反応が出る・内側から動き出すような感覚がある・皮膚の感覚が敏感になるといった体感が強まり、めまいが出る日もあり、歩くのが大変なこともあります。
最近は、読書をしたり動画を観たり、天気の良い日は散歩をしたりして過ごしています。
世間では「トンデモ」と言われるような本や動画もありますが、自分の体験と重なる部分も多く、興味深く感じています。
これまで常識だと思っていたことに疑問を持ち始めた今が、ちょうどそういうタイミングなのかもしれません。
家にいる時間が長い毎日ですが、退屈することはありません。
P.S. 半額セール、ありがとうございました。
(島根県 Yさん)

 

背中を押されて参加した諏訪研修

諏訪で開催された研修には、次男の住む離れで水漏れが起きてリフォームが必要になったことや、研修の日程がリフォーム中と、次男の精神状態が心配で、参加できるか不安でしたが、会長さんの「なんとかなるんじゃないの」の一言で、行けるかもという心境に変わり、参加しました。
私にとって諏訪湖は花火を見に行ったり、景色が綺麗で大好きな場所です。
諏訪湖は日本の真ん中、湖の底は汚れている、女工さんの悲しみ、苦しみ、湖の底深くに沈んでいる辛い思いを感じました。
そして湖の中に、光の道ができ、閉じ込められていた思いが解き放たれていくように感じました。
会長さんに次男も諏訪湖も研修の日から浄化が始まり、環境もリフォームで浄化され、やっと準備が整った感覚です。
一年ぶりに地元の会員さんにお会いでき、普通に暮らしていたらできないような出会いあり気づきありで、素敵な3日間でした(愛知県 Yさん)

久しぶりの研修

走りたいけど走れていない私がいたのに研修の終わりに、参加者の方から「走ってる!」と言われ、「本当だ!」。
それも軽やかに動けている自分に感動して帰路についた私でした。
今朝の目ざめもいつも通り?
 いや、全身が軽く、動きも軽やかに動けている自分に幸せを感じています。
参加された方々お世話になりました。
とても貴重な3日間を過ごせた事に感謝です。
(長崎県 スマイルさん)

HGホワイトシート、発売一周年を記念した特別セール

 今年に入り、たびたびUVレーザーによる刻印の効果についてお伝えしてきましたが、今回はHGホワイトシートに関するお知らせです。
ある会員の方から、「センターでUVレーザー刻印のホワイトシートフルを体験したら、これまでのものとずいぶん違う。
ぜひ手に入れたいが、何とかならないか」というご相談をいただきました。

 お気持ちはよくわかります。
HGホワイトシートは昨年8月に販売を開始した氣グッズで、強力に真氣光を中継してくれるもので、真氣光研修講座でも参加者全員分を用意して氣を受けていただいています。
このシートは、白色PET樹脂を素材とした薄いシート状の氣グッズで、表面にはレーザーで無数の小さなピラミッドマークとSAS3連マークが刻印されています。
ピラミッドの数が多いほど氣の中継量が高まる仕組みで、フルサイズ(現在はハーフサイズと同じA4サイズ)とハーフサイズの2種類があり、体に当てたりバッグに入れて持ち歩いたりと、軽量ですから日常のさまざまな場面で活用いただけます。
多くの方にご愛用いただいているのも、その使いやすさと高い氣中継量があってこそです。

 当初は赤外線レーザーで刻印しており、今年4月にようやくUVレーザーを用いた新しいHGホワイトシートフルの販売が始まりました。
UVレーザーによってより精密な刻印が可能となり、氣の中継量もさらに高まりました。
実際に体験された方から「以前とはずいぶん違う」という声も届いており、その違いを実感されれば「ぜひ手に入れたい」と思われるのも無理はありません。
そこで、HGホワイトシートの発売開始からちょうど一年を迎えるこの機会に、これまでご購入いただいた方々への感謝の気持ちも込めて、8月末まで特別セールを実施することにしました。
今年4月までにフルまたはハーフをご購入いただいた方を対象に、以下の三つの特典を用意しました。
① 新製品「HGホワイトシートUV」を半額(93,500円)でご購入いただけます。
② お持ちの「フル」または「ハーフ」に、「HGホワイトシートUV」の半分の数の刻印を追加できます。
価格は46,750円です。
③ ①と②を同時にお申し込みいただくことも可能です。
 対象は今年4月までにフルまたはハーフをご購入の方で、お持ちの1枚につき、①②③のうちいずれか一つをお申し込みいただけます。
購入期限は今年8月末日までです。

 実際に体験していただくと、その違いをより実感していただけるかと思います。
ぜひ最寄りのセンターや体験会でお確かめください。

氣が導いた三つの気づき

先日、中川会長の「氣のお話と氣の時間」に参加させていただきました。
また中川会長の著書も拝読させていただき、いくつかの気づきが与えられました。
まず一つ目は、これまで逃げたいと思ったことに向き合うことができました。
二つ目は、ある方のいろいろな悲しみや苦しみがわかって亡くなっていくシーンが思い出されました。
その方の人生のストーリーと、自分自身の思考のパターン、生き方、経験と重なってみえました。
その瞬間、「もう全て不都合なことは現実でなくただの想いである」と理解し、それらを手放して自由になることを宣言しました。
三つ目は、ハイゲンキミニ・ジュニアを持つと自然に感謝ができる、祈ることが楽にできました。
これまでは頑張っても気持ちがはいらなかったのでこの変化がとても嬉しく感じられました。
(群馬県 Yさん)