甘氣飴が仕事の必需品になってます。
毎朝、通勤中に1粒口に入れてエネルギーをチャージ。
仕事中に集中力が切れたり、イライラしたりして手が止まってしまったら、甘氣飴の出番です。
また、たまに風邪でもないのに急に喉に違和感を感じるときがあるのですが、マイナスさんのせいだなと思い、やっぱり甘氣飴の力を借ります。
お守りのような感じで手放せません。
いつも助けてもらい感謝しています。
(愛知県 Aさん)
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投稿者: SAS編集部
11月の氣の出る待ち受け画像配信
「みんなで遠隔」で氣づきました
自分の目標をカレンダーに書き込み
私は、精神的に不安になる事が多いので、何かをやろうとすると、すぐ第一に不安が起きて行動できないことが多くあります。
最近もそういう日々が続いていました。
そんなとき、「カレンダーに明日の自分の誓いや決意を書いてみたら?」と言われ「えっ!?」と思いました。
これまでそんな使い方をしたことがなかったし、知らなかったからです。
それなら試してみようとやってみると、それから気持ちの安定する日が続いて、できないと思っていた(思い込んでいた?)ことをすんなりやりきることが出来たのです。
これは、私にとっては「すっご~い」事です。
もちろん、毎日氣を受けることを前提としていますが、たったこれだけのことをするだけで、明らかに自分に違いが生まれました。
明日、自分が「どうなりたいか?」「どうしたいか?」自分は「~するぞ!」と寝る前にカレンダーに書き込むだけ。
毎日自分で考え、誓いを立て、意思表示をするのですが、自分自身にとっても身近な目標として意識しやすくなり、自分の変化にも気が付きやすくなっているようです。
こんなふうにカレンダーを毎日活用できる使い方もあったんですね。
これからも続けていきたいと思います。
皆さんも是非お試しあれ!
(愛知県 Oさん)
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楽に歩けるようになりました
真氣光のお蔭で…
真氣光カレンダー11月より発売
義母が私を真氣光に導いてくれた
真氣光と出合って約5カ月、7月末に亡くなった主人の母が私を真氣光へと導いてくれたと強く感じます。
ガンの再発と余命宣告、苦しい闘病、1番辛かったのはもちろん義母ですが、それを支える家族も大変な状況でした。
それでもどうしても9月の京都での真氣光研修講座に参加したくなり、義母の様態が不安定な中、参加を決めました。
結果として研修の2カ月前に義母は亡くなりましたが。
家族に見守られ穏やかな最後でした。
研修中、同室の方の強いすすめのお陰で、“いいとこ探し”で義母のことを話すことができました。
その晩、くじ引きの番号で選ばれた方が何と義母と同じ誕生日!発言をすすめてくださった方も同じ月生まれで日にちも4日違い!!もう1つの番号は義母の命日、もう1つは義母の実母の命日!!!これはいったい?!もう本当に嬉しくて、1人静かに興奮していました。
研修に参加して本当に良かったです。
お世話になった皆さまにも感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。
(和歌山県 Yさん)
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プラスの言葉とマイナスの言葉
東京センターのスタッフの方に教えてもらった実験なんですが、1枚の紙に「好き」と書き、もう1枚には「嫌い」と書きます。
そして文字が見えないように折って、左手でどちらか1枚を持ち、右手は指で輪っかを作ります。
他の人にその指を離そうとしてもらうと、「好き」の紙を持っている時は、指に力が入り、「嫌い」の紙を持った時には、力が入らなくなります。
そこで私は、「もう無理だ」とマイナスな言葉だけを書いた紙を用意して、上記と同じような実験をしてみました。
すると、最後にプラスの言葉を書いた紙の方が指に力が入ったんです!!私は、今まで日記を書く時、嫌なことがあった日は最後までマイナスな言葉を書いていましたが、これからはプラスの言葉で書き終えようと思います。
プラスの氣が、マイナスの氣に勝てるということを証明できた気がしました。
(東京都 7ちゃん)
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阿蘇研修講座を終えて
結婚25年、真氣光に出合って23年、家族の歴史が真氣光の歴史という自己紹介で、夫婦で研修に入りました。
25名中24名が研修講座複数回(それもかなりの回数を重ねた強者揃い)のメンバーで、土地柄アットホームな中にも、共鳴の強い回だったように思います。
ご先祖が10月命日の方も多く、マイナスも強いけれど、守って下さるご先祖も、また強い事を感じました。
かくいう私も、そのお陰で、頑固な私のマイナスさんが、やっと頭を出して来たようです。
また、みどりさんの他界が公表されてからの初めての研修講座という事で、音感行法・懇親会行法(サプライズで)では、みどりさんが好きだったユーミンの「やさしさに包まれたなら」を合唱し、会長を始め皆で涙しました。
研修講座299回でしたが、節目の300回に足らずの1回分は、帰宅してからの実践で補う事を決意して、阿蘇の地を後にしました。
(広島県 Sさん)
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