毎月第一週には、中川雅仁が撮影した写真に自筆の一言を入れた氣の出る画像(氣配り画像)を配信しています。
(ご質問、ご要望などがありましたら、各センターのスタッフへお問い合わせ下さい。)
画像(大サイズ640×853)
画像(中サイズ240×320)
画像(小サイズ120×160)
画像(サイズ720×1280)
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投稿者: SAS編集部
時を超えた恩返し
先日、熊本地震にまつわるちょっとあたたかい話を聞きました。
熊本地震の時、小田原市の職員の方が、すぐに支援をしようと声をあげました。
熊本城の被害も知り、丁度、小田原城の天守閣が新しくなり、その一般公開初日の入場料を熊本地震の義援金にしようという事になりました。
その事は、すぐに地元紙の記事にもなり、初日には沢山の人達が小田原城に集まって来られ、義援金だけを持って来られた方々もあったということでした。
その思いや地域の結束力のようなものは凄いなと思いました。
後日、小田原城と熊本城を結ぶ深いご縁があったという史実が明らかになりました。
今から400年程前、小田原で大きな地震があった時、お城や建物の崩壊などあり、以前から親交があった、熊本城主細川氏から、小田原城主稲葉氏にあて、気遣いの文が届けられ支援を申し出たとの事でした。
今回の事は“時を超えた恩返し”と言われました。
この話は、氣の観点からも感動させられました。
会長の“マイナスの氣の影響を受けない生き方”の中で、国や地域同士の確執の影響…とありましたが、熊本と小田原の地には、良いご縁の影響が現代にも及んだ例ではないかと、感慨深く、温かい氣持ちになりました。
真氣光の光が、このような動きも応援してくれているのでは、と嬉しい気持ちになりました。
震災から3ヶ月、被災地にたくさんの光が届きますように!
(佐賀県 Kさん)
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岡谷の会長の真氣光セッションで
今月6日の岡谷での会長の真氣光セッションは、仕事で無理だと思っていましたが、不思議な事に、上司がシフトを間違えたお陰で、参加させて頂けて有り難かったです。
ハイゲンキの下取りが良いと聞いていたので、本体を持参し、ついでに愛着があるゴールドの照射ヘッド1000倍も下取りを勧められて、思い切ってミニスティックヘッドCタイプに交換をしました。
何かすっきりして良かったです。
その後、10日の明け方に夢を見ました。
2人の方が来られ、男性は布団を掛けてくれて、女性は頭をなでてくれました。
そして、「じゃあ行くね」と。
顔が見えず、どなたか分からなかったけれど、ご先祖が喜んでくれたようです。
会長、遠くまで来て頂き、本当にありがとうございました。
(長野県 Yさん)
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ひとくち歳時記「大暑」
「大暑」は二十四節気のひとつで、今年は7月22日です。
「大暑」は一年で最も気温が高い時期という意味ですが、実際の暑さのピークは8月になってからです。
そもそも二十四節気は中国から伝わったものなので、日本の気候とはズレが生じるためです。
「大暑」の日に食べると良いとされているのは「天ぷら」です。
それで「大暑」の日は、あまり知られていませんが「天ぷらの日」と制定されています。
それは夏バテ防止や疲労回復には、天ぷらが最適だという意味が込められています。
そういう意味では、土用の丑の日に食べられる「うなぎ」や「う」のつく食べ物として「梅干し」や「うどん」も良いとされています。
また「大暑」から1か月間は、「打ち水大作戦」と銘打って、全国で一斉に打ち水をしましょうという強化月間となっています。
しかもこの打ち水をするにあたっては、水道水を使わないで、雨水や風呂の残り湯を使うように呼び掛けています。
打ち水をすると気化熱(水が地面の熱を奪うこと)で涼しい風が吹き込んで気温が下がるという科学的根拠があります。
(本社 加藤)
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エス・エー・エスのセンターは違うみたい
4月の下旬あたりから、家で氣を受けていても何だか体調がしっくりこないので、週1回通っていたセンター通いを週2回に増やしました。
これまで長く真氣光をやってきましたが、これほどセンターに詰めて通ったことはありませんでした。
気が付いてみると、不平不満がめっきり減ってイライラしなくなり、心穏やかに過ごせる日々が増えているのがよく分かります。
それから、不調に感じていた肩や首の重さや違和感も、今は軽くなりあまり感じられません。
「やっぱりセンターは違うんだなぁ~」と長年やって来て初めて実感しています。
また、通ってみようとする“気持ち”と、それを実行してみた“行動”が、自分自身の氣の吸収力を上げてくれたのだろうなと思っています。
(愛知県 麦酒大好きさん)
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妹に義母の世話をしてもらえることに
1月に兵庫県の須磨で開催された真氣光研修講座に参加しました。
私達夫婦は、50年間主人の母と過ごして来ました。
義母は95才で、お陰様で元気にしています。
主人に一緒に旅行しようと以前から誘われていましたが、あまり乗り気では有りませんでした。
でも研修に行かせて貰ったので、主人と旅行に行く事にしました。
義母を主人の妹に初めて預かって貰ったのですが、帰宅後、妹が「今まで長い間、姉ちゃんに観て貰っていたから、今度は私が観るわ」と言って、それ以来ずっと妹のお世話になっています。
家の中も手すり等付けて介護出来るようにしてくれた様です。
こんな日が来るなんて、びっくり致しました。
本当に夢のようです。
真氣光に感謝しています。
(大阪府 Iさん)
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先祖に光を送ったら母が楽になりました
“氣配り画像”を印刷して活用
私は、毎月配信される「氣の出る待ち受け画像(氣配り画像)」を楽しみにしていて、すぐケータイ画面に保存しています。
また、ケータイからパソコンに転送して、A4サイズにプリントアウトした紙をラミネート加工して部屋に貼っています。
ここ数ヶ月、朝起きた時や日中に突然頭の奥の方がズキズキと重く痛み出すことがありました。
ふと思い立って、部屋に貼っていた「氣の出る待ち受け画像」を、頭のそばに置いて寝てみました。
すると、不思議なことに翌朝、頭の痛みがまったくありません。
その日から、あれほど辛かった突然の頭痛が、ピタリとなくなり、その効果にびっくりしています。
グッズからだけでなく、画像からも強力な氣が出ているという事を実感した出来事でした。
これからも、「氣の出る待ち受け画像」を活用して、意識して氣を受けたいと思います。
(大阪府 Tさん)
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最近嬉しかったこと
最近、真氣光ニュースに投稿しようと文章をまとめ、送信ボタンを押すだけの状態になったまま見送ってしまっていた事が続いていました。
「今回は絶対に送る」と決意して頭を使っています。
「愛知での研修講座」が楽しかった事。
「大阪センター」で妹と会長セッションを一緒に受けられた事。
彼女に真氣光を理解してもらうのはもう少し時間がかかりそうですが、センターに行ってもらえただけで嬉しかったです。
そして、やはり皆さんに観ていただきたいと思っていた、Eテレ、金曜日、夜10時から放送されているモーガン・フリーマン「時空を超えて」という番組です。
シリーズで「第六感は存在するのか」「人間にとって神とは何か?」が私のお勧めです。
真氣光の会員さん達には興味のある内容かと思います。
再放送もされていますので機会がありましたら是非ご覧下さい。
(静岡県 Mさん)
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ストレスも栄養と捉える
私は雨が好きではないのですが、紫陽花が大好きです。
とくに都内に植えられている紫陽花は種類が豊富、通勤途中に見かける紫陽花がとても綺麗なので、今年の梅雨は毎日会社と家との行き帰りを楽しんでいます。
どんよりした空の下、どしゃ降りの重たい雨に打たれているのに紫陽花達はずぶ濡れになりながら、とても嬉しそうに艶々と光り輝いています。
以前会長がおっしゃっていた「ストレスも大切」という言葉を思い出しました。
「ストレスをストレスだと捉えるのではなく、栄養だと捉えて魂を輝かせればいいのかな。
きっと晴れ渡った空ばかりでは紫陽花のような艶やかさは生まれないんだろうなー」と感じます。
どうも有り難うございました。
(神奈川県 Shinin’ in the rainさん)
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