氣が導いた三つの気づき

先日、中川会長の「氣のお話と氣の時間」に参加させていただきました。
また中川会長の著書も拝読させていただき、いくつかの気づきが与えられました。
まず一つ目は、これまで逃げたいと思ったことに向き合うことができました。
二つ目は、ある方のいろいろな悲しみや苦しみがわかって亡くなっていくシーンが思い出されました。
その方の人生のストーリーと、自分自身の思考のパターン、生き方、経験と重なってみえました。
その瞬間、「もう全て不都合なことは現実でなくただの想いである」と理解し、それらを手放して自由になることを宣言しました。
三つ目は、ハイゲンキミニ・ジュニアを持つと自然に感謝ができる、祈ることが楽にできました。
これまでは頑張っても気持ちがはいらなかったのでこの変化がとても嬉しく感じられました。
(群馬県 Yさん)