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第143回 魂とはどういうもの?

人は死んだら、肉体から魂が抜けると、よく言われます。本当かどうかは死んでみないとわかりませんが、昔から言われていることなので、きっと死んだら無になるということはないと思います。真氣光をやっていると、魂の存在を感じることがあります。中には苦し...
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第142回 ときには自分のいいとこ探しを~週刊真氣光ニュースより

研修講座では、いつも「氣づきの時間~いいとこ探し」というのを行っています。どんなことでも、何かいいところがあればそれを発表します。一見悪いことのように思えても、そこからの気づきがあれば、それはいいところです。いいところを探すと、氣が高まりま...
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第141回 私と真氣光~東京センター・高橋益美さんに聞く2

高橋さんは、とてもいいタイミングで、先代との縁ができ、エスエーエスに入社することになりました。英語が堪能なことから、香港、カナダで真氣光を広めるという仕事に携わりました。先代が亡くなったあとは、国内のセンターで、会員さんたちの相談に乗ってい...
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第140回 私と真氣光~東京センター・高橋益美さんに聞く1

東京センターの高橋ますみさんにお話を聞きました。高橋さんは、香港の貿易会社に勤めているとき、先代に会って、真氣光を知ります。最初はあまり信じていませんでしたが、研修講座に出て、さまざまな体験をしたことで、真氣光のスタッフになりました。とても...
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第139回 私と真氣光~スタッフ・加藤宣雄さんに聞く2

先週に引き続いて、スタッフの加藤さんにお話を聞きました。加藤さんは、先代がソ連(当時)でチェルノブイリの被曝者の治療を行ったときに同行しました。その後、モスクワにしばらく滞在し、真氣光とソ連の健康問題センターのつなぎ役としても活躍しました。...
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第138回 私と真氣光~スタッフ・加藤宣雄さんに聞く1

真氣光は、会員さんやスタッフの支えがあってこそ、発展してこれました。スタッフの人たちも、それぞれさまざまな形で真氣光と縁ができ、ずっとかかわってきてくれます。東京センターの加藤宣夫さんは、一番のベテランスタッフです。当時、下田で行われていた...
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第137回 ご先祖様に氣を送る実習

お盆にはお墓参りに行かれた人も多いでしょう。お墓参りは、ご先祖様にプラスの氣を送る行為でもあります。ご先祖様を意識することで、ご先祖様にも氣が届きます。好きという意識はプラスの氣、憎しみはマイナスの氣です。マイナスの氣ではなく、プラスの氣、...
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第136回 いつも光の方へ~真氣光ニュースより

真氣光ニュースにはいろいろなお便りをいただきます。苦手意識をプラスに変えようという話を読んで、苦手だった飛行機に対しても、考え方が変わったという人がおられました。すべのものには氣があります。氣は光です。同時に、影も存在します。意識をどうもつ...
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第135回 出会いと夢と感謝を大切に~北原照久さんとの対談

月刊ハイゲンキ8月号の対談は、テレビ「開運!なんでも鑑定団」でおなじみの北原照久さんをゲストにお迎えしました。北原さんは、ブリキのおもちゃのコレクターとして有名ですが、言葉のコレクターでもあるそうです。言葉にはエネルギーがあって、人に元気を...
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第134回 足に氣を送る実習

足は第二の心臓と言われています。肉体的には、体全体を支え、重力の影響をもっとも受けます。また、全身のツボが足の裏にあったり、もっとも地面と接する部位ということで、氣の影響も受けやすいところです。氣が乱れやすい場所でもありますので、たくさんの...
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第133回 運の良し悪しと氣

運がいいとか悪いというが、運も氣と深い関係があります。真氣光ニュースに、ぎりぎりのところで、車の事故を回避できたというお便りがありました。こういうときは、不幸中の幸いだった、守ってもらった、ありがたいということに焦点を合わせるといいでしょう...
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第132回 統合医療と真氣光~メディカルプラザ市川駅健美齢・佐久間専任スタッフに聞きました

統合医療を実践するメディカルプラザ市川駅。代替医療の施設「健美齢」の氣功部門では真氣光が採用されています。2013年から、その専任スタッフとして真氣光治療をしている佐久間さんにお話をお聞きしました。西洋医学の補完する役割としての氣功がどのよ...
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第131回 苦手意識をプラスに変える~週刊真氣光ニュースより

週刊真氣光ニュース、いろいろとお便りをいただいています。海外の方から、遠隔真氣光を受けた感想が届きました。離れていても、氣は瞬時に届きます。今週の言葉は、「苦手意識をプラスに変える」という言葉です。苦手意識というのは、マイナスの氣の影響を受...