今回は、4月に広島市内で開催された真氣光研修講座についてお話ししました。研修講座で毎回流していた先代の映像が、実はウラン採掘に関わったホピ族の村を訪問した直後に収録されたものだったことに、広島の地で改めて気づきました。また、被爆者の高齢化により直接体験を語ることが難しくなる中、全国から集まった伝承者が3年間の学びを経て、被爆体験を自らの言葉で語り継ぐ活動についてもご紹介。今回はその伝承者の方も受講者として参加されました。氣のエネルギーを通じて光を届けながら、明るく平和な未来へつなげていきたいそんな想いが込められた研修講座となりました。
Podcast: Play in new window | Download

