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第78回 肺に氣を送る実習

呼吸は人間の生命を支える基本。肺が元気じゃないと、いい呼吸もできない。肺に氣を充電することで、いい呼吸ができるようになる。
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第77回 氣の環境を浄化する真氣光~先代の言葉より

真氣光は病気治しが目的ではない。さまざなま分野で活用できると、先代も言い残しています。真氣光で環境を浄化するという話をします。
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第76回 トロントでの真氣光セミナー

18年ぶりにカナダのトロントでセミナーとセッションを行いました。現地でIKI Canada という治療院を開いている平林さんが主催してくださいました。平林さんは、下田で行われていたころの研修講座に参加された古い会員さんです。氣は、生命の根源...
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第75回 日本人独特の死生観。その根底にあるのは魂の信仰~金山秋男さん

月刊ハイゲンキの巻頭対談は、明治大学の金山秋男先生。金山先生は、死生学を研究しておられます。日本人の死生観とか、お祭りの意味などについてお聞きしました。氣の世界と非常にかかわりの深いお話でした。
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第74回 真氣光と洗心5~我を折り、宜しからぬ欲を捨て

洗心の指標、4番目と5番目の「我を折り」「宜しからぬ欲を捨て」について。「我を折り」自分さえ良ければではなく、他の人や生物など全ての存在を認め、思いやるという気持ちが大事です。全てを生かそうとする宇宙の意志に波長を合わせることにもなるのです...
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第73回 胃に氣を集める実習

ストレスがたまると、胃の氣のバランスが崩れて、胃の調子が悪くなることがあります。そんなときには、胃に氣のエネルギーを送りましょう。その実習です。胃に氣が集まってきて、お腹全体にエネルギーが広がるのを体験してください。
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第72回 週刊真氣光ニュースより

週刊真氣光ニュースも17年になります。たくさんの会員さんからお便りをいただいています。そのいくつかを紹介します。文字や文章にも氣があります。文章の内容ばかりではなく、そこから発せられる氣のエネルギーによって気づきが得られることもあります。
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第71回 OLから映像作家に~岩崎靖子さん

月刊ハイゲンキ6月号で、映像作家の岩崎靖子さんと対談。「僕のうしろに道はできる」は、作家で元特別支援学校教師の山元加津子さんが、脳幹出血で倒れた同僚を回復させていく過程を描いている。氣の観点からも、とても勉強になる映画だ。最新作「日本一幸せ...
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第70回 真氣光と洗心~正しい心

光の世界へ行けない魂について。本来、人間は「正しい心」をもっています。しかし、マイナスの氣の影響を受けて正しい心を失い、光が少なくなってしまいます。しかし、それも気づきのチャンス。気づきをへて、正しい心をもてば、マイナスの氣と同調しなくなり...
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第69回 真氣光の実習~目にエネルギーを集める

現代人は目を酷使しています目が疲れると、氣が下がり、まわりからマイナスのエネルギーが集まってきます。目はとても氣に敏感です。目に氣を集める実習をしましょう。
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第68回 真氣光を支えに詩集を出した神原康弥さん

2歳で脳症になって、体が不自由になり、言葉も出なくなった神原康弥さん(20)。それでも、小学校のときから母親との筆談によって、詩を書くようになり、その詩集「コウヤのロマン さくさくさく」が出版された。康弥さんは、真氣光を熱心に学び、マイナス...
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第67回 103歳、安藤久蔵さんとの対談

月刊ハイゲンキ5月号の対談の相手は、103歳の安藤久蔵さん。85歳で起業し、今も、西荻窪でコーヒー豆の卸をしている。長生きの秘けつは、生きることが好きになることだとか。
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第66回 真氣光と洗心3~明るく

洗心のいつも持つべき指標のうちの、「明るく」について。自分よりも高いエネルギーはプラスの氣、低いエネルギーは、マイナスの氣。明るい心は、プラスの氣を集め、マイナスの氣と同調しないために、とても大切。