竹島・隠岐の島にも光を!

7月末、父の故郷に光を届けたいと思い、島根県隠岐の島に行ってきました。郷土資料館で竹島を扱っている一室があり、「竹島は島根県(隠岐の島)の管轄」だということを知りました。
帰ったら、竹島問題が取り上げられ、センターでも話題になっていました。真氣光仲間の一人が「(いろんな国が自分の領土だと主張しているけど)いったい島は、どうありたいんだろう」と言われ、とても感動しました。〝みんな自分のものだと権利ばかり主張している。土地の所有を巡って争っている人がいる一方で、島がどうありたいかを考えられるなんて?!〟真氣光を受けると、こんな考え方ができるんだと感じました。素晴らしい考えを聞けたことに感謝です。
8/25~27、もう一度隠岐の島に行ってきます。この時期に行くことになったのも意味がありますよね。真氣光仲間の皆様、竹島・隠岐の島には光が必要です。たくさん光が届くことを応援していただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
(神奈川県 Hさん)週刊真氣光ニュース 2012年8月17日より

※一部抜粋・編集して記載
※個人の体験談であり、感じ方には個人差があります。

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