ピラミッドマーク刻印をお願いした日のこと

大判プレート表面にピラミッドマーク刻印をお願いしようと出かけた時のことです。 センターへ行く前に、いつも通っているフットマッサージに寄りました。 大腸カメラ検査を受けるように勧められます。 時々勧められていましたが、その日はとても強く勧められ、「何事もなければ、僕が安心するので」とまで言われます。 その後、大判プレートをセンターに預け、帰りのバスを待つ短い時間に、病院に連絡すると、意外にトントン拍子に検査となりました。 すると検査前に、「裏面もできます」との連絡。 これもお願いしました。 検査では、小さな変わった形のポリープが発見され、切除処理されました。 組織検査では、がん細胞は見つからなかったものの、発見が遅ければ悪性となったかもしれません。 氣の応援を感じた出来事でした。
(熊本県 Nさん)
週刊真氣光ニュース 2024年3月23日より

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