1歳2か月の子育て中の新米ママです。
子どもの夜泣きや、夫の深夜勤務による生活リズムの乱れから、心身ともに疲れがたまり、限界を感じてしまいました。思い切って実家の母のもとで10日ほど休養を取らせてもらいました。
その間、母から氣を受けたり、ミニスティックヘッドをCタイプへバージョンアップしてもらい、「これからは肌身離さず使ってみて」と勧められました。数日後に母から感想を聞かれたときは「特に何も…」と答えたのですが、振り返ってみると、以前より気持ちが落ち着き、不満やイライラも減っていました。「もう一度、夫婦で自分たちなりの生活を見直してやってみよう」という前向きな気持ちになっており、今も実践中です。
また、親の緊張を感じていたのか、子どもが排便のときにつらそうにしている様子がありましたが、真氣光バイオをスプーンで勧めたところ、嫌がらずに飲んでくれました。その後は、以前よりも落ち着いて過ごしているように見え、私もほっとしています。
今回の経験で、真氣光を日々の中で活かすことの大切さを改めて感じました。気持ちを新たにし、これからも実践していこうと思います。
(沖縄県 Hさん)週刊真氣光ニュース 2014年2月21日より
※一部抜粋・編集して記載
※個人の体験談であり、感じ方には個人差があります。