今朝、食後に立ち上がるのもつらいような腰の違和感があり、支えてもらわないと動けないほどでした。そのときふと「自分の氣の充電を忘れていたかも」と気づき、主人にヘッドを当ててもらいました。腰に当てた時、くすぐったさが強く出て、体がびくびく反応してしまいましたが、以前、会長から「くすぐったいのも氣の滞りかもしれませんよ」と言われたことを思い出しました。続けてもらっているうちに、次第に温かさを感じるようになり、とても心地よく感じてきました。
そのあと、足の「千里」と呼ばれるあたりに両側から5分ほどヘッドを当ててもらったところ、腰の違和感も和らいできたように思いました。「基本を大切に、原点に戻ってごらん」と、会長の声が聞こえたような氣がしました。家族のことばかり氣にかけて、自分のことをおろそかにしていたなと、少し反省しています。今夜は氣の枕とヘッドを腰にあてて休もうと思います。気づかせていただけたことに、心から感謝です。
(Sさん)週刊真氣光ニュース 2013年7月5日より
※一部抜粋・編集して記載
※個人の体験談であり、感じ方には個人差があります。