静けさの中に流れるエネルギー

キープレイスで開催された、中川雅仁会長による「氣のお話と氣の時間」に参加しました。 会長が「皆さまにハイゲンキやヘッドをお配りします。 体に当てたり、さすったりすると氣が入りますので、使ってみてください」とお話しされた直後、会場にいた約20名の方々が一斉にハイゲンキやヘッドを使い始めました。 私はあえて何も持たずに様子を見ていたのですが、突然体がぽかぽかと温かくなり、内側から活性化していくのを感じました。 その時、氣は何もしない人にも影響することがわかりました。 その後、会長のお話に集中するために会場が静まり返ると、私の体の熱もすっと落ち着いていきました。 この体験から、ヘッドなどを使うときは、ただ持つだけでなく、さすったり当てたりすることで、よりしっかりと氣が入るのだと感じました。 そして「氣の時間」では、会長が真氣光を送ってくださり、先ほどまでのお話の時とはまったく違う、まるで川のように流れる大量の氣をはっきりと感じることができました。 氣を受け取ろうとする意識の大切さを、改めて実感したひとときでした。 とても楽しく、嬉しい時間をありがとうございました。
(神奈川県 Hさん)
週刊真氣光ニュース 2026年1月16日より

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