深いところに潜むマイナスに光が届き出した

氣を受けるといつも嫁ぎ先の家系を恨んでいるお侍さんのマイナスが出続けたので、私は長年両家の先祖に光を送ってきました。 今では身体はかなり楽になってきているものの、核の部分にはまだ光が届いていないと感じていたので、今回ライトヘッドと大判プレートにピラミッドマーク刻印を頼んだら、私の先祖や家臣たちの「蔑ろにされた悔しい思い」が浮き上がってきました。 思い当たったのは私と義理(主人)の妹の関係です。 妹は、実家への執着が強く家族の中心的存在です。 そういうマイナスの影響を受けているのでしょう。 いえに関わることは全て主人と妹が決めて、というより主人が妹の言うことに従っているという感じで、私は蚊帳の外。 こういったことも私のマイナスにリンクしているのかもしれません。 ライトヘッドとピラミッドマーク刻印の相乗効果のおかげで、深いところに潜んでいる両家のマイナスに光が届き出したようです。 そして、そのマイナスが光になるのが早い!と感じました。 まだまだたくさんおられる両家に関係する辛いマイナスさんに真氣光で楽になってほしいです。
(ポーランド Kさん)
週刊真氣光ニュース 2024年3月1日より

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